解体党の件です。(2026年10月23日取引実績です)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯現在の買いポジション 10万通貨

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 614,250円

◯対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

①自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

②自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本

③自動売買指定上限値〜下限値 
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

④自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円

⑤自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭

⑥自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭

⑦自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭

⑧自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭

⑨自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭

⑩自動売買指定上限値〜下限値
110円〜109円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
119円80銭〜109円00銭

◯当日、決済約定実績です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。

◯オーストラリアドル円
①2026年10月24日(土)00:34⇒売指値110.400
(104円25銭)
②2026年10月23日(金)22:58⇒売指値110.200
(100円)
③2026年10月23日(金)19:40⇒売指値110.000
(100円)
④2026年10月22日(金)15:21⇒売指値110.200
(100円)
⑤2026年10月22日(金)11:36⇒売指値110.200
(104円25銭)
⑥2026年10月22日(金)10:41⇒売指値110.000
(100円)
⑦2026年10月22日(金)09:53⇒売指値109.800
(100円)

 当日は、7本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

◯当日各ペア値動きです。高値 安値 高安差 です。
◯アメリカドル円   157.1602、156.0662
⇒1.094
◯オーストラリアドル円110.4456、109.4906
⇒0.955
◯メキシコペソ円     8.4166、 8.3266
⇒0.09
◯ランド円        9.5221、 9.4211
⇒0.101
◯トルコリラ円      3.1591、 3.1331
⇒0.026

 各ペアとも、かなり、値動き落ち着いて来ました。オーストラリアドル円、確実に、下値を切り上げて来ています。メキシコペソ円も同様でございます。ランド円、トルコリラ円、もみもみ状態ではありますが、やはり、下値は切り上げて来ています。いずれに致しましても、各ペア、週明け急上昇は間違いないでしょう。

 週明け、27日21時、メキシコ9月貿易収支発表がございます。今週、本邦貿易収支は、市場予想以上の赤字でした。上記経済指標、その裏返しになりますので、前回6.05億ドルを上回る黒字となると観ています。ちなみに市場予想数値はありません。ここで、一気に、メキシコペソ円、10円台にまで、到達していただきたいです。

 28日9時30分に、オーストラリアCPI3種発表がございます。市場予想数値は、前回より高いです。いくらかでも、結果、市場予想数値を上回りますと、次回利上げ期待が、いや増しますので、オーストラリアドル円、115円台を、目指して、急上昇となります。

 同日16時にトルコ9月貿易収支発表がございます。予想は−52.0億ドルです。結果数値が、これを下回れば、トルコリラ円、急上昇要因となります。ましてや、トルコ、経常収支では黒字です。日本と同じですね。ここで、上記経済市場大幅改善が有りますれば、私の野望、トルコリラ円10円台到達への道筋が出来上がります。

 そして、30日21時、メキシコ、七九のGDP発表がございます。大幅改善となりますれば、メキシコペソ円急上昇間違い無しです。市場予想、前年同期比で、2.3%ですか。羨ましいです。日本もこの位の数字が欲しいです。

 それと、大事な発表、忘れていました。28日アメリカ政策金利発表がございます。おそらくではありますが、据え置きでしょう。先月上げたばかり、しかも11月3日アメリカ中間選挙直前で、有権者の投票行動に影響する事象は極力控えるものです。通常はですが。

 そして、日本政策金利発表が、30日です。例によりまして、オールドメディアへ事前情報がだだ漏れでして、「金利据え置き」だそうです。

 となりますと、週明け、市場は、9月、10月の大波乱も無く、もみもみ状態かつ、上昇傾向になるのではないかと考えられます。以降は一にも二にも、11月3日のアメリカ中間選挙投票結果です。

 現段階では、現政権、現与党不利との情報です。となりますと、議会勢力図が書き換えられる予測もされますが、かと言いまして、現野党も強くはありません。おそらくではございますが、現政権、現与党、辛勝となるのでは無いかと観ています。

 とにかくですね、11月、12月は、各ペア、上昇していただきたいです。オーストラリアドル円は、115円台、メキシコペソ円、ランド円、地トルコリラ円は、10円台が、恒常化されます様、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。


◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年08月24日(月)09:41
⇒新規約定166円
②2026年08月24日(月)10:12
⇒新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 
 結局ですね、野合党⇒解体党は、受け子一人残して、政党助成金、6億円受け取ったって、本当ですか。であれば、政党助成金関連法は、ザル法です。荒い網を細かくしなければ行けません。全く持って、日本国民の血税を何と思っているのでしょうか。絶対に許しません。悪しき前例を作ってしまいました。

 そもそも、野合党⇒解体党(あー、この表記面倒臭いですね)の構想は、去年の今頃からあったそうです。そうです、現政権発足時と言いますか、発足月にです。

 参画したのが、国賊党衆院議員、勝手に連立離脱党衆院議員、そして、現与党ド左翼議員、なかでも、前総理、前々総理にも声掛けが有ったとか無かったとかです。行っちまえば、良かったんですよね。さすれば、今年2月の衆院選で、ド左翼議員どもを、すべからく、この世から、処分できました。

 であれば、現在審議中の消費税減税法案も、既に、国会通過していました。こういうところ、下手に野生の勘が働くのですよ。現与党ド左翼議員どもの事です。

 とにかくですね、解党党関係各位、日本国民への、当件に関する説明責任、きちんと果たして下さい。オールドメディア、お友だちでしょ、10分でも15分でも、TVワイドショーの一コーナーでも良いです。納得の行く説明をして下さい。

 借金があるなら、自分達で、働いて返せばいいじゃないですか。そもそもです。野合党の結成、その解体、いずれも、日本国民ならびに、有権者、選挙民の意図する、希望するところでは有りません。誰もそうしてくれと頼んんでいません。自分達で、決めて実行したことなんだから、せめて、金の始末は、自分達で(自分たちの負担でと言う意味です)きっちり付けなさい。

 勝手に党を作って、勝手に解党、でも、お金はきっちり、日本国民の血税からいただきましたでは、全然、道理に合いません。

 勝手に宴会を開いて、勝手にお開きにして、宴会にも呼ばれていない、無辜の民に、宴会費用の請求書を押し付ける。きゃつらのやらかした事は、端的に申し上げますれば、そう言う事です。

 しかも、現行法では、この行為、合法なのであれば、早急に関連法の改正が必要です。次回国政選挙実施前に間に合わせましょう。

 合法、違法の前に、上記行為、「こりゃ、日本国民、選挙民、激怒するだろうなー」と、流石に、きゃつら感じては、いたはずです。後援会からのブーイングも凄まじいです。支持団体からもです。

 いずれに致しましても、「解体党」のレッテルは、一生ついて回ります。普段大人しく、温厚な、日本国民を激怒させた罪は、マリアナ海溝よりも深いです。万が一、きゃつら、次回国政選挙(地方選挙もです)に立候補しようものなら、確実に落選致します。自然、そうなります。その前に、日本国民有志から、きゃつら、訴えられます。裁判所でお会い致しましよう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

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