今後の沖縄県経済振興策です。(2026年9月15日取引実績です)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日 
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 502,219円
◯追加入金日 
2026年9月3日(木)200,000円追加入金致しました。

①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本

⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

◯当日の決済約定内容です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
高値、安値は、当日実績です。
 
 当日は、決済約定、ございませんでした。以下、当日、高安値です。

◯アメリカドル円    高値155.0012 安値153.3762
差1.625
◯オーストラリアドル円 高値110.3296 安値109.6726
差0.657
◯メキシコペソ円 高値9.0756 安値8.9896
差0.086
◯ランド円    高値9.5341 安値9.4691 
差0.065
◯トルコリラ円  高値3.1791 安値3.1311
差0.048

 当日、アメリカドル円、復調致しまして、22時台、高値155円00銭にまで到達致しました。アメリカドル円に比例した動きを示しております、トルコリラ円も上昇中でして、ひょっといたしますと、本日中にも、松井証券FX自動売買口座での、同ペアお初の決済約定となるかも知れません。画期的な事でございます。通常はボラティリティが低く、およそ、自動売買には不向きなペアとの認識でしたので。

 さて、このアメリカドル円の復調、ましてや、FRB政策金利発表前のこの現象をどう観るかです。私、考えますに、市場関係各位におかれましては、今週、FRB金利引き上げ、日銀、金利据え置きとの観測をされているのでは無いかと推測致します。でないと、この動き、説明が出来ません。

 しかしながら、先週、日本経◯新◯朝刊1面で、大々的に「日銀、政策金利0.25%上げの1.25%へ引き上げ」と、世間に拡めておりまして、これ、どうするのとなりますが、知ったことではありません。ド左翼経済新聞記者の勇み足で終わります。

 となりますと、アメリカドル円、限りなく160円に近づきまして、ここで、また、為替介入となり、この9月後半も、またまた忙しくなります。

 いずれに致しましても、今週、16日〜18日で、全体像が固まってきますので、それに対応していくだけです。
 

◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 さて、沖縄県新知事誕生誠におめでとうございます。これからの沖縄県、大繁栄致します。間違いございません。新知事の経歴をご覧ください。百戦錬磨ですね。安心です。しかも、良いお顔をされています。まさに、日本の男の顔です。

 まずは、今後、沖縄県民が、幸せに豊かに、全員笑って暮らせる、しかも、県外に就職口を求めず、県内で、暮らしを立てていくにはどうすれば良いかです。ここにも、我が国日本の、エネルギー・食糧、日本国内自給100%達成テーマが出現致します。以下、私の考えです。

 ①水素産生筏(いかだ)を、沖縄本島、および沖縄県内の島々周辺に設置、飛行船で、産生水素を需要地へ運びます。灼熱の太陽が照りつける、南国沖縄だからこそ、できる技でございます。

 上記案、それこそ、50年以上も前から、構想自体は有りました。確か、横浜国立大学のPTで、実験したとの記憶がございます。下記輸送手段構想もです。

 水素産生筏で、海水から、太陽熱による熱分解で、水素を産生、一旦、オゾンに変換(水素のままだと危険ですので。ヒンデンブルク号遭難事件ご存知ですか。でも、現在の技術だと、水素だけでも運べそうですが)、飛行船船内に充填、飛行船で、需要地へ往復輸送致します。なぜに飛行船かですが、輸送コストが安くつきます。それでいて船舶よりも輸送速度が早いです。どの様な輸送手段でもそうですが、地面、および、水面接触面積が少なければ少ない程、輸送エネルギーは少なくて済みます。

 ②波力発電筏(いかだ)を、沖縄本島、および沖縄県内の島々に設置、電力供給を開始、致します。

 上記2件で得られた水素、電力は、当然ではございますが、優先して、沖縄県内で、利用していただきます。低コストでの水素産生、発電が可能ですので、今後、大規模データセンターの設置は、一にも二にも沖縄県となります。また、これら、低コストエネルギーを利用致しましての、新しい産業を確立していただきます。主に製造業となります。

 そして、食糧生産です。

 ③沖縄県を、我が国日本における、熱帯作物栽培の中心地と致します。具体的な作物は、アボカド、コーヒー豆、カカオ豆、さとうきび、いも類等です。

 これら、熱帯作物は、現在でもなお、高騰致しておりまして、今後ますます希少価値となります。需要に供給が追い付きません。つまり、黙っていても買取価格が高騰致します。特に、アボカドは、完全栄養食材として、全世界的に人気です。今でこそ、一玉、スーパー店頭小売価格148円〜198円ですが、今後、この値段では済まないでしょう。

 ですので、日本国内で、良質で廉価な上記熱帯作物を安定して供給していただくためにも、沖縄県内に、どんどん、設備投資を致します。

 当然、土地が足りなくなってきます。そのための船を建造いたします。専用船内で、上記作物を栽培していただきます。

 以上3点になります。当然、沖縄県内、人手不足になります。県外からの移住者も増えます。ここでです、さらなる追い風です。モデルケースとして、沖縄県内だけ、先行して、消費税を全廃致します。安心して下さい。その分の税収不足は、国から補填致します。沖縄県経済振興策予算です。何が、何でも沖縄県民、全員、豊かになっていただきます。

 来年2027年4月1日から、沖縄県内のみ、先行して、消費税全廃を実施致します。恒久的措置です。これで、2027年度、沖縄県内全体税収が増えるか、減るか。壮大な実験です。増えたとなれば、それじゃあ、日本全体で、消費税を全廃しましょうとなります。ここまで持って行きましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

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