『みんなのFX』口座
◎現在の、買いポジションです。
◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。
◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。
◎現在の、買い指値注文内容です。
◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
当日は、新規約定、ございませんでした。
『新みんなのリピート』口座
◯ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション 2026年5月20日(水)5時現在、3本です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
◯メキシコペソ円2026年5月21日(木)5時近辺日足です。 高値9.1936 安値9.1186 始値9.1306 終値9.1866 (高安差0.075)
◯当日、取引実績です。
①決済約定2026年5月20日(火)23:51⇒売指値9.175
②決済約定2026年5月20日(火)23:51⇒売指値9.175
③決済約定2026年5月20日(火)23:51⇒売指値9.175
④新規約定2026年5月20日(火)11:23⇒買指値9.125
➄新規約定2026年5月20日(火)11:23⇒買指値9.125
⑥新規約定2026年5月20日(火)11:23⇒買指値9.125
当日は、決済3本、新規3本、合計6本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。しかも、当日新規分、これまた当日に決済が成りました。理想的な形です。しかもこの形、久しぶりです。必ず、オーバーナイトしていました。昨今は。
メキシコペソ円、当日12時台安値9円11銭で底を打ち、現在進行形で上昇中です。この20日の日足です。大陽線実線が、前日陰線実線部分を被せて来ました。これは、今後の急上昇が期待できます。この段階で、上昇エネルギーを蓄え、本日中に、9円20銭突破をお願い致します。願わくば、4月21日高値9円21銭まで、本日中に到達していただきたいです。早いところ、この9円20銭の「こつこつ感」の払拭、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
さて、日本でも、アメリカでも個人間の経済格差といいますか、家計格差の原因は、現在、株式取引の有無、あるいは株式保有の有無にあると言われています。現在の株式取引では、概ね利益が出ている証左でございます。獲得した利益=個人単位での購買力向上へとつながります。
私、考えますに、プラス致しまして、FX口座における、買いスワップ運用で、買いスワップポイントを増やし、毎月、事前受取を実効、自分の銀行口座へ出金、家計の足しに致しましたならば、これはこれで、個人の購買力増強へとつながります。この優位性に、日本国民各位、気が付かれています件は、先般、お話致しましたとおりでございます。
しかも、FX口座買いスワップ運用、事前受取は、毎月は言うに及ばず、極端な話、毎日でも可能です。買いスワップポイント残高があればですが。気が向いた時に、事前受取が出来る。これは相当なメリットがあります。今月家計がピンチだと。でも、その補填が出来る、つまり臨時収入となるのです。しかも元本を崩さずにです。株式の場合、配当はせいぜい、多い会社で年2回でしょう。優位性が格段に違います。
ですので、日本国民各位、さらに、国内銀行での外貨預金ならびに、当面、使い道の無い預金は、どんどん、FX口座での買いスワップ運用に回していただきますと、各ペアじりじりと、上昇する事は間違いございません。確かに各ペア、分子国通貨金利が上がるのは有り難いことではございますが、並行致しまして、レートも上がりますれば、額でも買いスワップポイントが増加する事となります。以下、例にとって、計算してみます。
◯対象ペア メキシコペソ円の買い ◯現在のメキシコ政策金利6.50% ◯日本政策金利 既に1%と致します。 ◯彼我の差 5.50%です。
①同ペア 10円の場合 10円✕(5.50%÷12ヶ月=0.45%)✕1000通貨=45円
②同ペア 9円の場合 (9円✕1000通貨)✕0.45%=40円50銭
45円ー40円50銭=4円50銭です。
つまり、同ペア、1円レートが上がるだけで、買いスワップポイント、1000通貨あたり、毎月、4円50銭もプラスしていただけるのです。こんな素晴らしい事はございません。ですので、私、こうやって、毎日、毎日、もっと上がってくださいねとお願いしているのです。ですので、9円台割れに過去、何回も遭遇致しました際は、それはもう、残念でした。
このFX口座での買いスワップ運用、日本個人FX取引黎明期の今世紀初頭、様々なFX関連参考本が、出版されましたが、上記運用方法の優位性を説かれた、本は皆無でしたね。私が知らないだけかも知れませんが。もっとも、その頃、買いスワップ事前受取の仕組みは、どのFX会社でも有りませんでした。決済しないと、買いスワップポイントもいただけなかったのです。ですので、短期売買、損切りの重要性を説かれた内容の本が多かったと記憶しております。しかも、その頃は、売買取引手数料も徴収されていました。
でも、今では、この様な素晴らしい仕組みを各FX会社、構築していただきました事、感謝の念に耐えません。一番始めに、この仕組みを開発された方は天才ですね。何か、業界で、表彰式を開催すべきです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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