2026年3月25日(水)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上105本です。

 (現在の、注文内容です)
◯対象ペア トルコリラ円 ◯売買単位1000通貨 ◯取引内容 「買い」 です。◯買い指値注文内容です。  ①3円55銭 ②3円54銭 ③3円53銭 ④3円52銭 ➄3円51銭 ⑥3円50銭 ⑦3円49銭 ⑧3円48銭 以上8本です。レバレッジ1倍以下は、鉄の掟です。 
 
 当日の約定はございませんでした。

 (メキシコペソ円買いイフダン注文です)
 
◯対象ペア メキシコペソ円 ◯取引単位1000通貨 ◯取引内容 買いから入るイフダン取引 ◯使用口座 みんなのFX ◯刻み値1銭 ◯利確幅5銭です ◯1回あたり利益額50円です ◯常時設定本数 5本です。 5本を割ったら、追加注文となります。

①8円87銭⇒8円92銭 ②8円86銭⇒8円91銭 ③8円85銭⇒8円90銭 ④8円84銭⇒8円89銭

 当日の一切の約定、ございませんでした。 

 
 ◎松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月26日(木)5時近辺日足です。 高値8.9856 安値8.9306 始値8.9406 終値8.9756 高安差(0.055)

 ◯当日、取引実績です。
  ①決済約定2026年3月26日(水)01:16⇒売指値8.975
  ②決済約定2026年3月26日(水)01:16⇒売指値8.975
  ③決済約定2026年3月26日(水)01:16⇒売指値8.975
  
 当日は、決済3本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 当日高安差5銭でも、3本の決済約定をいただけました事、この上無く、有り難いことでございます。まずは、3月18日高値9円03銭を目指していただきます。ここを突破致しますれば、3月3日高値9円10銭が見えて参ります。そろそろですね、9円台を安定の座にしていただきたいです。

 週足も、大陽線です。9円台復活は、本日中にも可能でしょう。日本時間明日27日午前4時、メキシコ政策金利発表がございます。贅沢は申しません、現行7%での据え置きを、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 さてさて、日本国内産米の在庫が、超過剰との事で、未だ2025年産米の過剰在庫ならば、これからの、激安セールでさばけるのですが、何せ、2024年産米在庫が、たーくさんありまして、関係各位、一体全体どうするのかなと、私、冷静に見つめています。

 結論です。全体の米の価格、以前の売値、すなわち、2023年の最終消費者購入売価水準に戻す必要があります。これは、飽くまでも昨年2025年産米が対象でして、2024年以前産米は、論外です。2023年水準の半値でも売れればよろしいでしょう。

 米卸売業界も、石油精製業界もですね、既得権益でがんじがらめになっておりまして、最終消費者たる、日本国民のことなんぞ、これっぽっちも考えておりません。ですので、「既存業界への新規参入企業が増える」このパターンが完成、常に継続されませんと、いつまでたっても、それこそ定期的に日本国内、米不足が発生するのでしょう。10年に1回とかですね。しかも意図的に作られた米不足です。

 また、原油、天然ガスの調達先の多角化は、それこそ、第一次石油ショックの頃から叫ばれていましたが、今回のイラン危機で、何の対策も打って来なかった事が露呈されました。

 ですので、アメリカ産原油・天然ガスの調達は言うに及ばず、カナダ産、メキシコ産、南米産の調達を早期に実現する事です。と言いますか、ホルムズ海峡以西の各国が、悲鳴を上げています。交易のための船舶が航行できないからです。とにかく、停戦。しかもすぐにです。この一択です。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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