2026年5月1日(金)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。

 ◯現在買い指値注文です。ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭の1本です。

 ◯当日取引実績です。
  ①2026年5月1日(金)15:46⇒買指値16円90銭
 
 何と、16円90銭まで買えてしまいました。後々、お宝買いポジションとなる事でしょう。市場関係各位へ感謝申し上げます。これで、ノルウェイクローネ円、買いポジション2本となりました。
 
 『新みんなのリピート』口座
 
◯ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 9円25銭〜8円94銭の10本です。

 ◯当日取引実績です。カッコ内は、決済約定時利益です。
  ①決済約定2026年5月01日(金)23:06⇒売指値8.913(710円)
  ②新規約定2026年5月01日(金)20:36⇒買指値8.913
  ③決済約定2026年5月01日(金)09:02⇒売指値8.984(715円)

 当日は、2本の決済、1本の新規、合計3本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。当ストラテジー運用開始から半月経過致しましての決済約定です。しかも2本もいただきました。流石に、感慨深いものがございます。この調子で、週明けも、10本の買いポジションを、どんどん消化して参ります。

  『松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年5月2日(土)5時近辺日足です。 高値9.0116 安値8.8916 始値8.9576 終値8.9926 (高安差0.12)

 ◯当日取引実績です。
  ①決済約定2026年5月01日(金)21:21⇒売指値8.975
  ②決済約定2026年5月01日(金)21:21⇒売指値8.975
  ③決済約定2026年5月01日(金)21:21⇒売指値8.975
  ④新規約定2026年5月01日(金)15:47⇒買指値8.925
  ➄新規約定2026年5月01日(金)15:47⇒買指値8.925
  ⑥新規約定2026年5月01日(金)15:47⇒買指値8.925
  ⑦決済約定2026年5月01日(金)08:34⇒売指値8.975
  ⑧決済約定2026年5月01日(金)08:34⇒売指値8.975
  ⑨決済約定2026年5月01日(金)08:34⇒売指値8.975

 当日は、6本の決済、3本の新規、合計9本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 そうですか、政府・日銀、為替介入したんですか。為替介入実績は、確か、月末に実施内容公開義務があります。詳細を確認したいです。この私ですら、日々の取引実績を、こうやって公開しているのです。当然です。介入原資、元々は、日本国民の血税ですからして。

 詳細の意味ですが、アメリカドル購入時期、そして、量です。いくらで買ったかです。それらを今回、いくらで売ったのか。そして、またまた量です。詳らかにして下さい。膨大な行表示になるのであれば、平均取得単価、今回売却単価。この2つをはっきりと公開して下さい。

 結果ですね、為替差益が出ていなければ、「何、無駄に、日本の外貨準備高を減らしているんだと」と言う事になります。おそらくですが、過去ドル買い分を、今回ドル売りでしょうからして、その差益額も公開して下さいよと言う事です。この点、日本国民が、確認いたしませんと危ないです。きゃつらに任せっぱなしにしてもいけません。

 さて、今回の為替介入で、メキシコペソ円、どれだけ動いたかですが、4月30日に実施したと致しまして、当日高値9円15銭、安値8円88銭でした。高安差27銭です。アメリカドル円当日高値160円72銭、安値155円55銭でした。高安差5円17銭です。これらが、当面、今後の再びの為替介入時、変動幅の目安となります。

 しかも、当日以降、急激に上記2ペアとも戻して来ておりまして、私の率直な感想と致しましては、「大した事は無かったな」です。私の様な、買いから入る投資家に対して、「月末バーゲンセール」を開催してくれた様なものです。政府・日銀がです。

 ですので、今後とも、政府・日銀の為替介入が続くのでしょうが、その時こそ、今回、ノルウェイクローネ円が2本も買えました様に、普段では考えられない、バーゲンセールに乗ってしまいましょう、そう言う事です。

 結局ですね、過去を振り返ってもそうですが、「為替介入」なるもの、一時、市場は荒れるのですが、1日も持たないのですよ。トレンドには抗えません。それでは、政府・日銀の立つ瀬が無いよと言うことになりますが、貿易収支、経常収支、GDPを改善、日本国内での投資案件をもっと増やして、日本への投資を加速させる事です。すなわち、日本国内の投資家が、わざわざ、海外市場で稼がなくても、国内市場で稼げる状況になるまでの、劇的な環境変化を実施しなければいけません。これが叶えば、自然と円高になります。

 では、どうするかですが、与党内にはびこっている邪魔者、ド左翼主義者を追い出して、連立党に閣内協力を仰ぎ、あの超優秀な方々がおられる保守政党にも政策協力を仰ぐことです。早急に実施致しましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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