『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年8月18日(火)5時近辺、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年8月18日(火)5時近辺の日足です。
高値9.3706(1時台、2時台) 安値9.3356(16時台) 始値9.3606 終値9.3586 (高安差0.035)
当日、高安差3銭です。1時間足で見ますと、ぎざぎざ模様、もみもみ状態です。下値は時間経過とともに、切り上がってきていますので、本日中にも、急上昇と観ています。
日足です。先週末8月14日、当日いずれも「十字架」です。これらをどう観るかですが、一時のブレイクタイム、9円40銭を目指しての、上昇エネルギー蓄積中と判断しております。週足も同様です。
月足です。大陽線です。先月7月高値9円40銭を目指しています。日足、週足とも同様の目標値です。3種の足が同じ目標、なかなか無いことです。したがいまして、上記9円40銭、突破いたしましたならば、いよいよ青天井でございます。10円到達はあっという間です。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年8月18日(火)5時近辺、7本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年8月17日(月)18:41⇒売り113.388
(542円)
②決済約定2026年8月17日(月)14:54⇒売り113.161
(541円)
当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年8月18日(火)5時近辺、日足です。 高値113.4846(20時台) 安値112.7486(10時台) 始値112.7956 終値113.3066 (高安差0.736)
1時間足です。何せ、市場が開いて、20時台まで、上昇継続でした。以降、調整は入りましたが、また、本日も上昇継続と観ています。
日足です。本日、しっかりと、113円50銭を足固め致しますと、急上昇に拍車がかかります。7月27日高値114円66銭到達はあっと言う間でしょう。週足も同様です。
月足です。やはり、到達目標値は、先月7月高値114円66銭です。現在、下ヒゲの長い大陽線です。上昇エネルギーが溜まりに溜まっています。今月末上記数値達成、ワンタッチでは無くして、願わくば、終値となりますれば、いよいよ、青天井でございます。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年8月18日(火)6時近辺、2本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
さて、昨日8月17日(月)8時50分に、日本第Ⅱ四半期(4〜6月)のGDP発表が有りました。年率換算で、市場予想が、2.0%のところ、結果1.1%でした。相当によく有りません。中東危機がありましたので、本来3%のところを、割り引いて、2%の市場予想でしたが、それよりも悪かったと言う事です。
上記経済指標を踏まえまして、円安、アメリカドル高となりました。東京時間は大した事はなかったのですが、ロンドン、ニューヨーク時間で、アメリカドル高となっています。当日21時30分にNY連銀8月製造業景気指数結果が良かったのでなおさらでした。
アメリカドル円、日が明けて3時台に高値159円59銭を記録、現在(06:02)は、159円46銭です。
本日、21時30分以降、10種のアメリカ経済指標発表がありますが、この内容次第で、アメリカドル円、乱高下するのでしょう。159円後半にタッチしてしまいましたので、ヒヤヒヤです。160円タッチですと、為替介入要警戒ですので。アメリカドル円の心配はしていません。私の保有する、買いポジションペア、オーストラリアドル円、メキシコペソ円が、巻き添えを食うのが心配なのです。
アメリカドル円、当分、150円台前半で、もみもみ状態を維持させるにはどうすれば良いかですが、まずは、これからの、我が国日本各経済指標で、改善数値が発表できる事です。円高になります。上記日本GDP4月〜6月期です。6月16日、日銀利上げ、日本政策金利0.25%上げの1.00%となりました。これを盛り込みつつの上記数値結果です。それでは、今後、利上げしていったら、どうなるかです。推して知るべしでございまして、日本GDPの改善、ならびに上昇は、期待出来なくなります。今年末には、日本政策金利を1.5%にまで持っていく情報も漏れてきています。自然、今後、厳しい予測となります。
