◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円
以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施
①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17
◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 608,055円
◯追加入金日
2026年9月03日(木)200,000円追加入金致しました。
◯追加入金日
2026年9月30日(水)101,000円追加入金致しました。
①対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日 2026年8月25日
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円
②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日 2026年8月25日
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円
③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日 2026年8月25日
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円
④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本
⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本
⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本
⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯運用停止日
2026年9月16日(水)
⑨対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値
110円80銭〜110円00銭
◯買い指値注文実効日
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯当日の決済約定内容です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
高値、安値は、当日実績です。
◯当日の決済約定内容です。
◯メキシコペソ円
①決済約定2026年10月02日(金)03:34⇒売指値8.625
(100円)
◯ランド円
②決済約定2026年10月01日(木)13:03⇒売指値9.625
(112円80銭)
当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯アメリカドル円 高値158.4542 安値157.2182
差1.236
◯オーストラリアドル円 高値110.1116 安値108.7076
差1.404
◯メキシコペソ円 高値8.7606 安値8.5486
差0.212
◯ランド円 高値9.6381 安値9.4121
差0.226
◯トルコリラ円 高値3.2181 安値3.1801
差0.0381
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円
以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円
◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円
メキシコペソ円、ランド円、昨日だけで、20銭以上も動きました。この大幅な動き、私が、知る限り、前代未聞です。根拠たるニュースもございません。ましてや、今週、両国の各経済指標、さしたるサプライズも有りませんでした。しかも、本日10月1日0時発表の、メキシコ9月PMI製造業購買担当者景気指数結果は改善でした。
私、推測致しますに、両ペア、実需では無い市場関係各位が、一旦、手仕舞致しまして、つまり、ポジションを解消、新規蒔き直しでの、買い直しの動きなのかと。その前に、売りで一儲けしたのではないでしょうか。
対しまして、トルコリラ円です。昨日、23時台に、安値3円18銭を記録は致しましたが、以降、急回復、現在(05:33)、3円21銭です。そもそも、9月11日以降、堅調かつ、上昇中です。
とって返して、メキシコペソ円、ランド円は、9月23日以降、確実に下落しています。
となりますと、またまた、推測の域を出ませんが、下記の図式となります。
メキシコペソ円、ランド円、買いポジション解消後、買い直します⇒下落途中で、売りポジションを作り、下げでも稼ぎます⇒日(本日10月2日です)が替わりまして、両ペア、買い直し開始です。
こんなところではないかと考えます。そこでです。上記のとおりではございますが、こと、トルコリラ円におきましては、上記両ペア、買いポジション解消中も、市場は、買い行動が強まっていました。つまり、上記両ペア買いポジション解消で、できあがりました、手元資金を、上記両ペア、買戻し原資にしつつも、一部、といいますか、かなりの額を、トルコリラ円と言いますか、トルコリラに振り向けたのではないかと。そう考えるのです。
何故か。トルコリラ、主要国で、ダントツ第一位の高金利通貨だからです。他の高金利通貨で買いポジションを建てるよりも、効率がよろしく、より高額の買いスワップポイントが稼げます。しかも、現在、お手頃価格です。
日本国民投資家は、言うに及ばず、世界の個人ならびに、機関投資家がここに気がついたのではないかと言う事です。
ですので、日本国民投資家のみならず、世界の投資家各位が、トルコリラ円の買いから入る取引を、本格的に始めたとなりますれば、これ、トルコリラ円におきましては、大吉兆でございまして、今後、レートの大幅上昇間違い無しの材料となります。しかも、スイスフラン/トルコリラの売りから入る取引よりも、証拠金が低く済みます。そして、日本政策金利は、先週上げたとは申せ、1.25%でして、主要国通貨の中では、未だまだ、低金利の部類です。
となりますと、海外勢のキャリートレード再開と観てもよろしいのではないかと、考えます。
最後に、昨日1日の、日銀政策決定会合意見要旨内容です。「物価過度上昇を抑える政策運営を進めるべき」との、どの委員の発言かが判りませんが、僭越な意見です。権限を越えた意見です。現内閣へ助言したつもりなのでしょうか。こんなところにも、財務省の影が見え隠れ致します。はやく、総裁を筆頭に致しまして、委員の入れ替えを実施したいですね。日銀法、改正致しましょう。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント