2026年8月13日(木)取引実績です。

 『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い 
 ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション2026年8月14日(金)5時近辺、5本です。
 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。

 ◯メキシコペソ円2026年8月14日(金)5時近辺の日足です。
 高値9.3616(4時台) 安値9.3246(23時台) 始値9.3386 終値9.3596 (高安差0.037)

 前回為替介入前レート水準が、9円40銭でしたので、あと、4銭で復活、奪還です。
 
 週足をご覧ください。見事な大陽線です。しかも、現段階(05:16)ではありますが、上ヒゲ、下ヒゲが一切ございません。この上昇エネルギーのものすごさから観ますと、今月末は、9円台後半で終わる可能性が大です。
 
 月足です。下ヒゲの長い大陽線です。2024年4月高値9円45銭突破は、時間の問題です。ここを突破致しますと、いよいよ、青天井でございます。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い 
 ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション2026年8月14日(金)5時近辺、11本です。
 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引実績です。
 ①新規約定2026年8月13日(木)13:45⇒買い112.246

 ◯オーストラリアドル円2026年8月14日(金)5時近辺、日足です。 高値112.6306(5時台) 安値112.2186(13時台) 始値112.5456 終値112.6216 (高安差0.412)

 当日、13時台に、一旦崩れましたが、明けて5時台に高値112円63銭まで、回復致しました。

 日足です。まずは、前日高値の112円75銭をクリアしていただきます。そして、早急に、113円台への到達、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 週足、月足も見事な大陽線です。今月末、7月27日週最高値、114円66銭が終値となります様、これまた、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 『みんなのFX口座』
 
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。

 『松井証券 リピート注文自動売買』口座 
 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い 
 ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 
 ◯幅 1円⇒100銭 
 ◯取引単位 1万通貨 
 ◯売買幅 5銭 
 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 
 ◯1回あたり決済時利益500円です。

 ◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯運用開始時期 2026年6月16日(火) 
 ◯買いポジション2026年8月14日(金)6時近辺、2本です。
 ◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引は、一切ございませんでした。

 さて、私、今週、つらつらと、アメリカドルの信任・信用問題につきまして、述べさせていただきました。

 今後の予測です。アメリカドル信任・信用低下⇒国際原油決済通貨から、アメリカドルが外れる(産油国から観て、価値が下がる通貨は、保有したくありません。当然です)⇒代替決済通貨 英ポンド、ユーロ、カナダドル、オーストラリアドル、メキシコペソ、日本円、産油国通貨です。

 ちなみに、ロシアルーブル、人民元は論外です。ロシア、中国大陸、国際法を守りませんし、自国経済各指標発表内容が虚偽だらけであります。そもそも、両国とも、既に、国内経済が破綻しています。したがいまして、両国通貨、保有しているだけで、価値が無くなります。どの国も、交易決済通貨としては使用致しません。使用を申し出ても、相手国側に、拒否されます。

 アメリカにおかれましては、この間、連邦政府、州政府、ならびに民間企業の債務圧縮に務めていただきます。戦争実施は論外です。すべからく、歳出カットです。

 となりますと、アメリカ国内経済、景気の停滞が始まります。自然、輸入額も減り、アメリカ発世界同時不況の開始となります。

 そして、ここからが大問題と言いますか、トドメの一発でございます。明るくない話で、大変に恐縮でございます。

 現在、我が国日本国内で今後起こるであろう大地震、二地域が予測されております。どちらで起きても被害は甚大です。どちらか一方だけでですよ。500兆円以上の損害が予測、想定されます。日本の、年間GDPが、軽く持って行かれます。

 当然、日本国内、どちらの地域でも、動産・不動産保険は、相当量、組まれておりますので、保険金は、降りるでしょう。日本国内各保険会社は誠心誠意、対応されます。そしてです、日本国内各保険会社は、国際的な再保険会社に、同額、請求致します。そして、ここからが問題です。果たして該当再保険会社、上記請求額を支払えるのかどうかです。

 上記再保険会社、手持ち金融資産を売りたくりまして、日本円に替えます。契約遂行に尽力致します。足りない分は何とかします。これらの行為、行動は、自然、世界全体の株式市場、債券市場、その他金融市場における大暴落を意味致します。そして、ものすごい円高到来です。当然です。上記500兆円分の円転が開始されますので。

 世界同時不況の状況に加え、各金融市場の大暴落、担保価値の喪失、企業倒産どころか、国が潰れるところがあります。でも、リーマン・ショック時の様に、アメリカは、大量のアメリカドルを刷れません。ではどうするかです。

 まずは、G7各国、静観致します。潰れて欲しい国々があるからです。つまり、ロシア・中国大陸、そして、こやつらの子分国です。こいつらが、潰れたのを、十分に確認してから、上記先進国、すなわち、イギリス、ユーロ加盟国、カナダ、オーストラリア、メキシコ、日本は、自国通貨または、グループ通貨を大量に発行、全世界に、大量にばらまきます。リーマン・ショック時の「ヘリコプター・ベン」代替措置です。アメリカにおきましては、自国経済体力の回復に専念していただきます。

 ある意味、ショック療法、荒療治と申せましょう。でも、最大のメリットは、WWⅢ(第三次世界大戦)の回避です。仮想敵国の国々が、後戻りが出来ない経済破綻を喫し、勝手に国が無くなってしまうからです。これほど、素晴らしいこともございません。

 今後のスケジュールです。アメリカ発世界同時不況勃発2027年4月⇒仮にですよ、日本国内での大地震勃発2027年9月⇒上記500兆円円転終了2028年9月⇒世界各金融市場大暴落2028年12月⇒潰れるべくして、潰れる国が発生、出尽くし、終了2029年12月⇒上記先進国、自国通貨、グループ通貨、全世界へばらまき開始、2030年1月 となります。

 ですので、ぎりぎり、2030年以降は、全世界、幸せに包まれるので無いかと、そう、私、考えております。

 今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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