2023年10月30日(月)取引実績と、メキシコ、アメリカ、日本の政策金利の件です。

◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い100通貨 9円〜8円幅 10本仕掛け

 ①決済約定2023年10月30日(月)22:38→8.325指値

 ②決済約定2023年10月30日(月)22:42→8.327指値

 ③決済約定2023年10月30日(月)22:43→8.330指値

 ④決済約定2023年10月30日(月)22:45→8.332指値

 ⑤決済約定2023年10月30日(月)22:58→8.335指値

 メキシコペソ円様、誠に、誠にありがとうございます。5本の約定成立、しかも、今回も、全て決済約定、決済約定祭り開催いただきました。改めまして、御礼申し上げます。日が変わりまして、8円30銭台を割り込みましたが、一過性のものと、私、考えます。今朝方6時台に、下向きの小さな窓開けが発生いたしました。従いまして、上方向へ、窓を埋めに来るでしょうから、本日中の、8円30銭台回復は、容易いと思います。

◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。

 現在、8円40銭(逆指値)、8円10銭(指値)、以上2本の買い指値注文中です。

 現在、8円30銭、8円20銭、8円、7円、以上4本の買いポジションを保有中です。

◎2023年10月30日(月)メキシコペソ円 高安値です。

始値8.2690 高値8.3410 安値8.2350 終値8.2630(高安差0.106)

 メキシコペソ円様、誠にありがとうございます。当日は、10銭も動いていただけました。ありがとうございます。本日もまた、決済約定祭りの開催を、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 さて、みんなのFX口座は、メキシコペソ円様、買いっぱなし、利確せず、レバレッジ1倍以下は、鉄の掟です。この買い方方針で、今後、前に述べさせていただきましたとおりでございます。最終目標、1000通貨単位で、1000本の買いポジション保有を目指します。さすれば、月間、10万円以上の買いスワップポイントをいただけるとの目論見です。

 私、現在、昨年由来の公租公課(税金、社会保険料等)の支払いで、苦しんでいますが(楽しんでいるのかも知れません)、それも、今年年末で、一段落致しますので、上記口座での、メキシコペソ円様、買い方に邁進すべく、どんどん、上記口座へ、資金移動したく予定しております。考え方は以下のとおりです。

 ①年明け以降、つまり、2024年1月より、月間、1000通貨単位で10本以上のメキシコペソ円様、買い方を実施いたします。一気に買いません。分散買い方です。くどいようですが、レバレッジ1倍以下は、鉄の掟です。

 ②買い指値注文の幅設定

 5銭刻みで、つまり、5銭分の間隔を空けて、買い方実施です。基本逆張りですが、上方向の勢い  が、およろしい場合、順張りでも買い注文を致します。現在も実際、その様にしております。8円40銭逆指値です。

 ③同値買い方の実施

 全ての買いポジションが、異なる値であれば、何の苦労もございません。自然、同値買い方も実施します。つまり、「8円30銭の買いポジションが、10本あります」これで構いません。問題なのは、ある値だけで、10本も100本も買いポジションを一時に、一挙に、保有することです。分散投資ではありません。レバレッジ1倍以下の運用でも、あまり得策ではありません、焦りは禁物です。時間をかけた買い方を致します。

 以上でございます。時間を味方につけた投資法、または運用です。ではありますが、私もいい年でありますので、向こう5年間で、メキシコペソ円様、1000通貨単位で、1000本の買いポジション保有を達成したいと、考えております。さすれば、繰り返しになりまして、恐縮でございますが、みんなのFX口座、買いポジションスワップポイントだけで、月間10万円の自分年金の達成となります。有り難いことでございます。

 さて、今後、メキシコ政策金利、アメリカ政策金利、我が国日本の政策金利、どの様に推移するかは、上記投資法、運用につきましては、一番に重要なファクターとなります。絶対、5年後、こうだとは誰も予測できません。

 確かに、今後の世界同時不況の到来で、メキシコ、アメリカの政策金利は、多少の引き下げがあるかもしれませんが、我が国日本と比較いたしましての上記2カ国の人口です。増えこそすれ、減らないでしょうとの、私の予測です。我が国日本は、今後とも、人口減少は避けられません。

○メキシコ、アメリカの場合

 人口が増加→国内経済活動が盛ん→国内資金需要は旺盛→国内景気が過熱→政策金利引き上げでブレーキング

○日本の場合

人口が減少→国内経済活動は低迷→国内資金需要は低迷→国内景気も低迷→政策金利を引き下げて、国内経済活動を側面から支援

 上記の図式の状況は、5年後でも変わらないと予測できます。なぜならば、ある国の人口増減トレンド変化は、たかだか、5年間でどうなるものではございません。この期間にもしも、WWⅢが発生したとします。軍需で、国内景気は過熱化します。過去の統計を見ますと、有事には、株価も上がります。我が国日本が、積極的に戦争に参加する事は考えらえません。多種多様な制約上でです。当事国になりやすいのは、やはり、メキシコ、アメリカかなと。

 以上の論点から、上記投資法、運用による、自分年金10万円作りは、安全かつ確実な方法であると、私、確信しております。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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