2026年8月16日(日)時点での、必要証拠金再計算を、実施致しました。

 ◎『新みんなのリピート』口座

 ◯
口座残高1,062,763円 

 ◯オーストラリアドル円買いポジション9本✕1000通貨✕平均約定単価113.664円=1,022,976円

 ◯メキシコペソ円買いポジション4本✕10,000通貨✕平均約定単価9.357円=374,280円

 ◯合計1,397,256円 

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高1,062,763円ー必要証拠金合計1,397,256円=334,493円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 1.31倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。

 したがいまして、現在の状況、誠に理想的でございます。市場関係各位へ感謝申し上げます。願わくば、明日以降、各ペア買いポジション、現在の半分の本数まで、決済約定にて、削減が叶います様、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 ◎『みんなのFX』口座 

 ◯口座残高 0円です。

 
 ◎『松井証券リピート注文自動売買』口座

 ◯口座残高148,994円  

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い 
 ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 
 ◯幅1円⇒100銭 
 ◯取引単位1万通貨 
 ◯売買幅5銭 
 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)19本 
 ◯1回あたり決済時利益500円です。
 ◯設定本数19本 
 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯メキシコペソ円買いポジション2本✕10,000通貨✕平均約定単価9.350=187,000円です。

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高148,994円ー必要証拠金合計187,000円=38,006円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 1.25倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。

 同口座も理想的な実効レバレッジとなっています。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 ◯現在買いスワップポイント額559円です。

 さて、アメリカドル円と、オーストラリアドル円、メキシコペソ円の、正の相関、負の相関に関しまして、述べさせていただきます。

 通常時は、上記3ペア、局面、局面で、都度、正の相関、負の相関が目まぐるしく変わります。それこそ、猫の目の様にです。これらの関係、法則性が見いだせれば、今後の取引にも有効となるのですが、掴みきれていません。

 現段階で、確実に言えます事は、「為替介入時は、各クロス円、アメリカドル円の巻き添えを食って、下落する」です。当面、この部分、うまく対処、対応できれば、超長期運用が可能となります。安心です。

 ですので、一にも二にも、十分な必要証拠金を、口座へ追加入金する。これに尽きるのです。自動売買口座は、レバレッジ最大2倍との設定はしておりますが、それこそ為替介入時は、2倍を軽く越えてしまいます。やはり、自動売買口座も、理想的には、レバレッジ1倍以下運用が望ましいです。安心感が違います。

 しかしながら、ここで、「資金効率の問題」が発生致します。言葉を変えれば、「費用対効果」です。いくらでも、口座への追加入金をすれば、それは確かに安心です。でもそのお金があったなら、他の金融商品を買えるのでないかと。ポートフォリオの面からも重要な考え方です。

 結局、「為替介入」時だけなんですよ、注視すべきは。いよいよ、危なくなりますれば、該当口座へ多額の追加入金をする。平常時は、他の金融商品でも、資金運用する。ここが大事です。私の場合、今年に入っても、未だ、株式運用が出来ていません。今年、2回の大きな為替介入がございまして、上記2口座への追加資金入金で、株式運用まで手が回りません。手元資金はあるのですが、来年3月15日までに納付しなければいけない税種、多額の税金がございまして、これに手をつけるわけには参りません。

 来年の上記納付が終わりますれば、ようやく、資金的にもかなりの余裕ができますので、どんどん、投資に回して行きたいのですが、上記理由で、現在、ままなりません。

 こうやってですね、今から来年の確定申告、国税の納付の心配をしている日本国民がいるのですよ。私も含めてです。ああ、それなのにです。こうやっている間にも、政治家、公務員の皆さん、人の金だと思って、日本国民の血税を散財してくれています。

