『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月08日(水)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月08日(水)5時近辺日足です。
高値9.3276 安値9.2396 始値9.3156 終値9.2536 (高安差0.088)
当日、9時台高値9円32銭から崩れだしまして、14時台安値9円29銭で、一旦持ち直したのですが、16時台高値9円31銭からまた、崩れだしまして、先程、4時台安値9円23銭でようやく、底打ち致しました。本日は、まずは、6月22日高値9円34銭の奪還を、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月08日(水)5時現在、11本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年7月07日(火)14:09⇒買い112.278
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月08日(水)5時近辺日足です。 高値112.7926 安値112.2116 始値112.7086 終値112.3246 (高安差0.581)
当日、9時台高値112円79銭をピークに崩れだしまして、14時台安値112円21銭で底打ちと思いきや、先程、4時台、同値でまたまた底打ち、ようやく、現在、上昇となっています。まずは、113円台の足固めですね。これを、本日は、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
今後は「裁量取引」専門口座と致します。当面は、前々から目論んでおりました、「アメリカドル円の売り」がテーマです。外れ値を、指値しておいて、適当なところで、決済致します。現在、当取引にあたり、マイルールを策定中です。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月08日(水)5時現在、2本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年7月07日(火)22:59⇒買い9.275
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
アメリカドル円です。当日16時台安値161円62銭で底打ち、現在、162円09銭まで回復致しましたが、本日東京時間で、また、売られる予感が致します。今後は、当分、162円を境に、上下50銭のもみもみ状態になるのではないでしょうか。7月1日高値162円84銭は、相当、遠くなって来た感がございます。
さて、私、昨日、地元の書店で、超久しぶりに、最新版の会社四季報を購入致しました。帰宅後、むさぼる様に読みたくりまして、以下、感想と言いますか、述懐です。
①NTTです。思い出されますのは、同銘柄、初上場が、1987年2月です。当件、当時巷の金持ち達が、名義の貸し借りを頻繁にやっていたのを思い出しました。一人だけでは、NTT株、買える株式数が決まっていたそうです。そして、方々、同株上場後、相当に儲けたのでしょう。
ところで、同銘柄株価、現在、何で、こんなに安くなったかなのですが、2023年7月に、株式分割、しかも25分割もしてのけたのですね。この実施理由が、私、わかりませんので、鋭意、調べて見ます。となりますと、昨日終値で、148円ともなります訳でございまして、さて、今後、この株価がどうなるかです。
PERも、13.7倍〜11.0倍と、お手頃です。PBRも1.26ですか。悪くは有りません。
やっぱり、材料が欲しいですね。シンギュラリティといいますか、使い古された言葉ではありますがイノベーションと申しますか、5年前ですか、例えばですが、NTTドコモ、国内で発電事業を始めるニュースが飛び交っていましたが、その後、どうなったかは聞こえてきません。ですので、画期的な、技術開発の完成、実行、そして公式発表です。
それとですね、有利子負債の圧縮です。不採算事業の見直しです。浮いたお金で、国内外有望企業への投資促進です。
最後の問題ですが、現在、同社筆頭株主は、財務大臣でして、果たして、今後、この点、政府、どうするのか、明確な回答が有りません。民間企業ですので、財務大臣が、筆頭株主では、国内は、ともかく、海外株主からは、「Why?」と言われてしまいます。
この点、政府、はっきりして欲しいですね。国内巨大インフラ企業である同社の株式を、「今後も、政府が持ち続けます」と言い切ればそれで良し、「今後、完全売却も有り得る」となれば、これはこれで、株価が崩れます。どうせ、財務大臣が筆頭株主でも、年間配当金を、減税に使う意志も無いのであれば、売っぱらったらいかがですか。同社にとっては、手枷、足かせが外れて、自由な発想で、経営ができるのではないでしょうか。早い話、財務大臣保有32.2%のの同社株、自社株買いすればよろしいのですよ。時価総額13.6兆円✕32.2%=4兆3792億円です。この程度の資金調達、訳も無いでしょう。さすれば、株価は爆上がり致します。以降、各株式市場からの資金調達が、容易になります。これまた、額で爆上がり致します。
思い出しまするに、1980年代末、すでに、日本の近場、香港では、「携帯電話」が普及しておりまして、「便利そうだな、使ってみたいな」と思っていたものでした、私。また、当時人気の、アメリカドラマ「マイアミバイス」でも主人公達が、頻繁に、携帯電話を使用しているシーンがありました。これを見る度に、「便利そうだな、格好いいな、使ってみたいな」と、私、思ったものでした。そもそもですね、海外向けに、携帯電話を、日本のメーカーが輸出していましたから。ですのに日本国内では使えないと。おかしな話です。当時、日本での当件、管掌役所は、「郵政省」でして、日本国内における、携帯電話の使用、普及を自主規制していました。今も昔も、日本の役所の木っ端役人どもは、頭が固いのです。ですので、当時から、「日本の郵政省って馬鹿だなー」と、私、思っていました。感じていました。何せ、かつて、闇将軍が、大臣を務めていた役所です。ろくなものではございません。
さすがにこれじゃまずいと言う事で、ようやくですよ、1990年代に入りまして、日本国内でも、携帯電話が普及し始めました。返す返すもですね、NTTの初上場が、上記のとおり、1987年2月です。この段階で、NTT、携帯電話事業を開始済みでしたら、上場時初値、もっと高かった事でしょう。何事も初めが肝心です。元値が高かったので、以降、いかな25分割したとは申せ、昨日終値で、148円は有り得ませんでした。
②マネックスグループです。筆頭株主は、NTTドコモで無いです。「先般のブログ、嘘書いちゃったかなー」と、私、慌てたのですが、日本のマネックス証券は、NTTドコモグループ入りしたのですね、しかも、2024年1月にです。
以上2点でした。
さて、最新の会社四季報で、ETFの詳細について、勉強をしたかったのですが、いかんせん、詳細情報はございませんでした。マネックス証券口座、ログイン後、投資情報にて勉強すると致します。
今回は以上です。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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