2026年6月2日(火)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年6月03日(水)5時現在、1本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①決済約定2026年6月2日(火)21:42⇒売り9.241(950円)
 ②決済約定2026年6月2日(火)16:00⇒売り9.213(870円)

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション 2026年6月03日(月)5時現在、1本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①新規約定2026年6月2日(火)23:41⇒買い114.801
 ②決済約定2026年6月2日(火)15:32⇒売り114.568(466円)
 
 ◯新みんなのリピート口座まとめです。
  当日は、メキシコペソ円、決済2本の約定をいただきました。また、オーストラリアドル円は、新規1本、決済1本、合計2本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。祝、メキシコペソ円、オーストラリアドル円、同日並行約定でございます。こんな感じで、今後、必ず、4本以上の約定がいただけましたならば、この上無い喜びでございます。しかも、現在上記2ペア、買いポジション本数、各々1本ずつでありまして、大変に理想的で有ります。資金効率的にも、申し分ございません。ありがとうございます。

松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年6月3日(水)5時近辺日足です。 高値9.2596 安値9.1866 始値9.1896 終値9.2516 (高安差0.073)

 ◯当日、取引実績です。
  ①決済約定2026年6月2日(火)16:54⇒売指値9.225
  ②決済約定2026年6月2日(火)16:54⇒売指値9.225
  ③決済約定2026年6月2日(火)16:54⇒売指値9.225

 19日ぶりになるのでしょうか。メキシコペソ円買いの決済です。何せ、4月17日23:50新規約定分の決済3本です。1本あたり、決済利益は50円ですが、スワップが、57円20銭付いていますので、合計107円の決済時利益です。1本あたりです。ですので、今回は、107円20銭✕3本の利益をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 メキシコペソ円、当日日足、見事な大陽線です。きれいです。市場関係各位のお陰様を持ちまして、4月17日高値9円25銭に到達、若干ではございますが、上回りました。正確には、当日高値9.2596、4月17日高値は、9.2546です。したがいまして、日足段階では、とうとう、上方面、なにも遮るものが無くなりました。週足も同様です。そして、月足です。次なる目標は、2024年6月高値9円29銭です。この数値到達は、それこそ、時間の問題でしょう。今週中にも到達可能です。となりますと、ラスボス2024年5月高値9円45銭の攻略です。今月末には到達したいです。ここに到達致しますれば、何も、上を遮りません。青天井です。10円到達も、8月末には可能ではないかと観ています。また、詳細、計算致します。

 ◯オーストラリアドル円2026年6月03日(火)5時近辺日足です。 高値114.9156 安値114.2386 始値114.3446 終値114.8386 (高安差0.677)

 オーストラリアドル円も、日足段階で、上方向、何も遮る数値が無くなりました。きれいな大陽線です。週足も同様です。月足もです。上方向の目標数値が皆無と成りました。つまり、「高値更新」でございます。これはですね、今後、同ペア、大化け致します。もちろん、上方向へです。先般、私計算したとおりです。今後、約2年で、アメリカドル円と同値になる話です。もっと、早まるかもしれません。勢いがものすごいので。

 さて、昨日発表の、オーストラリア経済指標2本、少し、厳しい結果数値でしたが、本日、10:30発表オーストラリア第1四半期前期比、前年同期比GDP発表がございます。同国の高いインフレ率を観ますに、結果上振れは大いに考えられます。すなわち、対前年比で、市場予測は、2.6%ではありますが、実は、3%の大台に乗っかっているのではないかとの推測です。前回実績も2.6%でした。でも現段階、イラン情勢もありまして、インフレ率高止まりです。前回実績数値と同じは、低めに観過ぎではないかと考えます。この第1四半期で、オーストラリア国内経済、各段階での付加価値は、確実に上昇しています。前記、2025年最終第四四半期と、2026年第1四半期では、状況が根本的に違います。

 いずれに致しましても、本日上記経済指標良好となりますれば、オーストラリアドル円、またまた爆上げ、高値更新となります。ワクワクしますね。

 さあ、こうなってきますと、「為替介入」懸念でございます。何せ、アメリカドル円本日3時台に、高値159円98銭を記録致しました。160円手前での、「寸止め」措置、市場関係各位へ、敬意を評します。

 ただいま、6時10分近辺で、アメリカドル円、オーストラリアドル円、メキシコペソ円、いずれも、下方向へ、窓が開きました。各ペア、上昇エネルギーが猛烈である事の証左でございます。現在、各ペアともこの「窓」、猛烈に埋めにかかっています。

 話を戻します。でも、上記「寸止め」措置も、何せ、「実需のアメリカドル円」でございまして、本日午前中には、軽く、160円台前半到達となるのでしょう。さて、ここから、政府・日銀関係各位の発言がかまびすしくなりますからして、市場は様子見となります。

 果たして、性懲りもなく、またまた為替介入を実施するのかどうかです。本日実施なら、ボラティリティが大きくなる深夜、ニューヨーク時間ではないかと考えられます。円高方向への為替介入を政府・日銀が実施、デイトレーダー、スキャルパーが、それに、「ちょうちん」でのっかる様相です。と言いますか、そもそもやるのやらないの、どっちなのと言う事なのですが、昼間実施なら、国内銀行の手口で実施、ニューヨーク時間で実施なら、邦銀ニューヨーク支店の手口となります。このあたりから、情報漏れて来ませんかね。はっきり言ってインサイダー情報ではありますが。

 私の懸念がまさにこの1点でございまして、邦銀各位へ、為替介入のいわゆるインサイダー情報が漏れていませんでしょうか。と言いますか、漏れてはいるのです。何せ、為替介入の実際のオペレーションを邦銀本店、海外支店で行っているのですから。そこで、自行利益誘導行為をしていないかどうかの懸念なのです。

 私、それこそ、20年前までは、国内株式取引を行っていたのですが、あまりにもインサイダー取引が、巷で頻発致しまして、ばからしくて、止めた経緯がございます。「ルールの無いゲームに参加するほど、馬鹿らしい事は無い」です。下衆の勘繰りと笑って下さい。前回の為替介入の手伝いをした邦銀、為替介入の詳細情報で、インサイダー取引していませんか。ここ、私の最大の懸念事項なのです。ですので、これからの国会、当件も含めまして、政府、日銀を、追求、回答を引き出していただきたいのです。あの超優秀な方々がおられる保守政党各位へ期待致します。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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