『みんなのFX』口座
◎現在の、買いポジションです。
◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。
◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。
◎現在の、買い指値注文内容です。
◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
◯トルコリラ円の買い ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。
当日は、新規約定、ございませんでした。
『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション 2026年6月12日(金)5時現在、2本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年6月12日(金)05:05⇒買い9.284
②決済約定2026年6月12日(金)02:33⇒売り9.242
(770円)
メキシコペソ円、当日は、新規1本、決済1本、合計2本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション 2026年6月12日(金)5時現在、10本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①決済約定2026年6月12日(金)05:24⇒売り112.728
(450円)
②決済約定2026年6月12日(金)02:32⇒売り112.502
(448円)
③新規約定2026年6月11日(木)23:18⇒買い112.054
④新規約定2026年6月11日(木)07:11⇒買い112.278
オーストラリアドル円、当日は、決済2本、新規2本、合計4本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
◯メキシコペソ円2026年6月12日(金)5時近辺日足です。 高値9.2786 安値9.1966 始値9.2066 終値9.2736 (高安差0.082)
◯当日、取引実績です。カッコ内は決済約定時利益です。
①決済約定2026年6月12日(金)05:18⇒売指値9.275
(131円)
②決済約定2026年6月12日(金)05:18⇒売指値9.275
(463円)
③決済約定2026年6月12日(金)05:18⇒売指値9.275
(131円)
④新規約定2026年6月12日(金)05:01⇒買指値9.275
➄新規約定2026年6月12日(金)05:01⇒買指値9.275
当日は3本の決済、2本の新規、合計5本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。何せ、上記②新規約定が、2024年6月3日でして、決済利益は50円ですが、そこに買いスワップが413円10銭も乗っかった状況です。有り難いことでございます。
いきなり、6時台に安値9円19銭を記録、以降、調整は入りましたものの、うなぎのぼりで急上昇、この5時台に、高値9円27銭にまで到達致しました。この明け方におきましての約定ラッシュは稀でございます。いずれに致しましても有り難い事でございます。
◯オーストラリアドル円2026年6月12日(金)5時近辺日足です。 高値112.7406 安値112.0366 始値112.3176 終値112.6716 (高安差0.704)
23時台安値112円03銭を記録、以降、急上昇致しまして、この5時台高値112円74銭に到達致しました。日足です。当日大陽線実体が、昨日陰線実線を被せつつありますので、これはもう安心でございます。一気に6月2日高値114円91銭まで駆け上っていただきます様、市場関係各位、お願い申し上げます。
今朝方の、トランプ大統領、「イラン攻撃中止発言」以降、上記のとおりでございまして、各ペアとも爆上げです。有り難いことでございます。そして、週末にも、イランとの合意文書調印との事です。とにかく、中東情勢落ち着いていただきたい。それだけです。
ところで、来週の日銀会合、 日銀総裁欠席との事です。入院されている様です。であれば、書面で議決権行使かと思いきや、「今回は議決権行使はしない」そうです。
となりますと、他の日銀委員、現内閣と近しい方々が相当数おられますので、「金利据え置き」観測も見えてまいりました。
と申しますのも、さっそくと言いますか、予定どおりに、先週から、オールドメディア、「日銀、次回会合で金利引き上げ」を喧伝しております。ご丁寧に、0.25%引き上げの新金利1%と、数字まで、報道しています。
しかしながら、例の、「捏造動画問題」で、内閣、財務省以外の政府、オールドメディア(例の週刊誌発行会社も十分、どっぷりオールドメディアです)に対しては、それはもう、はらわたが煮えくり返っています。例の週刊誌発行会社のみならず、オールドメディアが、当件、無駄に騒いでおりますので。捏造なのにですよ。
ではどうするかですが、オールドメディアは、政策金利引き上げは、既に報道済です。でも週明け、日銀会合では、結果据え置きでしたと。こうやって、「肩透かし」を奴らに喰らわせます。日本国民、オールドメディアへの攻撃、さらに増大致します。「お前ら、何を取材したんだと」です。ますますオールドメディアの信用、地に落ちます。
そしてですね、現総理が、現日銀総裁を選んだ訳でもございません。任期途中ではございますが、交代できるものならさせたいですね。なぜならば、我が国日本の経済はそれこそ、過去34年間に渡りまして、停滞して参りました。全然、成長しなかったのです。ですので、この34年間を取り戻すべく、今年以降、どんどん、アクセルを吹かし、景気を良くして行かなければなりません。そして、物価上昇には、当分、目をつぶる必要があります。
この点、日銀と言えども、所詮、銀行です。「銀行ぎつね」と言われて久しいです。財務省ともども、世情に疎いので理解できません。
でありましたならば、現内閣方針に従えよと言いたいです。すなわち、今回は、「日本政策金利据え置き」です。
確かに、金利引き上げで、多少の円安抑制効果はありますが、1週間しか持ちません。これは、昨日申し述べましたとおりでございまして、どの市場も、何事も需給で値段が決まります。
と言いますか、過去の円高が異常でした。特に日本国内製造業をズタボロにしてくれました。ですので、現在の円安はある意味、「ショック療法」です。独立国と致しまして、つまり経済安全保障上、必要な物資は、日本国内で、生産・製造・消費する。余剰品は、円安の恩恵を受けつつ、どんどん、海外輸出する事です。これらの行動実施が、日本経済、日本そのものを強く致します。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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