2026年5月22日(金)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◯ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年5月22日(金)5時現在、3本です。

 ◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。

松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年5月23日(土)5時近辺日足です。 高値9.1966 安値9.1636 始値9.1656 終値9.1906 (高安差0.033)

 ◯当日、取引実績は、一切ございませんでした。

 さて、メキシコ第1四半期前年同期比GDP結果0.2%でした。市場予想は0.1%、前回0.1%でしたので、大幅な改善です。これで、一挙に、9円21銭を上へ突破と思いきや、反応薄でして、現在、9円18銭です。

 そもそも、当日は、前日高値9円20銭さえにも届いていません。下値は切り上がってはいるのですが、上方向、9円20銭〜9円19銭帯での「こつこつ感」が否めません。

 ここでですね、4月17日、高値9円25銭まで行っておいて、安値9円14銭だった、すなわち、上ヒゲの長い大陰線が、週明け出現しようものなら、またまた、先月末の様な下落が開始される可能性も無くは有りません。しかしながら、同ペア単体での下げ要因は見つかりません。上記経済指標も良好でした。同国、直近の各経済指標発表内容も良好でした。

 したがいまして、日足です。当日、上ヒゲは長いものの、きれいな陽線です。確かに、今週の日足、9円20銭では跳ね返されていますが、かと言いまして、前述のとおりでございまして、下落要因も見つかりません。

 週足です。今週は、下ヒゲが長い陽線になりました。前週比1銭差ではありますが、高値9円20銭を記録致しました。きれいな形です。何の問題もございません。

 月足です。今月の実線下値は、先月の実線上値でして、頭ひとつ飛び越えている状況とお考え下さい。今後継続しての上昇を確保するためには、今月終値が、先月高値の9円25銭で終わることです。となりますれば、きれいな大陽線となります。市場関係各位におかれましても、「これはいけるぞ」とお感じになられることでしょう。

 チャートと言いますか、各時間足ですね。市場関係各位、ならびに市場参加各位の心理状態を表していると、昔から言われています。ずーっと、飽きずに眺めていますと、あちらから語りかけてくる。そんな話を以前、聞いた事があります。始めは、「本当ですか」と、私、思ったものですが、以降、解る様になりました。本当に語りかけて来ます。ですので、私、つまらない新聞を読むよりは、時間があれば、各時間足を眺めています。

 新聞の話が出ました。以前、私、申し上げましたとおりでございまして、地方紙が、あまりにもつまらないので、内容が。ですので、昨年から、日◯経◯新聞へ購読紙を変更致しました。が、しかし、先般、ここで申し述べましたとおりでして、酷評致しました。まず、連載小説が、ドつまらなさ過ぎます。歴史あるコラム「◯の履◯書」も、実業家のそれは、まあまあ読めるのですが(それでも、以前の実業界重鎮各位著述のそれと比べればつまらないです)それ以外の分野の方々の著述は、読むに耐えませんでした。同社記者作成記事もド左翼発想記事で、腹が立つものばかりでした。もう、新聞の購読自体やめようかなと思っていた先月4月から、当新聞、俄然、内容が充実、楽しく、面白くなってきました。

 まずは、今年4月の「◯の履◯書」、興味深かったですね。やはり、実業家の方の執筆は、読んでいて、大変に参考になります。とくにコロナ禍での対策、対応に関する記述、感銘を受けました。

 そしてですね、連載小説でございますよ。やはり、時代小説に限りますね。ぐいぐい引き込まれます。毎日楽しみです。

 そして、記事全般、ド左翼思想の記事がゼロとは言いませんが、状況を端的に報道、解説する内容が増えました。読んでいて気持ちが良いです。以前は青臭い、書生っぽい、ド左翼な記事が多かったのですよ。「あっ、財務省から金、もらっているな」みたいなですね。しかも、署名記事も多くなりました。大変によろしい傾向です。

 一体全体、先月4月から何があったのでしょうか。この新聞社。少なくとも言えることは、現場の人身刷新ですね。さぞかし、素晴らしい人事体制を敷かれたのでしょう。

 日本のオールドメディア、いすれもド左翼団体でして、でも、経済全般を扱う同紙におかれましてはそうであって欲しくないのですよ、私は。ようやく覚醒されたのでしょう。グループ会社テレビ局、現在、視聴率絶好調でして、そもそも、個性的なテレビ局です。企画力が抜群です。それこそ、数十年前、私の実家では、全国紙を購読していたのですが、何故か、上記テレビ局の番組表が記載されていまして(放送エリアではないのですが)内容を読み度、「上京したら、どっぷりとこのテレビ局番組を視聴してみたいな」と思ったものでした。願い叶いまして、視聴いたしまするに、他局では扱わないジャンルでの番組を作成、放送、がんがん視聴者へ攻め込んで来る感じでした。当時はそれこそ、マイナー局でしたが、今や、在京キーステーションで断トツの視聴率第一位でございます。素晴らしい事でございます。

 今後、上記グループ会社、是非ですね、あの超優秀な方々がおられる保守政党を応援して欲しいのですよ。トランプ大統領を応援している、アメリカンのテレビ局がありますね。そんな感じです。スポンサー企業がたくさん、皆様方に喜んで、資金提供致します。そして、我が国におけるオールドメディアから、ニューメディアになった初の事例として、つまり、ニュービジネスモデルとして輝きますこと、間違いございません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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