2026年5月12日(火)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◯ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年5月13日(水)5時現在、5本です。

 当日は、一切の取引、ございませんでした。

 『松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年5月13日(水)5時近辺日足です。 高値9.1606 安値9.1016 始値9.1366 終値9.1496 (高安差0.059)

 当日は、一切の取引、ございませんでした。

 平穏無事な1日と思いきや、12日14時台、メキシコ円高値9円16銭からいきなり、安値9円10銭まで下落致しました。当日高値、安値が、この14時台で作られました。何事かと思いきや、14時発表の経済指標は、日本のCIだけでして、内容も平凡です。これは関係なさそうです。と言う事は、またぞろ、為替介入かとの連想が為されるのですが、まずは、同時間のアメリカドル円を観てみましょう。高値157円75銭、安値156円72銭と、この1時間だけで、大きく変動致しました。高安差1円03銭です。しかも、同ペアの場合、本日1時に高値157円76銭と、更新しております。

 同時間帯、近場のニュースを拾っていきますと、「米中貿易休戦維持」これかなーと思うわけです。具体的な内容ではありませんでしたが。これに、市場が少し反応した事になります。へえーそうですか、この内容で、円高に振れるんですかと、意外でした。今後、注意すべきニュースではあります。

 さて、昨日12日、メキシコペソ円高値が、9円16銭でしたので、為替介入があった、4月30日高値9円15銭を凌駕致しました。ここをクリア致しましたので、次は、4月29日高値9円18銭のクリア、到達が、直近の目標となります。本日中の達成は容易い事です。こうやって、日足を観てみますと、と言いますか、振り返って観ますと確かに、4月30日に、為替介入は発生したのですが、既に、4月29日にも実施していたのではないかとも観て取れます。さらに邪推致しまするに、介入を事前察知致しました方々が、あわてて売りポジションを作っていたのではないかと。そんな風にも感じます。株式市場でしたら、明らかにインサイダー取引なのですが。

 それ以前になりますと、日足になります。4月23日、4月17日は陰線でした。ここから売りポジションを作っていた人々もいたかも知れません。為替介入と言ったトップレベルの情報を事前に入手できる人達が、確かに存在するのでしょう。方々、これら価値ある情報に接するためには、お金は惜しまないそうです。昔、聞いた事があります。つまり、「価値ある情報=莫大な富をもたらす」になりますので。でもですね、為替介入の場合は、どうしても、政府・日銀の要人に接触致しませんと、情報は取れません。ここらへんの駆け引きと言いますか、その具体的内容はどうしても想像ができません。おそらくではございますが、例えば政府・日銀による、為替介入情報、 日本国内の投資家・投資機関が、その事前情報を入手すると言うよりは、海外の投資家・投資機関が事前入手しているのでは無いかと。私、そんな風に考えています。彼らの情報収集能力は、ダントツです。先進各国、諜報機関がございますでしょう。これらの組織の手にかかりますれば、政府・日銀の内部情報収集なんぞ、お手のものなのです。

 となりますれば、甚だ変な話ではございますが、今後ですね、日本国内の日本人投資家・投資機関が、情報収集を、例えば、月額、一定の料金を払って実施しようと考えた場合、海外先進国の組織と言いますか、機関と契約した方がよろしいです。彼らにとって、さぞかし、日本人は、良い顧客になる事でしょう。有益情報でしたら、多少、高い月間サブスク料金支払いにも躊躇は致しません。

 私、だんだん思い出して来たのですが、特に、「外国為替市場」において、巨万の富を稼いだ方々は、上記の様な「有益情報」に基づき売買行動を行い、成功したと、以前、聞いた事があります。テクニカル分析、ファンダメンタルズ分析も重要ですが、最後は「有益情報」、はっきり申し上げますと、「インサイダー情報」ですね。そして、ここ一番で勝負して、のし上がって来た方々が存在致します。

 私、上記の様な、それこそ、「生き馬の目を抜く」様な取引をするつもりは、毛頭ございません。典型的な日本人です。農耕民族です。地道が好きです。しかしですね、上記の様な有益情報に接して「危険回避」はしたいなと。そう考える訳です。過去にリーマン・ショックがありましたね。当時、私は、ノーポジションでした。既に危険な兆候が察知されていましたので、取引そのものを休止していました。

 ある日の夜です。ノーポジションとは申せ、レートチェック、チャートチェックはしていたのですが、22時頃でしょうか、ペアと言うペア、全てのペアが超下落致しておりまして(つまり円高です)凄まじかったですね。

 今、月足で、オーストラリアドル円も観ているのですが、2008年7月高値が、104円46銭です。ここから一挙に急降下、同年10月安値55円09銭まで下落致しました。ここで、ようやく底を打ったのですが、低迷時期が続き、2012年10月からようやく、上昇トレンドに移行致しました。でも、勇気を奮って、上記55円09銭で、同ペアを買った、仕込んだ方々もいらっしゃいます訳でして、現在、さぞかし、大富豪となられた事でしょう。私にはその勇気がありませんでした。

 本当、返す返すもですね、私、当時、ノーポジションでよかったなと。そう考える訳です。そして、リーマン・ショック以降、レバレッジ規制が厳しくなりまして、現在の最大25倍までに落ちついたのです。かなり、ロスカットを食らった人々がいた様です。

 ですので、私、レバレッジは基本1倍以下、自動売買でも2倍以下に徹しようと、そう考えました。この程度でしたら、上記リーマン・ショック時でも凌げます。

 そこでです、さらに安全運用に万全を期すべく、「炭鉱内のカナリア」とでも申せましょう、「有益情報」と言いますか、「危機回避情報」に接する事ができますれば、今後の資産形成対策・対応は万全だなと、私、考える次第でございます。この様な投資情報機関、特に日本人に優しい組織ですね、この発足と言いますか、立ち上げが叶いますれば、大繁盛間違い無しです。これ、新しいビジネスモデルになります。民間スパイ組織と言っても過言ではありません。積極的に情報収集をしていただきます。要人突撃取材は、お手の物です。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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