2026年7月2日(木)取引実績です。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い 
 ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション2026年7月03日(金)5時現在、6本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①新規約定2026年7月02日(木)17:12⇒9.197
 ②新規約定2026年7月02日(木)15:49⇒9.227

 当日は2本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 ◯メキシコペソ円2026年7月03日(金)5時近辺日足です。
 高値9.2746 安値9.1806 始値9.2426 終値9.2146 (高安差0.094)

 当日12時台から、下落開始、決定的だったのは、15時台でした。9.1846まで下げ、これでお終いかと思いきや、17時台で、当日最安値9.1806を記録致しました。ここで、底を打ち、現在、9.2146です。9円30銭台までのお早いお戻り、お待ちしております。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い 
 ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション2026年7月03日(金)5時現在、15本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①新規約定2026年7月02日(木)15:50⇒買い111.373
 ②新規約定2026年7月02日(木)15:49⇒買い111.599
 ③新規約定2026年7月02日(木)15:08⇒買い111.832

 当日は、3本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 ◯オーストラリアドル円2026年7月03日(金)5時近辺日足です。 高値112.1596 安値111.1546 始値112.0566 終値111.5086 (高安差1.005)

 当日11時台、高値112円15銭を記録、ここからいきなり下落です。15時台安値111円20銭で止まるかと思いきや、17時台で、111円15銭の当日最安値を記録、ここでようやく底打ちとなりまして、現在、111円50銭です。

 当日、10:30発表の、オーストラリア5月貿易収支内容、良くなかったので、多少の下落が覚悟していたのですが、下げすぎです。でも、他のクロス円も同様ですので、オーストラリアドル円固有の問題でも有りません。

 『みんなのFX』口座
 
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
 
 今後は「裁量取引」専門口座と致します。当面は、前々から目論んでおりました、「アメリカドル円の売り」がテーマです。外れ値を、指値しておいて、適当なところで、決済致します。現在、当取引にあたり、マイルールを策定中です。


松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。

 ◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯運用開始時期 2026年6月16日(火) 
 ◯買いポジション2026年7月01日(水)5時現在、3本です。
 ◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①新規約定2026年7月2日(木)15:49⇒買い9.225
  
 当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
 
 アメリカドル円です。当日、市場が開いた6時台から10時台まで、126円50銭近辺で、もみもみ状態が、続いていたのですが、11時台から、明確な下げに入り、15時台ですね、161円12銭まで下げ、17時台でこれまた、160円86銭まで下げ、21時台安値160円62銭まで下げ、この数値が、当日最安値となりました。ここでようやく、底を打ち、現在、161円10銭まで回復致しました。

 これはですね、おそらくではございますが、「為替介入」が入ったのではないかと。そう推測致します。午前中から、本邦国内銀行が手伝って、目立たないように円買い、夕方、邦銀ロンドン支店から、ちょいきつめの円買い、ニューヨーク時間初めに、邦銀ニューヨーク支店から、弱い円買い。これで当日は終了です。こんな感じではないかと推測致します。

 となりますと、この一連の下げ、人為的、恣意的でありますので、本日中には回復するものと考えます。

 ましてや、本日、各国経済指標、注目すべきものはございません。しかも、アメリカ市場はお休みです。

 昨日発表のアメリカ経済指標7件、非農業部門雇用者数変化前月比6月以外は、予想の範囲内でした。上記経済指標は、結果5.7万人、市場予想11.3万人でした。かなり弱かったです。となりますと、アメリカ国内景気後退⇒政策金利下げ期待⇒アメリカ国内株式またまた爆上がりとなります。昨日、申し上げましたとおりでございます。アメリカドル円、これを期に落ち着くのでは無いかと考えます。

 来週各国経済指標で注目すべきは、7月7日発表、アメリカ5月貿易収支、7月8日本邦5月経常収支、貿易収支でして、アメリカのそれが、どれだけ赤字なのかです。市場予想を大きく逸脱いたしますと、アメリカドル円の下落につながります。「高値の原油、天然ガスを輸出していても、これだけの赤字になるのか」とです。そして、本邦のそれが、大きく、これまた、市場予想に反しまして、黒字でしたとなりましたら、なおさらです。

 ですので、推測の域を越えませんが、昨日、「プチ為替介入」を行ったのであれば、はっきり申し上げます。必要なかったです。前述のとおりでございまして、来週、7月8日まで待機していても良かったとなります。

 さて、先程、本日の取引開始となりました。オーストラリアドル円、メキシコペソ円、アメリカドルドル円、3ペアとも、下方向へ大きく窓が開いてのスタートです。したがいまして、大緊急で、この下窓を埋めつつ、本日は、3ペアとも上昇間違いなしです。でも、アメリカドル円の上昇速度は鈍くなるかも知れません。高値警戒感が出っぱなしですので。

 ことほど、左様に、財務省・日銀、やることなすこと、全部駄目でして、静かにしておいてくれませんかね。何もしなくてもお給料いただけるのでしょう。だったら、定年まで静かにしていて下さい。日本国民、日本経済の邪魔をしないで下さい。

 今後、財務省解体に向けての事前準備が必要です。以下、私の考えです。

 ①財務省の人事権、省内予算権は、現内閣が掌握致します。
 ②国家予算編成権は、現内閣が掌握致します。陳情、折衝は、現内閣がこれに当たります。
 ③財務省内の裏金担当、オールドメディア担当、非合法組織担当、海外各団体担当を確定、警察、検察を入れて、該当者をどんどん、逮捕致します。

 以上3点です。現内閣だけでは、上記対処、手に余りますので、与党、連立党、野党有志にも入っていただきます。

 いやはや、財務省OB専用の刑務所が必要になって来ます。でもやらなければ行けないのです。やらないと、実行しませんと、日本国民、いつまでたっても幸せになれません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
 
 

 

 

 

 

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