2026年4月13日(月)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済致しません。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上105本です。
 
 ◎松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年4月14日(火)5時近辺日足です。 高値9.2166 安値9.1506 始値9.1546 終値9.2136 (高安差0.066)

 ◯当日、一切の取引、ございませんでした。

 何せ、メキシコペソ円、当日含めまして、日足は、10日連続の大陽線でして、これはもう大丈夫だなと思う訳です。これで、10円台を目指して、上昇継続の観測でございます。週明け、2銭程度、下方向へ、窓が開きました。この窓を埋めるべく、急上昇致しました。

 後は、来月5月7日メキシコ政策金利発表です。この時点で、中東情勢が落ち着いていましたならば、金利引き上げでしょう。そうでは無い場合でも、据え置きかなとは考えますが、こればっかりはフタを開けてみないと判りません。

 その前に、今月4月28日に、日本政策金利発表がございまして、よもや引き上げは無いとは見ています。と言いますのも、この中東情勢が落ち着かない状況で、政策金利の引き上げが、仮に0.25%プラスであっても、日本国内経済に与える影響は大です。

 なぜならばですね、アメリカ・イスラエルによる軍事作戦開始を知る由も無い、日本企業が、日本国内で、新築一戸建て建築中であったと。相当な件数です。建築契約取り交わし後ですから、該当ハウスメーカー企業も、追加費用の請求は、本来であるならば、施主へは請求できないのですが、何せ今回は軍事作戦、早い話、戦争が勃発致しました。しかも、原油輸送上、重要な喉、「ホルムズ海峡の封鎖」となりましたので、ここで、相互にもう一度、契約書内容を読み返しまするに、「戦争ならびに、内乱・暴動の際はうんぬん」の文言があるはずです。

 ですので、ハウスメーカー企業は、施主へ、追加費用の請求が可能となります。追加費用の請求で済めばよろしいのですが、ナフサ不足で、例えば、日本国内メーカー「バスタブ」の製造が出来ないなど、問題は深刻化しています。

 そこに来て、上記のとおりです、4月28日に日本政策金利の引き上げがあろうものなら、追加費用の負担、住宅ローン金利引き上げによるさらなる負担を、施主はしなければならず、「であれば、違約金を払ってでも、建築契約を無しにするか」との考えに至ります。

 今年2月末時点で、例えば、新築一戸建て建築中でも、8割方完成に至っていれば、ぎりぎりと言いますか、そのまま突っ走れたのでしょうが、問題は、同時点で、「さあ、これから着工だ」、または「3月または、4月から着工だ」と言った物件と言いますか、案件です。ですので、現時点で、施主も、ハウスメーカー企業も相当悩まれている事でしょう。

 この様な状況下、政府・日銀が、すぐにできる事です。まずは、緊急避難的に、4月28日の政策金利発表内容は、引き下げにすべきです。現行0.75%を、0.5%に戻しましょう、引き下げましょう。

 私の住まい致します地域でも、現時点で、新築一戸建て工事件数は激減しています。新規分譲地で、目出度く、全区画完売でもです。土地を買ったら、寝かせることなく、速やかに上モノを建てて早く引っ越して住みたいですよね。今、それができない状態です。

 この状況は、日本国内経済を、相当に冷やします。私、イラン軍事作戦がなければ、今年、我が国日本のGDPは、久々の「対前年比3%」を想定していましたが、それも夢のまた夢になります。

 以前も申し上げましたが、日本国内、新築一戸建て着工件数増加、ならびに新築マンション着工件数増加イコール、日本国内における有効需要を著しく上昇させる経済活動・行動でして、最終的に該当年の日本のGDPを、大きく押し上げる相当な起爆剤となります。なぜでしょうか。着工件数の増加のみならず、新築物件に必要な、家具、家電、その他設備の購入も増加致します。引っ越し産業も仕事が増えて高業績となります。つまり、日本国内の好景気循環がどんどん回り出します。でも、現在、これらの好循環が今、止まりかけているのです。

 ですので、繰り返しになります。再来週の日本政策新金利は、0.5%でお願い致します。これができない場合、今年の日本GDPは、前年値を割ります。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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