◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯現在の買いポジション 10万通貨
①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17
◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 613,813円
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
①自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
②自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
③自動売買指定上限値〜下限値
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
④自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
⑤自動売買指定上限値〜下限値
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値
114円80銭〜114円00銭
⑥自動売買指定上限値〜下限値
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値
113円80銭〜113円00銭
⑦自動売買指定上限値〜下限値
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値
112円80銭〜112円00銭
⑧自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値
111円80銭〜111円00銭
⑨自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値
110円80銭〜110円00銭
⑩自動売買指定上限値〜下限値
110円〜109円
◯自動売買実際上限値〜下限値
119円80銭〜109円00銭
◯当日、決済約定実績です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
◯メキシコペソ円
①2026年10月22日(木)22:38⇒売指値8.425
(100円)
②2026年10月22日(木)21:10⇒売指値8.375
(100円)
◯オーストラリアドル円
③2026年10月22日(木)21:33⇒売指値110.200
(100円)
④2026年10月22日(木)20:40⇒売指値110.000
(100円)
⑤2026年10月22日(木)16:17⇒売指値110.200
(100円)
当日は、5本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯当日各ペア値動きです。高値 安値 高安差 です。
◯アメリカドル円 158.2512、156.6882
⇒1.563
◯オーストラリアドル円111.3086、109.6776
⇒1.631
◯メキシコペソ円 8.4646、 8.3086
⇒0.156
◯ランド円 9.6621、 9.4741
⇒0.188
◯トルコリラ円 3.1841、 3.1391
⇒0.045
当日、各ペア、荒い値動きでした。一体全体、何が起きたのかですが、さしたるニュースもございません。大量の売りが出た。この事実だけです。確実なのは。その中でも、局面、局面で、買いが入りまして、上記5本の決済約定をいただきました。有り難い事でございます。市場関係各位へ、改めまして、感謝申し上げます。
上記5本の決済約定時、獲得利益に、買いスワップポイント額、いずれも、有りません。付いていません。その日の内に、新規約定、その日の内に、決済約定です。つまり、日頃の値動きからは、大きく逸脱していますので、本日中にも、落ち着くのでは無いかと観ています。
当日経済指標です。20時発表、トルコ政策金利です。市場予想どおりの結果36%、1%下げでした。
21時発表、メキシコ9月失業率は、結果2.85%でした。市場予想3.00%でしたので、0.15%の大きな改善となりました。
トルコ政策金利は下げたとは申せ、市場予想どおりです。メキシコ9月失業率は、大幅改善です。それなのに、何で、各ペアレートこんなに、下がりますか、不思議でなりません。
一つ言えますことは、アメリカ国債金利の上昇が、収まった。ここに関連性がある様です。でありますれば、同金利、また上がりますので、懸念する程では、なさそうです。
今、現在、アメリカドル円以外の各ペアは、回復傾向です。ですので、本日、昼間、一昨日水準迄には戻るものと観ています。
ここで、はたと、感じたのですが、昨日10時台以降、アメリカドル売りの為替介入が入ったのではないかとも推測できます。
この10時台、さしたる経済指標もございませんでした。10時台から、20時台までの長い時間、じくじくと、アメリカドル売りを継続させる、そんな酔狂な民間企業は、この世の中には、存在致しません。
となりますれば、いつものパターンです。為替介入のアメリカドル売りに、各クロス円ペア、巻き添えを食って下落した。これが妥当でしょう。であれば、本日中の回復は、確実です。しかしながら、昼間の為替介入が無かったらの話です。
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円
以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年08月24日(月)09:41
⇒新規約定166円
②2026年08月24日(月)10:12
⇒新規約定165円
◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円
それでですね、今年も、本邦当局、派手に、為替介入を実施致しました。今年もあと、二ヶ月と少しですが、年末に向けても、発射するのでしょう、日銀砲。為替差益も、相当貯まりました。今年は特にです。為替介入の規模が違います。
ですので、毎年、為替介入を実施すると致します。必ず、為替差益30兆円、稼いで下さいと。必ずですよ。
この30兆円を原資に致しまして、日本国内、消費税の廃止実行が可能となります。全廃が、乱暴だ、この増税のためにどれだけ、先人が苦労したんだと、涙ながらに訴える、変な政治家が、日本国内には数多く存在致します。
増税の苦労はせずに、減税の苦労をして欲しいのですが、であれば、先般、私、申し上げましたとおりでございまして、1989年消費税導入当初の3%に戻せばよろしい訳です。全ての対象品目でです。原資が、30兆円ですので、お釣りが来ます。
これ、大変によろしい循環でございまして、為替介入⇒為替差益獲得⇒各ペアバーゲンセールの実施⇒FX投資家家各ペア安値仕入れ、高値売り が可能となります。日本国民⇔FX投資家⇔本邦当局 三方良しでございます。
是非、関係各位(本邦当局です)、来年から、上記素案で頑張って下さい。いやはや、今でもそうですが、本邦当局、世界一のFX投資家と言いますか、ディーラーですね。期待しています。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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