『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月02日(木)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日取引は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月02日(木)5時近辺日足です。
高値9.3016 安値9.2526 始値9.2866 終値9.2586 (高安差0.049)
7月1日1時台高値9円32銭をピークと致しまして、だらだら下落、本日7月2日3時台安値9円25銭で、底打ち感は出ました。これから、盛り返す事でしょう。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月02日(木)5時現在、12本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年7月1日10:54⇒買い112.056
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月02日(木)5時近辺日足です。 高値112.5236 安値111.9846 始値112.4146 終値112.0346 (高安差0.539)
7月1日0時台高値112円62銭から、だらだら下落でして、当日10:30のオーストラリア住宅建設許可件数前月比5月結果−1.1%、市場予想0.0%に反応したのでしょうか、11時台安値111円98銭を記録、以降、もみもみ状態です。まずはですね、112円台は卒業、本日中には、113円台へ上昇していただきたいです。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
今後は「裁量取引」専門口座と致します。当面は、前々から目論んでおりました、「アメリカドル円の売り」がテーマです。外れ値を、指値しておいて、適当なところで、決済致します。現在、当取引にあたり、マイルールを策定中です。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月01日(水)5時現在、2本です。
◯当日の取引は一切ございませんでした。
アメリカドル円です。7月1日22時台、ストンと下落、安値162円73銭を記録、以降、上昇、現在(05:52です)、162円61銭です。
日足は、陽線のコマ足、つまり、陽線実体が短く、上ヒゲ、下ヒゲが同じ長さです。直近相似形は、4月3日の日足です。4月4日日足も、下ヒゲの長い陽線コマ足でした。3日目4月7日で、陰線へ転換致しました。となりますと、今後、さすがに調整との推測に至ります。
昨日発表の、アメリカ各経済指標結果、あまり良くありませんでした。今晩も諸々ございますが、この流れを引き継いで、内容、はかばかしくないとなりますれば、今後の利上げ期待後退、むしろ利下げ期待⇒アメリカ国内株式市場株価爆上がりとなります。そしてドル安⇒クロス円上昇の連想となります。
ところで、AIが、これだけ進化しておりますので、投資の世界でも、既に利用、応用されています。既に、FXでも、使われているのですね。
それこそ、プロの世界では、20年以上も前から、1秒間に何万回もの取引をしてのける、AIと言いますか、アルゴリズムが存在しておりまして、個人投資家が似た様な取引をやろうと、思ったら、日本国内FXプロバイダー会社に断られたなんて話を聞いた事があります。そりゃそうですよね、会社のシステムがぶっ壊れてしまいます。そもそも、その様な多頻度取引は、想定しておりません。
でもですね、FXのみならず、国内・海外の株式市場、他金融市場のありとあらゆる金融商品を組み合わせて、AIが、常に最適な取引を実施、稼いでくれる、こんな仕組み、いわばfund to fundが、個人投資家にも解放、提供されましたならば、少なくとも、世界の株式市場、まず、下落は有り得ませんね。取引が活発化いたしますので。しかも、短期間で思いがけなく、億万長者になる人々が増える事でしょう。完璧な、自動運用投資となります。ますます、投資がつまらないものにはなりますが、儲かればよろしいでしょう。
返す返すもです、今のお若い方々は幸せです。何の苦労も無く、億万長者になる術を持っている様なものです。日本の未来は明るいです。と言いますか、2036年頃には、日本国民、すべからく、億万長者になっている事でしょう。
現実に戻ります。先般、新規分譲地、新築建売戸建て物件が売れない話をさせていただきました。当地の話ではありますが。
新築物件が売れない前に、中古戸建て物件が売れないのです。地方で、築50年以上の中古物件なんて、売れる訳が無いのです。この様な物件は、当地ではごまんと有りまして、新築物件を売る前に、まずは、これらの物件をきれいにしたいところなのです。少なくとも、地域社会の方々はそう思っています。
でも、現在の不動産関連法体系では、うまく行きません。ボロ屋をそのままにしておくのは、危険ですので、解体して、まずは更地にすべきなのですが、となりますと、固定資産税が爆上がり致します。ですので、当地だけでは無く、全国各地で、ボロ屋がそのままになっている光景が多く見受けられます。この1点だけ見ても、政府、地方自治体、全然仕事をしていないんですよ。
ましてや、該当物件の接続道路、幅員4m未満ですと、建て替えができません。リフォームにも制限がかかります。じゃあ、所有者(泣く泣く、無知な両親から相続した物件所有者です。そうです、私の事です)は、どうしたらいいんだよとなりますが、所有者負担で、家屋解体、きれいに更地にして、基礎自治体へ、小難しい手続きを経て、献上するのだそうです。献上する、つまりただで差し上げるのですが、受け取ってくれないケースもあるそうです。正気の沙汰とは思えません。ここにも日本人のふりをして、日本国民のためにならない仕事をしている輩が存在致します。
それでは、この状況、いつまで放っておくんですかとなるのですが、それこそ、地方自治体は、有って無い様なものですから、国といいますか、政府が動いてくれませんと、解決のしようがございません。現状、防災上の観点からも大問題です。上記のとおり、物件接続道路、幅員4m未満箇所は、日本全国至るところにございます。緊急車両が入って来れません。では、今後どうするべきかです。以下、私の考えです。
①既存住宅地の再開発です。上記幅員4m未満道路を、日本から無くします。撲滅致します。生活道路はですよ。農道などはその限りではありません。
②各地域の不動産会社協会に、業務を委託、既存住宅地の区画整理をお願い致します。基本的には、「等価交換方式」を採ります。現在居住物件から移転、同等レベルの既存物件へ引っ越していただきます。かかる費用は引っ越し費用だけです。まずは、第一段階は、上記①該当居住物件に住まわれている方々です。
③第二段階です。該当物件所有者にセットバックを了承していただき、接続道路を拡幅致します。セットバック協力物件に関しましては、該当物件所有者の固定資産税を、未来永劫、ゼロに致します。
以上3点です。膨大な資金が必要です。ですから、財務省を解体するのです。これだけで、資金原資が出来上がります。
返す返すもですね、地方自治体、特に基礎自治体、仕事をしていませんね。やる気が無い事、見え見えです。上記3点対策なんそ、それこそ、50年前から対策を実施していれば、現在の日本各地住宅街、貧相な光景は存在するはずもありませんでした。
話が少しずれますが、こんな調子ですので、地方自治体、基礎自治体は、飽くまでも、国、政府の出先機関、支店、出張所と、とらまえるべきです。仕事はしないけれども、金ばっかり使っています。「令和の地方自治体大合併」を大いに推進いたしましょう。日本国内から、郡、町、村の呼称は無くします。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント