当地の不動産業界状況です。(2026年9月27日時点での必要証拠金再計算を実施致しました)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日 
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◯現在の買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。

◯トルコリラ円 平均約定単価3.234円✕10本✕10,000通貨
=323,400円①(5,163円)

◯口座残高 300,000円②

◯現在のレバレッジです。
①÷②=1.078倍


◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 506,251円
◯追加入金日 
2026年9月3日(木)200,000円追加入金致しました。

①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本

⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯運用停止日
2026年9月16日(水)

⑨対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑩対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年9月27日


◯各ペア買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。
◯トルコリラ円6,000通貨✕平均約定単価3.275
=19,650円(366円60銭)
◯ランド円14,000通貨✕平均約定単価9.775
=136,850円(276円60銭)
◯メキシコペソ円18,000通貨✕平均約定単価9.225
=166,050円(395円40銭)
◯オーストラリアドル円8,000通貨✕平均約定単価112.350
=898,800円(750円10銭)

◯レバレッジ1倍時必要証拠金①
合計1,221,350円(1,788円70銭)

◯口座残高 506,251円②

◯レバレッジ①÷②=2.41倍


◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 本日9月27日(日)01:49が、満月でしたので、アノマリー的には、今回の各ペア下げは終了と観ています。明日以降の週明けは、上昇あるのみと考えています。

 松井証券FX自動売買口座、ただいま、メキシコペソ円の買い、9円〜8円の売買枠設定、注文実効致しました。明日以降が楽しみです。

 さて、当地不動産業界、現在の状況です。通常の不動産取引企業は、別に問題ございません。日々の業務を淡々と、こなされておられます。賃貸物件等の取引は、そこそこにあります。

 問題は、新築戸建て建売販売会社、および新築マンション販売会社、新規分譲地販売会社、地元ハウスメーカーでして、毎月、数社、倒産情報に乗っかって来ています。

 やはり、新築物件、売れていません。高すぎます。それに追い打ちをかける様に、利上げですからして何ともなりません。

 では、中古住宅売買はどうかとなりますが、取引量は低調です。品質の良い(築浅とかです)中古住宅の供給がゼロとは申しませんが、少ないです。思いっきり築50年とか、60年の戸建てが多いです。ですので、それなりに安いのですが、土地を買う様なものです。上モノの価値はゼロです。

 と言いますか、戸建ての場合、建てて10年経ちますと、上モノの価値はゼロになると、昔から業界では言われています。現在も、この法則、普遍では、ございます。以降は、土地代だけの価値です。

 となりますと、例えば、当地の様な田舎の場合、初めっから、広くて安い土地を購入、新築戸建てを建てればよろしいのでは、となるのですが、現在、皆様、ご存知の様に、建築資材の高騰致しております。昔の新築戸建て坪単価を知っている人々にとりましては、馬鹿らしくて、建てる気にもなりません。

 それではと、先程の話に戻るのですが、良質な中古住宅を買えばとなるのではありますが、現地の場合、希少です。しかも、あっても、新築価格かと思われるほど、高いです。

 つまりです、新築物件は売れない、中古物件も同様ですと。当地での現象ではございますが、先行して、不動産業界、スタグフレーションが始まっています。早い話、買い控えです。

 先週、我が家から片道1km程度離れました、ある会社へ、私、挨拶に伺う用事が出来ました。お土産片手に、たかだか片道1km程度なので、歩いて行きました。我が家の東隣100坪の空き地が上記会社の所有地でして、今春、我が家の庭の整地のために、重機を使う必要があり、一時、御社の土地を使用させていただきたいと、やはり、今春、お土産片手に挨拶に、私、赴いております。

 結局、この空き地、使わせていただく事無く、我が家の庭の整地工事は、無事終了したのですが、さて、使わせていただかなくとも、無事終えましたとの報告をしていなかったなーとの事で、お伺いした次第でした。

 今春、お伺いした際に、この空き地、買わせていただく事可能でしょうかなんて、話を、私から先方の社長様に切り出させていただいたのですが、社長様いわく、「農地なんで難しいですよー」と言われまして、帰ってから調べたのですが、確かに、農地から宅地への転用は至難の技でした。

 ですので、今回も、先方の社長様に、この話させていただきました。やはり難しいですと。お互い頷いたものでした。

 さて、この片道1kmの間の道のり、私にとりましては、懐かしい風景でございます。いつも、車での移動が多く、せっかく、3年前に、実家に戻ってきたのだから、もっと、周辺歩かねばならないなと思いました。
 
 ところで、道すがら目につきますのが、新築物件の点在です。と思いきや今にも倒れそうな廃屋も散見されました。

 結局ですね、当地でさえも、土地利用計画があって無い様なものでして、周辺道路は、それこそ、50年以上も前の道路幅です。その周辺に、新築戸建てのミニ開発を実施、築古物件は、上モノを壊して、更地に致しますと、固定資産税が爆上がりになりますので、放置となります。

 上記農地転用の件と言い、相変わらずの道路幅と言い、固定資産税の課税方法の問題と言い、都市計画と言うのでしょうか、土地利用計画の無策さが、別に当地だけの問題だけでは無くて、日本全国津々浦々で発生している訳でして、特に基礎自治体です。全然仕事をしていないなーと、私、痛感している次第でございます。

 別に◯岡県議会だけの問題ではございません。公費、つまり、日本国民の血税で、基礎自治体議会関係者でさえもが、海外へ豪遊しておりまして、もうですね、地方自治体(基礎自治体を含むです)の海外豪遊は法律で禁止致します。言語道断です。対外的な折衝は、外務省が存在しておりますので、任せましょうよと言う事です。これ一つ取りましても、減税原資はあるのでございます。

 今後、減税実施の度に、「財源がー」とほざく、地方自治体の首長がいましたら、「あっ、こいつ、公費で海外豪遊していやがるな」と、皆様、即刻、色眼鏡で見てやって下さい。

 ところで、上記会社へ赴いた帰り道、私、地元の高校生活3年間、すべからく、自転車通学していたのですが、当時、大変にお世話になった、自転車店が有りまして、ちょうど店じまい(未だ午後4時前ではありましたが)で、ご主人、シャッターを閉められておられるところでした。私、軽く会釈を致しまして、ご主人も返されました。思いがけなく、瞬間とは申せ、お会いする事が出来ました。神様に感謝申し上げます。

 何せ、私の通った高校、私の実家から、片道15kmございます。未だ在ります。使用自転車のタイヤパンクは日常茶飯時でして、ギヤの交換も頻繁に行っていました。なんだかんだで、均しますと、月1回は、このお店にお邪魔していたなと、そんな計算になります。いやいや、それこそ、中学生時代から、お世話になっていたなと。また、改めまして、手土産持参でお伺いしたいと思います。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 
 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました