オーストラリアドル円動向分析です。(2026年9月30日取引実績です)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日 
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 607,955円
◯追加入金日 
2026年9月03日(木)200,000円追加入金致しました。
◯追加入金日
2026年9月30日(水)101,000円追加入金致しました。


①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本

⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭とうz
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯運用停止日
2026年9月16日(水)

⑨対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

◯当日の決済約定内容です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
高値、安値は、当日実績です。
 
◯当日の決済約定内容です。
◯メキシコペソ円
①決済約定2026年9月30日(水)22:00⇒売指値8.725
(102円40銭)

 当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

◯アメリカドル円    高値157.4572 安値156.3772
差1.08
◯オーストラリアドル円 高値110.0396 安値108.8916
差1.148
◯メキシコペソ円 高値8.7426 安値8.6486
差0.094
◯ランド円    高値9.6001 安値9.5271 
差0.073
◯トルコリラ円  高値3.2101 安値3.1871
差0.023

 昨日は、予防的措置と致しまして、「松井証券FX自動売買口座」へ、101,000円を振込入金致しました。ドコモの銀行からです。端数の千円は何かと言いますと、10万円以外に、千円札が1枚、手元にありましたので、一緒に振込致しました。それだけの事です。

 早く、同口座残高、100万円まで持って行きたいです。常に、心に余裕のレバレッジ2倍以下運用に収めたいのです。

 さっそく、オーストラリアドル円の買い、110円〜109円枠を設定したかったのですが、何と、当日、109円割れを喫しまして、どこで下げ止まるかを、見極めるために、現在に至るまで、様子見です。

 
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 
 何はさておき、オーストラリアドル円には、復調していただきたいです。早急に、115円台に登られる事を願わずには、いられません。市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 主要国8通貨中、日本円、昨日11時20分時点で、買われている通貨、第一位でした。オーストラリアドルは真逆でして、主要国8通貨で同時刻、一番売られていた通貨でした。

 日本円のピークは、上記時刻でして、以降は、下落傾向です。それに連れまして、オーストラリアドル、上昇して来てもよろしそうなものなのですが、低迷しています。

 月末、しかも、多くの日本企業、9月は、中間決算月ですので、末日も末日に円転しましたと。実需です。それこそ、教科書的な動きです。でも、午前中で円買いは終了致しましたので、繰り返し時はなりますが、オーストラリアドル、盛り返して来てもよろしいのではと思うのですが、そうなってはいません。

 オーストラリアドル、どの通貨ペアでも、売られています。しかしでございます。いくらなんでも下げすぎです。ここからは急上昇を期待しております。

 アメリカドル円です。昨日午前中に、日本企業中間決算対応の円転は終了、さっそく、10月を見据えての、午後からは、実需の、アメリカドル買いが始まったものと考えます。各クロス円も、連れ高を期待したいのですが、日足をご欄ください。

 日足チャートパターンが、オーストラリアドル円、メキシコペソ円そっくりです。特に、9月18日以降、頭が抑えられているところがです。逆に、アメリカドル円は、同日は上昇に拍車がかかっています。

 アメリカドル円と相似形なのが(日足チャートパターンでです)、ランド円、トルコリラ円と観ています。ですので、一概にといいますか、いっぱひとからげに、資源国通貨が売られている訳でもありません。ここ、どうにも、説明がつきません。ましてや、オーストラリア政策金利、引き上げたばかりだと言うのにです。不思議です。

 強いて申し上げますと、昨日9月30日(水)10時30分発表のオーストラリア8月前月比住宅建築許可件数が、市場予想(−3.6%)より、大幅に悪かった−6.1%であった事です。でも、許可件数ですからね。実際建ててもいない数字です。しかも前月比です。前年同月比で観ませんと、そりゃ変動幅は大きくなります。この結果数値に、市場関係各位、過剰反応されたのかなとは考えます。

 オーストラリアドル円、当日、10時台高値109円83銭から、一気に、安値108円99銭まで下げていますからして。同ペアの特徴なのですが、オーストラリア各経済指標、発表時は、良い結果の場合です、市場は反応薄です。ロンドン時間、ニューヨーク時間になってからようやく、急上昇致します。上記結果が悪い場合は、昨日もそうでしたが、直ぐに、市場は反応致します。

 となりますと、さっそくではございます、本日10月1日(木)10時30分発表のオーストラリア8月貿易収支は、どうしても注目されます。市場予想は、20億オーストラリアドルの黒字です。前回は、19.23億ドルでした。市場予想を幾ばくかでも上回りますと、オーストラリアドル円、急回復、急上昇と観ています。しかしながら、顕著な動きは前述のとおりでございます。夕方以降となるのでしょう。今週の、オーストラリアの主な経済指標は、これで終了です。

 さて、「みんなのFX口座」、9月買いスワップポイント合計額は、6,365円でした。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 ますは、10月単月で、買いスワップポイント1万円達成を狙います。追加入金して、トルコリラ円を安値で買って参ります。

 今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

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