◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円
以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買い指値変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
◯買い指値注文内容
①3円30銭
②3円25銭
③3円20銭
④3円15銭
⑤3円10銭
当日の取引は、一切ございませんでした。あまりにも、同ペア、新規約定致しませんので、買い指値、変更致しました。本日、早朝の下落に期待致します。
◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 300,000円
①対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限値 3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日 2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨
②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日 2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨
③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日 2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨
以下、当日の取引実績です。カッコ内は、決済約定時利益です。
◯南アフリカランド円
①決済約定2026年8月25日(火)21:56⇒売り9.975
(51円10銭)
◯トルコリラ円
①新規約定2026年8月25日(火)12:39⇒買い3.325
再構築後、お初の決済約定をいただきました。しかも、トルコリラ円で、これまた、お初の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。大変に、感慨深いものがございます。
さて、南アフリカランド円レート、限りなく、10円に近づいています。11円〜10円の自動売買設定を実施するかどうか、本日中に判断、すぐにも、実効致します。
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高100,000円
以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容
①166円⇒2026年8月24日(月)09:41新規約定
②165円⇒2026年8月24日(月)10:12新規約定
③164円
④162円
⑤161円
当日は、一切の取引が、ございませんでした。
さて、私、NTT、後々の優待、dポイントの交付、100株毎にいただけるものと誤解していました。100株以上、2年以上3年未満保有で、dポイント1500ポイント、5年以上6円未満で、3000ポイントでした。
となりますと、無理して、同銘柄、1000株まで買い増す必要も無いなとは考えましたが、かと言って、他の個別銘柄で、これと言ったものは、ありませず、これはいよいよ、「上場投資信託」の物色かなと。
でありますれば、「マネックス証券口座」、いよいよ何もする事がございません。これぞと言う銘柄が発見された段階で動きます。現段階は、このまま放置となります。残り3本のNTT株買い指値注文も、来月9月18日、日本政策金利利上げ発表で、株式市場全体が下落、全て買えてしまうのではないかとの思惑です。
さて、「松井証券FX自動売買口座」でございます。現在、上記の状況です。私、あと、50万円の追加入金余力があります。今後とも、「みんなのFX口座」、トルコリラ円の買い指値注文約定・消化がはかばかしくない場合は、「松井証券FX自動売買口座」に全振りしてしまおうかなと。残り50万円全てをです。
その場合、新ペアでの自動売買設定が必要になってきます。チェココルナ円のチャートを観ますと、上昇著しく、かつ、それなりにボラティリティもありますので、良いなとは考えていたのですが、いかんせん、松井証券では取り扱いが無い様です。
となりますと、別の方策と致しまして、現行運用中の、3ペア取引単位をさらに引き上げていくかです。
もしくはですね、かねてより温めておりました、「アメリカドル円の売り」設定を、松井証券FX自動売買口座にて、運用するかどうかです。確実に言えますことは、何せ、同ペア、小刻みな振幅が、過去、観測されております。自動売買運用にはうってつけのペアである事は、私、前々から認識はしております。してはおりますのですが、いかんせん、現段階で、果たして、事前目論見どおり、売りから入るべきかどうかなのです。
と言いますのも、同ペア、戻りは悪いと言えども、じりじりと下値を切り上げてきています。遠慮して、絶対に160円には近づきませんが、確実に上昇の一途を辿っています。
そしてです。アメリカ国内、現在のインフレ率、それと、常について回る、アメリカドル、アメリカ国債の、信用・信任問題です。
9月16日発表のアメリカ政策金利は引き上げて、国内インフレ率を抑え、アメリカドル、アメリカ国債を世界各国に今までどおり買ってもらう、この措置が必要です。事ここに至りましては、利下げはありえないのです。世界恐慌を招きたくなかったらそうすべきです。
アメリカドル円の上限値が160円と致しまして、当分は、同ペア、160円〜150円の間を循環するものと考えます。以下、運用プランです
(決済時利益100円、10銭刻みプラン)
◯上限値160円①
◯下限値150円②
◯差額①ー②10円 100銭✕10=1000銭③
◯売買刻み値 10銭④
◯必要想定本数③÷④=100本⑤
◯決済時約定利益100円⑥
◯取引単位1000通貨⑦
◯全て設定本数新規約定時必要証拠金(レバレッジ1倍時です)
①✕⑤✕⑦=16,000,000円
レバレッジ10倍時でも、160万円必要です。ちょいと厳しいです。
(決済時利益100円、20銭刻みプラン)
◯上限値160円①
◯下限値150円②
◯差額①ー②10円 100銭✕10=1000銭③
◯売買刻み値 20銭④
◯必要想定本数③÷④=50本⑤
◯決済時約定利益100円⑥
◯取引単位1000通貨⑦
◯全て設定本数新規約定時必要証拠金(レバレッジ1倍時です)
①✕⑤✕⑦=8,000,000円
これもちょいと厳しいです。でも、レバレッジ10倍時運用であれば、80万円の必要証拠金で済みます。
とにかくですね、同ペアの小刻みな振幅を確実に拾って行く。しかも低コストでです。これらが叶いますれば、相当に魅力的です。今後も、じっくりと考えてまいります。同ペアに限りましては、「両建て」を考えてもよろしいのかも知れません。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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