2026年4月8日(水)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済致しません。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上105本です。
 
(メキシコペソ円買いイフダン注文です)
 ①8.80⇒8.85 ②8.75⇒8.80 ③8.70⇒8.75 ④8.65⇒8.70 ➄8.60⇒8.65 以上5本です。

 当日は、一切の取引、ございませんでした。


 ◎松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年4月9日(木)5時近辺日足です。 高値9.1046 安値8.9746 始値8.9796 終値9.0936 (高安差0.13)

 ◯当日、取引実績です。
  ①決済約定2026年4月8日(水)18:18⇒売指値9.075
  ②決済約定2026年4月8日(水)18:18⇒売指値9.075

 当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。メキシコペソ円、しっかりと、9円台足場固めをしていただいております。次は、10円台への上昇、何卒、よろしくお願い致します。

 さて、某大手通信会社、架空循環取引の件です、何せ、その額4桁億円でして、経営陣、監査役、監査法人、帳簿偽造を見破られない面々だったのか、それとも、組織全体の共謀だったのか、今後、捜査の手が入るでしょうからして、明らかになってくるでしょう。でも、続報が入って来ていません。おそらく、もみ消しに奔走しているのでしょう。オールドメディアに取りましては、良いクライアント、スポンサーでしたからして。でも立派な、経済犯罪、刑事事件でして、その罪を免れる事はできません。株主からも早晩、訴えられる事でしょう。何せ上場企業ですから。

 過去、架空循環取引で、架空の売上を作り、その後発覚した会社は、枚挙にいとまがないのですが、必ずと言って良い程、これらの会社は、発覚後、3年以内に会社そのものが消滅しています。

 やはりですね、会社組織がパワハラ気質、まずは、経営陣がそうですので、管理職にも伝染してしまうのです。行き過ぎますと、社内恐怖政治となりまして、最終的には、「売上を立てられない奴は人間では無い」と攻められ、追い込まれます。となりますと、架空循環取引へと逃げる訳です。

 ですので、民間企業のみならず、政府、地方自治体、及び、あらゆる公的機関、その他団体に置かれましては、まずは、民間企業でしたら、代表取締役が、会社の銀行通帳の全てを自らが保管、毎日、自身で銀行へ記帳しに行かなければいけません。そして、毎日記帳内容を確認です。その行為は、通帳が少なければ少ないほど、楽になりますので、むやみに、銀行口座をいくつも開かないことです。理想は、1行、1通帳です。政府もですね、財務省は信用なりませんので、最終的に集約される銀行通帳(日銀になりますか)は、総理が、保管、都度、記帳、確認がよろしいと考えます。財務省、相当慌てます。今までの不正が明るみになります。

 解りやすく、ご説明致します。小規模な家業を営んでいる世帯があります。家業と、該当世帯の家計は同一です。お店の真ん中に、天井から、ざるを吊るします。その中に現金を入れます。いわば「ため銭」です。世帯家計と同一ですので、子供の給食代(現在は無料ですか)とか、町内会費とかも、ここから払います。少なくとも、家業ならびに、世帯のキャッシュフロー部分は、常に可視化できている訳でして、少なくなって来たら、「もっと商売に精を出そう」となりますし、多くなってきたら、「一部、銀行に預金してこよう」となります。

 組織は大きくなっても、上記家業の「ため銭」は、いわば、「日々の現金出納に使う銀行通帳」でして、ここを、民間企業だったら、社長ががっちり押さえておけば、4桁億円の架空循環取引なんぞ、発生する訳もなかったのです。それは、犯罪だからです。自分の首が危なくなりますので。社内帳簿は偽造できますが、銀行通帳の内容は偽造できません。

 ですので、ある支店から、新規売上報告が、本社に入りましたと。でも何時まで経っても。新規顧客からは、売上該当金額の振込みがありません。ここで、社長直々に、支店担当者へ連絡、「一体全体どうなってんだ」と確認が出来、即座に不正が発覚できたのです。へっぽこ経済新聞の妙なシンポジウムに出ている暇があったら、銀行通帳記帳、中身確認。これを社長は行うべきなのです。

 今後、各組織の会計・経理は、AIにより、飛躍的に進歩するでしょう。でも使う人間が不正の塊ですと、話になりません。ですので、入社にあたっての面接も、第一段階は、AIにやってもらって、「こいつは、今後、不正をやらかす人間かどうか」を判定してもらいましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました