諸問題の解決は、超円安の完成です。これ一択です。(2026年11月8日時点での、必要証拠金再計算を実施致しました)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◯現在の買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。

◯トルコリラ円 平均約定単価3.234円✕10本✕10,000通貨
=323,400円①(15,502円)

◯口座残高 300,000円②

◯現在のレバレッジです。
①÷②=1.078倍

 現在、トルコリラ円、3円15銭です。したがいまして、上記⑩3円18銭に引き続き、3円17銭、3円16銭、やはり、1万通貨ずつは、買えるであろう、現行水準です。

 明日以降、同口座へ、10万円追加入金して、2本買ってしまおうかなとは、考えているのです。

 週明け、各ペア、いずれも上昇との予測をしていますので、松井証券FX自動売買口座への追加入金は必要ありません。上記の件、実行してしまえばよろしいのですが、ふたを開けてみない事には、どうにもなりません。

 それでは、レバレッジ1倍運用からは、多少逸脱は致しますが、現段階で、上記2本買ってしまおうかなと。そんな事を考えました。状況、急変致しましたならば、その時に、押っ取り刀で、追加入金すれば良いだけです。

 私も、多少、考え方が柔軟になりました。

 ですので、以下の買い指値となります。
⑪買い逆指値注文 トルコリラ円の買い 1万通貨 3円17銭
⑫買い指値注文  トルコリラ円の買い 1万通貨 3円16銭

 ただいま、買い指値注文、実効致しました。明日以降が、楽しみでございます。

 これら2本が、新規約定致しましたならば、今後、月間買いスワップポイント額1万円達成と観ています。

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 621,197円
◯対象ペア トルコリラ円の買い 

◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

①自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア メキシコペソ円の買い

◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

②自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本

③自動売買指定上限値〜下限値 
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

④自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本


◯対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円

⑤自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭

⑥自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭

⑦自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭

⑧自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭

⑨自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭

⑩自動売買指定上限値〜下限値
110円〜109円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
119円80銭〜109円00銭

 以上10本と言いますか、10枠です。

◯各ペア買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。
◯トルコリラ円8,000通貨✕平均約定単価3.250
=26,000円(1,066円80銭)

◯ランド円16,000通貨✕平均約定単価9.750
=156,000円(937円80銭)

◯メキシコペソ円36,000通貨✕平均約定単価8.950
=322,200円(1,773円20銭)

◯オーストラリアドル円12,000通貨✕平均約定単価111.466
=1,337,592円(3,178円70銭)

◯レバレッジ1倍時必要証拠金①
合計1,841,792円      
(6,956円50銭)

◯口座残高 621,197円② 

◯レバレッジ①÷②=2.96倍

 純資産で計算致しますと、レバレッジ3倍越えです。明日以降は、決済約定祭り開催で、すぐに、レバレッジ2倍へ到達とは観てはいますが、まずは、明日の市場取引開始時状況、注意深く観察致します。まだ下落する場合は、早々に、追加入金を実施致します。

 とにかくですね、オーストラリアドル円、6,000通貨分は決済約定祭りとなり、買いポジション、残り6,000通貨までに減らしたいです。市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。


◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)09:41
⇒新規約定166円
②2026年08月24日(月)10:12
⇒新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月11日(金)13:56
⇒新規約定687円

 松井証券FX自動売買口座、明日以降、決済約定祭りが、確実に開催されましたならば、マネックス証券口座へ、追加入金、下記銘柄を、まずは1本ずつ買っていきます。

① 5282 ジオスター
② 8704 トレイダーズ ホールディングス
③ 9474 ゼンリン

 以上3銘柄です。一にも二にも、明日以降、FX市場は円安、各国株式市場は、おしなべて、全銘柄、急上昇となりましたならばです。余力が出来ますので。

 さて表題の件でございます。来年2027年年央までには、アメリカドル円200円にまで持って行きます。いわば、超円安です。これが、諸問題の解決になり得ます。一挙両得です。その内容は以下のとおりです。

①いやがおうにも、日本国内での、産品、製品、情報、サービスの生産が加速致します。したがいまして、景気の好循環が回りだし、GDPの増大、日本国民の資産再形成へと、つながります。

