2026年5月26日(火)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年5月22日(金)5時現在、3本です。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション 未だございません。

 ◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。

松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年5月27日(水)5時近辺日足です。 高値9.2146 安値9.1806 始値9.1826 終値9.2066 (高安差0.034)

 ◯当日、取引実績は、一切ございませんでした。

 メキシコペソ円全く、動きません。動きませんが、当日は、陽線で終わります。前日に引き続き、高値9円21銭には、到達していただきました。当日含めましての、5日連続陽線です。これは、どう考えましても上昇しか無いでしょう。明日28日21時にメキシコ4月失業率発表がございます。もともと、メキシコの失業率は、低水準でして、前回が、2.42%です。おそらくではございますが、この近場での値となります。国内景気が絶好調だからです。下回れば、メキシコペソ円上昇です。メキシコ関連経済指標、今週は以上です。

 ◯オーストラリアドル円2026年5月26日(火)5時近辺日足です。 高値114.2836 安値113.7826 始値113.9426 終値114.1926 (高安差0.501)

 「新みんなのリピート」口座の場合、22pipsで買い、43pipsで売りです。そろそろ、新規約定が待ち遠しいところです。

 昨年11月後半から、12月いっぱいにかけて、一切の取引が無かった時期をほうふつと、させます。となりますと、先般来、申し上げておりますとおりでございます。次回の満月は、5月31日(日)最終日です。満月日は、相場が荒れますが、当日は営業日ではありませんので、前々日の29日(金)かなと。荒れるのであればですが。どうやら、この日までは、取引は無さそうです。

 アメリカドル円、週明けいきなり下方向への「謎の窓開け」も、5月26日(火)15時台で、ようやく埋まりました。以降、同ペア急上昇が著しく、現在、159円32銭です。本日、159円台後半に到達しようものなら、「言うだけ番長」のお出ましです。市場がビビったふりをして、少しは調整が入るのかも知れません。

 さて、関係各位のご尽力により、我が国日本における、原油ならびに天然ガスの調達、とりあえず、来春分までは、国内備蓄もございますので、問題無しとの私の認識・理解です。出光丸も、昨日、日本へ帰って来ました。

 しかしながら、ナフサ由来製品の不足が依然として指摘されております。実際、需要家は困っています。私、考えますに、一昨年の米不足騒動同様、どこぞの輩が、ナフサ由来製品を買い占めているのでは無いかと。この推測がなされます。そして、おそらく、外国人でしょう。こんな事をやらかすのは。ですので、先般申し上げましたとおりでして、政府、地方自治体、各事業所立ち入り検査を早急に行う必要があります。全体量は足りているのです。誰かが、買い占めています。上記製品は、通常倉庫での保管は出来ません。火気厳禁だからです。となりますと、全国レベルでも、自ずと、保管場所が限られてきます。ここを徹底的に調査致します。

 それと、需要家情報をもっと、公開して下さい。現在仕入れルートでらちが開かないのであれば、よって、たかって、別ルートでの仕入れ情報を日本企業および、日本国民が、相互に教え合い、早く、この問題を解決致しましょう。

 あとは、現場情報です。普通の家に、得体の知れない奴らが出入りして、やたら、物品を搬入しているとかです。また、メーカー企業、卸企業からも情報を取ります。通常時、取引の無い企業または、個人から大量の引き合いが無かったかどうかです。総動員で全て調べましょう。こうやって書いていて思うのですが、まったく、先般のコメ不足状況時と、構図が似ています。

 これで、イラン危機が収まり、より一層、ナフサ由来製品が潤沢に、日本国内に行き渡りますと、変な外国人が、飛び込みで、各事業所へ売り込みしてくるのですよ。こいつら、母国へ強制送還です。今後も何かある度にやらかします。全く持ってけしからん輩です。

 オールドメディアもですね、足りない足りないって、「足りない祭り」をやっている場合では無くて、買い占め現場に踏み込むとか、取材すべき内容、相手先はたくさん有ります。

 そして政府です。経産省になるのでしょう、管轄は。数字で、国民への広報を実施して下さい。現在、日本国内ナフサ在庫はこれだけですと。今後も、これだけの手当は完了していますと。ちなみに、ナフサ由来製品はこれこれの種類がありますと。対するに日本国内需要は昨年実績で、これだけですと。全ての在庫、全体量では足りています。ですので、買い占め情報、政府も、収集、対処いたしますが、どうか、日本国民の皆様からの情報をお待ちしていますと。これだけなのです。と言いますか、なぜここまで、お膳立て出来ませんかね。全くもって不思議です。だから、前々から、私、申し上げておりますとおりです。経産省は要らない省庁です。職員ごと、潰して下さい。日本国民の役に立たない役所はどんどん潰しましょう。

 上記内容、私でさえも、思いつきますのに、何で、経産省は動かないのかなのですが、帰化人が多いのでしょう。政治家だけではありません。公務員もです。だから、日本国民のための仕事はしないのですよ。悔しかったら、経産省全職員、帰化人情報を公開して下さい。

 こんな感じでですね、特に、1980年代、日本国内の帰化人公務員が、帰化人政治家と結託して、日本の半導体最先端技術を筆頭にした極秘案件・内容を外国へダダ漏れさせたがために、現在の状況(中国大陸関連企業異常な急成長)になっているのではないかとの推測も為されます。当件だけでは有りません、私、腑に落ちますこと、てんこ盛りでございます。もっと、情報管理を徹底しなければ行けません。

 関連致しまして、「バイオナフサ」の開発を急ぎ、日本国内の隅々まで普及させる事です。水素+有機廃棄物、または、水素+農産物非可食部分で、いくらでも生産できます。ここから、バイオナフサ由来製品をどんどん、製造するのみです。経産省は動かないでしょうからして、日本国内の民間企業主体で動きましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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