『みんなのFX』口座
◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。
◯現在買い指値注文です。◯ペア ノルウェイクローネ円の買い ◯取引単位1000通貨 ◯買指値 17円00銭
◯当日は、新規約定ございませんでした。
『新みんなのリピート』口座
◯ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション 9円16銭、9円25銭、9円14銭の3本です。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
◯メキシコペソ円2026年4月30日(木)5時近辺日足です。 高値9.1836 安値9.1216 始値9.1596 終値9.1336 (高安差0.062)
◯当日取引実績です。
①新規約定2026年4月30日(木)03:46⇒買指値9.125
②新規約定2026年4月30日(木)03:46⇒買指値9.125
③新規約定2026年4月30日(木)03:46⇒買指値9.125
④決済約定2026年4月29日(水)06:14⇒売指値9.175
➄決済約定2026年4月29日(水)06:14⇒売指値9.175
⑥決済約定2026年4月29日(水)06:14⇒売指値9.175
当日は、3本の新規、3本の決済、合計6本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
ここのところ、メキシコペソ円、9.175⇔9.125がスイート・スポットになっております。
昨日、21時台から、同ペア、崩れだしまして、本日3時台安値9円12銭で底を打った感がございます。
思えば、昨日は、「昭和の日」で、祝日でした。市場参加者は、少なくとも本邦参加者は少なかったので、少し荒れた感じでした。
そして、FRB、アメリカ政策金利据え置き発表が、本日3時ではありました。既に昨日、22時台には、アメリカドル円、160円を突破致しまして、現在、何と、160円44銭まで上昇致しました。
メキシコペソ円もクロス円ですので、つられて上昇しても良さそうなのですが、上記のとおりでございまして、一旦調整に入りました。でも、本日は平日、営業日です、また、盛り返すことでしょう。日足では、M字形状になって来ました。現在値で踏ん張って、また上昇を想起させます。本日終値次第ですね。私のお願いと致しましては、市場関係各位、踏ん張っていただき、4月終値9円21銭で終わりますれば、来月5月以降は、相当に安心です。ですので、皆様、よろしくお願い申し上げます。
さて、FRB、次回アメリカ政策金利発表日は、6月17日で、来月はお休みです。この期間で、イラン危機が収束するのは考えにくく、万が一、収束していれば、利上げの可能性も無くはないのですが、何せ、アメリカは今年11月、中間選挙を控えています。石油製品も含めた、国内諸物価高騰、人権費高騰で、ここで、利上げでもしようものなら、当選挙に確実に影響いたします。ですので、次回政策金利発表内容ですが、確率と致しまして、「据え置き」75%、「利下げ」25%と考えます。利上げ確率はゼロです。もしも、次回利下げとなりますれば、アメリカ国内で借金を抱えている人々へは朗報です。国内株式またまた、爆上がりして、これまた、借金してでも株式購入に走るのでしょう。
片や、日銀です。「イラン危機が収束しなくても利上げする可能性がある」発言が、日銀総裁から出ましたので、日本国内銀行業界は大喜びです。本来スワップ派の私と致しましては、「今後、どうしようかなー」と考えてしまう材料、情報になります。
先般申し述べましたとおりでございまして、スワップ派と致しましては、カントリーリスクを相当に考慮して、買いポジションを作る必要がございます。なぜならば、未来永劫、買いポジションを保有、そこからの事前受取買いスワップポイントを、「自分年金」原資の一部としたいからです。
ですので、現在、新たなペア、「ノルウェイクローネ円」の買い注文を出しています。そして、ふと思ったのが、今後ですが、「オーストラリアドル円」の買いです。この買いポジションを今後保有する必要を感じています。現在のオーストラリア政策金利は、4.10%です。しかも3月17日に0.25%上げたばかりです。しかしながら、現在値114円17銭でして、相当な値がさペアとなりました。
同ペア2008年10月安値55円09銭でした。ここから、毎月積み立てていましたなら、今頃、億万長者でした。当時、未だ未だ日本国内FX黎明期でした。当時から、同ペア、人気でしたが、識者は嘲笑していましたね。「素人がマイナー通貨を買い立てていると」です。でも、結果は、ご覧のとおりでして、どんな投資もですね、「長期投資」に勝るものはございません。
という事で、少しずつではありますが、同ペア、買いポジションを保有して行こうと考えています。願わくば、私の生きている間は、オーストラリア政策金利と、日本政策金利の逆転が無いことを願うばかりです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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