 私の聞き及んでいる、まずは、地方自治体の不祥事ですが、3件あります。◯田県の木っ端役人、やらかしてくれましたね。国会議員も世襲議員が多いのですが、地方自治体は、まずは職員が世襲である事が多いのです。当然、こんな事、公にはしませんよ。筆記試験、面接試験を経て、採用とはなるのですが、事実上の「顔パス」です。県、あるいは、市町村の採用担当者へ該当のバカ息子、バカ娘のおとっつぁんが、「よろしく頼むよ」と事前に根回ししています。全てとは言いませんが。こと優秀な人間が、採用されない構図にはなっています。ですので、バカ・阿呆・間抜けの3拍子そろった、職員で構成されますので、得体の知れない、コンサル会社につけ込まれるのですよ。各市町村民が可哀想です。田舎であればあるほど、この傾向が強いです。ちなみに当市もそうです。

 そして、都◯事ですね。学歴詐称問題は昔から指摘されていました。とうとう、出身大学の学長、逮捕されてしまいましたね。これからの調査で、事実が明るみに出ますので、近々、都◯事選が始まるのでしょう。忙しい事です。

 帰化人の問題と一緒なのです。◯知事立候補者に、都民、いちいち面談なんかしていられません。自然、選挙広報の経歴を参考にして投票行動を致します。その中身が虚偽であれば、これは、十分に、該当者、犯罪を犯しています。「履歴詐称」の罪です。であれば、帰化人政治家、国政、地方政治問わずですが、全員、逮捕ですね。犯罪人になります。その分、人件費、その他余計な経費がかからなくなりますので、これまた、減税の原資が出来上がります。

 それから、◯岡県議会ですか。確かに、昔から、地方自治体段階で、議員団が、集団で、海外出張の話は、よく有りました。出張報告書も、旅行代理店が、渡航前から、準備していたなんて話も、よく聞きました。でも上記県議会の海外出張、実質、まさに海外旅行なのですが、常軌を逸しておりまして、金のかけすぎです。◯岡県民、大いに憤慨して、行動を起こすべきです。県議会緊急解散、県知事も弾劾させて、失職、県議会選、県知事選も同時に執り行います。

 ことほど左様に、国政のみならず、地方政治も、上記の様な体たらくでして、まずは、地方自治体議会議員の海外旅行、もとい、海外出張は、一切禁止にすべきです。法制化致します。何のためにもなりません。どうしても、海外の情報が欲しいのであれば、webで調べれば十分です。地方自治体は外交をする必要はありません。担当省庁は外務省です。

 それと、履歴詐称問題です。該当選管は、興信所を使って、候補者の身元調査をすべきです。本人提出書類内容に虚偽が認められた場合、立候補受付を致しません。全て、却下です。

 各地方自治体職員採用実施内容の公開です。世襲採用の有無を明らかにして下さい。そしてです、私、先般来、申し上げておりますとおりでございます。「令和の地方自治体大合併」です。もっと、地方自治体の運営効率を上げて行きます。

 今回の飲食料品消費税減税でも、各地方自治体首長、コメントが情けないです。「減収ガー、減収ガー」と、どこの怪獣かと思いました。

 そうでは無くて、「今回の飲食料品消費税減税実施は誠に喜ばしいことでございます。日本国民へ素晴らしい恩恵をもたらします。当県におきましても、歳出の削減に努め、そして、歳入といいますか、県自体でも大いに稼ぎ、想定されます減収分額を今後埋めていく所存でございます。奮闘努力いたしますが、それでも、足りなくなった場合は、国から幾ばくかの援助をお願い致します」となぜ、言えないのでしょうか。

 始めっから、「減収ガー、減収ガー」とほざいておりまして、見苦しいこと、この上ありませんでした。先の「ガソリン暫定税率廃止実施」 の時もそうでした。あんたら、何のために居るんだと。飾りだけだったら、県知事なんて要らないんですよ。

 結局ですね、地方政界にも、国賊党、野合党がはびこっておりまして、日本国民の邪魔ばっかり致します。早いとこ、こいつらを駆逐致しましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

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