私、何で、これだけ、GDP結果を注視しているかと申しますと、それは、「日本国内全体で、どれだけ稼いだか」の指標になるからです。この数値が大きくなれば、なるほど、日本国民の資産形成が積み増されます。本業+資産形成による、運用益、配当ならびに利子収入と行った副収入を得ることにより、暮らしが楽になるからです。日本国民一人当たり、2036年までには、純金融資産1億円以上を保有と、致しませんと、いつまで経っても、人生が楽しめません。日本国民の公租公課負担が、現在五公五民です。稼ぎの半分が、木っ端役人どもに持っていかれていますので、自己防衛の意味でも、確固たる資産形成は必要なのです。
ですので、まずは、本業の稼ぎを増やす行動をしなければいけませんのに、上記数値結果でして、やはり、今後の日本政策金利の引き上げは、少なくとも、今年は、先月利上げで終わりにすべきと考えます。ようやく芽が開いたのに、汚い足で、踏み潰す行為と為ります。
なのですが、日本のバブル経済をハードクラッシュさせた、財務省、日銀です。またやらかすのでしょう。ですので、日銀の親玉でもある、財務省は早く潰しましょうと、言っているのです。「百害あって一利無し」でございます。
となりますと、現時点で、日本の現内閣、政府が打てる対策はただ一つでございまして、「減税の実施」です。とにかくですね、日本国民一人一人の収入を拡大、実質手取り収入も拡大させる、すなわち、資産形成の拡大につながります。
では、どの税種の減税になるかと申しますと、「消費税の全廃」一択です。こと、日本国内からは、消費税は、抹殺致します。廃止です。全廃です。過去約37年間、消費税の導入で、日本国民、相当に痛めつけられました。しかも、徴税目的の「社会保険料給付」に二割も使われていません。そしてインボイス制度でございますよ。どれだけ、日本国民に負担を強いるのかと言う事です。
こうなりますと、またぞろ「財源がー」と、まずは、現与党のナメクジ男が騒ぐといいますか、既に、騒いでいるのですが、本当、こいつ、鬱陶しいですね。何ですか、減税反対グループを現与党内で、作りつつあるとか、ないとか。そんな事をほざいているのであれば、こやつら、国会議員を辞職して下さい。少なくとも、現内閣総理大臣ならびに、現与党総裁の意向とは真逆の主張ですので、与党国会議員は有りえませんよと。今すぐにでも、党外へ出て下さいと言っているのですが、その行動は全然致しません。対外的にも恥ずかしいので、誰か早くなんとかして下さい。
とにかくですね、日本国民の敵は、現与党内ド左翼議員+財務省+ド左翼野党+オールドメディアです。こいつらを潰さない限りは日本に未来は有り得ません。
少なくとも次回衆院選、鳥◯1区、合区されます。たかだか、10万人程度の投票で、日本憲政史上、最悪の宰相が出現してしまいました。任期は1年にも満たなかったですが。ナメクジ男の事です。対外的にも恥ずかしかったです。イタリアのメローニ首相、国際会議で、ナメクジ男へ、まるで、汚いものでも見るかの様な、冷たい視線を送られていました。未だに、私、激しく同意でございまして、全く持って、この男、国辱ものです。
やっと、こいつ、メデイアへの露出減って良かったなと、思っていたところ、減税反対グループ結成で、また、あの顔が、頼んでもいないのに、いたるところに、出てきています。困ったものです。鳥◯1区選挙民、責任取ってくださいや。
ついでに、広◯一区に不法移民を集結させて下さい。前々総理の宝なんでしょ。
とにかくですね、消費税全廃のための原資なんてたくさんあるのですよ。まずは、ナメクジ男、国会議員を辞めさせます。グループ毎です。これで、既に、減税原資ができあがります。
それと、政府、及び、地方自治体の、補助金、給付金制度の全廃です。どうしても、補助金、給付金が必要な分野は、一般ならびに特別会計から外して、基金を立ち上げます。基金資金運用でまかないます。
補助金、給付金ばらまきしか能が無い、役所は、用済みですので、全て廃止です、まずは、財務省をいの一番に廃止致します。
以上の措置により、全消費税年間税収26兆円の確保なんて、簡単な事なのですよ。さっさとやりましょう、実行致しましょう。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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