 地産地消、土産土法を実施、生産⇒販売⇒消費 これらの経済循環が、日本国内で、完結されます。余剰品は、輸出致します。円安で、価格競争力が倍増、しかも良質な日本の品物です。売れない訳がございません。そして、日本の貿易収支改善にもつながります。

 超円安で、海外の日本企業拠点が、より一層、日本国内へ回帰致します。JTの様に、海外拠点を没収される事もございません。

②上記①の状況により、超人手不足となります。ですので、たくさんの、技術革新が産まれます。「必要は発明の母」とは良く言ったものです。

 すなわち、機械化、自動化、ロボット化、AI化です。今年2026年はこれらのシンギュラリティ勃発年でした。

③日本国内における、エネルギー・食糧安全保障が、確立されます。つまり、エネルギー・食糧、100%以上の、日本国内完全自給完成です。なぜならば、超円安で、輸入エネルギー、輸入食糧が買えなくなるからです。高すぎてです。自然、国内自給へとつながります。ある意味、ショック療法です。

④所詮、現在の在日外国人の多くは、出稼ぎです。祖国へ、送金しています。これが、アメリカドル円が200円に到達する事で、さらに目減りします。割に合わないと、祖国へ帰国、または、稼げる他国へ出国致します。日本国内治安が改善致します。

⑤日本国内の景気が良くなります。しかも持続性があります。日本の富が海外へ流出しなくなりますので。日本国民の資産再形成も叶います。となりますと、生活に余裕が産まれますので、子どもを設ける、そして新しい住まいを求める家族、世帯が増大致します。つまり、純日本人の人口増大、日本国内不動産売買の活発化が促進されます。日本の国勢が、さらに急上昇、急拡大致します。

 以上5点です。良いことずくめです。そして、アメリカドル円を200円にまで持っていくにはどうするかです。具体的な実施内容は以下のとおりです。

 ①日本の政策金利を、来月12月18日に、現在の1.25%から、1.00%に引き下げます。0.25%引き上げです。そして、日銀は、この金利水準を当分の間、据え置き致します。つまり、据え置き宣言を致します。

 ②日本政府は、2027年1月に、100兆円の建設国債を発行致します。日本国内各インフラ整備に使います。

 ③現総理、現内閣におかれましては、「積極財政」を宣言していただきます。その実、政府のリストラです。不要な官庁を解体、全廃、これまた不要な職員を解雇致します。浮いたお金で減税実施です。つまり実質的には、「政府のリストラ⇒減税」です。

 でも日本国内のオールドメディアは、上っ面しか、海外へ、情報配信いたしませんので、「積極財政宣言」のみが独り歩き致しまして、海外での、円売り、ドル買いが加速されます。日本の財政悪化懸念からです。

 以上3点の方策で、すぐにでも、超円安になります。表題のとおり、来年2027年年央までには、アメリカドル円200円となります。

 現総理、現内閣の実力を持ってすれば、上記内容、早急な実現は、容易い事なのですが、いかんせん、与党内の邪魔者、ド左翼議員の存在が邪魔なのですよ。

 先の、消費税飲食料品減税法案、衆院通過の決、4名の与党衆院議員、棄権、放棄しやがりました。先の衆院選、誰のお陰で、お前ら、当選できたと思っているのですか。現総理、現内閣各メンバーの実力と人気のお陰なのですよ。しかも、当法案、党議拘束、事前通知済みです。

 わかっていますか、なめくじ男、ドリル◯子、元祖不倫野郎、あと、一人だれでしたっけ、こんな奴いたんだーてな感じの奴。計4人です。

 この行動、反党行為ですので、党の懲戒・懲罰を受けて下さい。そして、党外に出て下さい。せいぜい、無所属で頑張って下さい。次回衆院選、必ず、落選致します、こいつら。日本国民、選挙民が、君たちの行為を冷ややかに見つめています。

 返す返すも、こいつら、昨年結党したんでしたっけか、あの「野合党」に合流して欲しかったのですよ。であれば、そもそもです、今年2月の衆院選は、確実に落選していましたし、かろうじて、当選していましても、今年、野合党⇒解体党に成り果てましたので、どの道、無所属議員でした。惜しいことを致しました。

 それでです。あのなめくじ男が、解体党に一人残り、受け子をしていましたならば、これは最高に傑作な図柄でありまして、痛快に笑い飛ばしてやりたかったです。

 でも上記反党行為により、今後、似たりよったりの構図となるのでしょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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