◎『みんなのFX』口座
◯口座残高516,276円
◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金
①メキシコペソ円 平均約定単価8.714✕1000通貨✕現在買いポジション本数32本=278,848円
◯再計算結果 口座残高516,276円ー必要証拠金合計278,848円=237,428円の余剰金です。 問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.54倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円 11,891円です。
当分、該当口座、新規買いポジション保有の予定はございません。したがいまして、上記余剰金23万円を、「新みんなのリピート」口座へ振替致します。ただいま、実行いたしました。以降、下記内容となります。
◯口座残高312,395円 ◯必要証拠金278,848円 ◯余剰金33,547円 ◯実効レバレッジ0.89倍 何ら問題ございません。
◎『新みんなのリピート』口座
◯口座残高530,000円 メキシコペソ円買いポジション2本✕10,000通貨✕平均約定単価9.212円=184,240円
◯再計算結果 口座残高530,000円ー必要証拠金合計184,240円=345,760円の余剰金です。 問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.65倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◎『松井証券リピート注文自動売買』口座
◯口座残高133,292円
①メキシコペソ円 平均約定単価9.260✕1000通貨✕現在買いポジション10本=レバレッジ1倍時必要証拠金合計92,600円(小数点切り捨てです)
◯再計算結果 口座残高133,292円ーレバレッジ1倍時必要証拠金合計92,600円=40,692円の余剰金です。問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.69倍(必要証拠金÷口座残高)
◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、1,737円です。
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
現在、2026年4月19日(日)段階で、同口座残高133,292円です。上記同口座レバレッジ1倍時必要証拠金合計が、649,121円ですので、差額、515,829円を、今後、リピート注文利益、受取スワップ額、口座への追加入金で、埋めて参ります。下落懸念が無いと判断した場合は、追加入金は取りやめます。その方が、投下資金運用効率がよろしいからです。そもそも、上記内容、全ての各設定値で、買いポジションを保有した場合の計算です。実際は有り得ません。その都度、判断して参ります。
さて、昨日、マネックス証券には、問い合わせフォームで、質問しています。旧口座は閉じていただいて、ドコモ、「dアカウントによるマネックス証券口座開設」をしたいとの内容です。返事が楽しみです。
新口座開設後は、来年の「ヨークホールディングス」再上場を期待しつつ、前哨戦と致しまして、まずは、「NTT」株式を購入したいと考えております。一生、売却予定はございませんので、優待として、たんまりとdポイントがいただける、そんな目論見をしています。それと、もう1社、やはり優待狙いで現在、物色中です。
中東情勢の件です。明日からの週明け、どうなることやら、先が見えません。ホルムズ海峡は、イラン革命防衛隊が、封鎖している様です。全面的航行の自由には程遠い状況です。そして、アメリカ海空軍が、イラン港湾の出入りを制限、つまり、逆封鎖しておりまして、混沌とした状況です。やはり、イラン国内、宗教指導者、イラン政府、革命防衛隊の思惑が様々です。明日以降、心の準備と致しましては、楽観視しない。まずは、これが必要です。重要です。
イラン政府におかれましては、イラン産石油、原油の積み出しに関しましての課金は無しとの事ですので、であれば、幸い、イランと、パキスタン、鉄道でつながっています。イランのケルマーンまでは、パイプラインが連結されています。ケルマーン⇔ザーヒダンは陸送です(地図にも依ります。2地点、鉄道が敷設されている表記地図もあります)ザーヒダン⇒パキスタン カラチ港までは、鉄道輸送です。そして、パキスタン籍用船で、日本の各港まで輸送、航行となります。
日本のみならず、このままでは、アジア諸国が大変な事になります。イラン産原油、あわよくば、同国産天然ガスも、どんどん、我が国日本、アジアの自由主義諸国へ、輸入させていただきましょう。中国大陸は駄目ですよ。イランにとりまして、中国大陸、超裏切り者です。早く、国交断絶して下さい。
何ですか、ここに来まして、イランへ対して、中国大陸政府、新規の防空システム、兵器の提供、そして、きゃつらの軍事衛星による情報提供を始めたそうですが、まずは、すべからく、疑った方がよろしいですよ。あいつらの提供するもの、全てバッタもんです。役に立ちません。今までもそうだったでしょう。
そして、この中国大陸政府の、こそこそとした、対応、行動ですね、世界の自由主義諸国から見れば、「チッ」と思うわけですよ。姑息な事しやがってとですね。であれば、2月末の段階で、イランへ、援軍を出しやがれと言いたいです。結局、中国大陸政府、ウクライナと言い、今回のイランの件と言い、平時は調子の良い事を言っています。「貴国有事の際は、即座に加勢に行きます」とですね。そして、平気で約束を反故に致します。こんな国を信用してはいけません。
という事で、明日からの相場、全然先が読めませんが、準備は悲観的に、対応・対処は楽観的に致したいと、常に、そう考えています。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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