2026年7月31日(金)取引実績です。

 『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い 
 ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション2026年8月01日(土)最終、10本です。
 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引実績です。
 ①新規約定2026年8月01日(土)05:19⇒買い9.138
 ②決済約定2026年7月31日(金)22:17⇒買い9.240
 (730円)
 ③新規約定2026年7月31日(金)17:59⇒買い9.167
 ④決済約定2026年7月31日(金)09:17⇒売り9.240
 (735円)
 ⑤決済約定2026年7月31日(金)08:33⇒売り9.212
 (735円)
 
 当日は、2本の新規、3本の決済、合計、5本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 ◯メキシコペソ円2026年8月01日(土)最終日足です。
 高値9.2736 安値9.0896 始値9.1856 終値9.1056 (高安差0.184)

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い 
 ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション2026年8月01日(土)最終、16本です。
 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引実績です。
 ①新規約定2026年8月01日(土)05:19⇒買い111.324
 ②新規約定2026年8月01日(土)05:10⇒買い111.553
 ③決済約定2026年8月01日(土)04:38⇒売り112.002
 (442円)
 ④決済約定2026年8月01日(土)03:45⇒売り111.777
 (447円)
 ⑤新規約定2026年8月01日(土)02:43⇒買い111.330
 ⑥新規約定2026年8月01日(土)02:35⇒買い111.560
 ⑦決済約定2026年8月01日(土)02:04⇒売り112.011
 (452円)
 ⑧決済約定2026年7月31日(金)23:37⇒売り111.782
 (447円)
 ⑨新規約定2026年7月31日(金)23:01⇒買い111.335
 ⑩新規約定2026年7月31日(金)23:01⇒買い111.559
 ⑪新規約定2026年7月31日(金)22:33⇒買い111.786
 ⑫新規約定2026年7月31日(金)22:22⇒買い112.017
 ⑬決済約定2026年7月31日(金)18:55⇒売り112.475
 (449円)
 ⑭決済約定2026年7月31日(金)18:14⇒売り112.250
 (452円)
 ⑮新規約定2026年7月31日(金)17:58⇒買い111.798
 ⑯新規約定2026年7月31日(金)17:56⇒買い112.026
 ⑰新規約定2026年7月31日(金)17:55⇒買い112.254
 ⑱新規約定2026年7月31日(金)17:43⇒買い112.481
 ⑲決済約定2026年7月31日(金)09:50⇒売り112.930
 (459円)
 ⑳決済約定2026年7月31日(金)09:34⇒売り112.968
 (463円)
 ㉑決済約定2026年7月31日(金)08:37⇒売り112.461
 (459円)
 ㉒決済約定2026年7月31日(金)07:18⇒売り112.222
 (455円)
 追加です
 ㉓新規約定2026年8月01日(土)05:40⇒買い111.097

 当日は、10本の決済、13本の新規、合計23本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
 
 ◯オーストラリアドル円2026年8月01日(土)最終日足です。 高値112.9846 安値110.9176 始値112.0236 終値111.0216 (高安差2.067)

 『みんなのFX口座』
 
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。

 
松井証券 リピート注文自動売買』口座 
 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い 
 ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 
 ◯幅 1円⇒100銭 
 ◯取引単位 1万通貨 
 ◯売買幅 5銭 
 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 
 ◯1回あたり決済時利益500円です。

 ◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯運用開始時期 2026年6月16日(火) 
 ◯買いポジション2026年7月31日(金)最終、6本です。
 ◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日の取引実績です。
 ①新規約定2026年8月01日(土)05:25⇒買い9.125
 ②新規約定2026年7月31日(金)22:40⇒買い9.175
 ③決済約定2026年7月31日(金)18:29⇒売り9.225
 (500円)
 ④新規約定2026年7月31日(金)17:57⇒買い9.175
 ⑤決済約定2026年7月31日(金)08:35⇒売り9.225
 (513円)

 当日は、2本の決済、3本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 30日、31日と、本邦当局の為替介入が入ったのでしょう。一通信社が執拗に、「日米協調為替介入」を喧伝しておりますが、事実かどうかは知るよしもございません。おそらく、日本の財務省が、小遣いをあげて、言わせているのでしょう。

 今春も同様なニュースが飛び交い、「こりゃえらいこっちゃ」と思ったのですが、当時は、言下に、アメリカ当局、否定されていました。アメリカ当局が為替介入したところで、果たして、自国にメリットがあるかどうかとの判断になります。ここが大切です。当然ですが、どの国も自国利益優先です。しかも、この行為、ドルの信任、信用を傷つける行為です。結論から申し上げますと、メリット無しです。円買い実行、そのままホールド致しましても本邦政策金利1%ですのでたいした金利も付きません。ましてや、現在、誰がどう観ても「円安傾向」です。したがいまして、本邦当局の、円買い、ドル売り行為は、「為替差益」を産み出しますが、アメリカ当局にとりましては、この行為、「為替差損」となる可能性が、大です。

 ましてや、私、最前から申し上げておりますとおり、主要各国で、「為替介入」そのものを、金融当局実施の報に触れた事はございません。あったと致しましても、チャート上に痕跡は残しません。しかしながら、本邦当局、今回の、30日、31日為替介入です。ド派手です、目立ちすぎです。今に始まった事では無いですが。

 ですので、アメリカ金融当局の円買い為替介入があったとしても、「今回31日のみ実施」の判断となります。しかもです、一担当官に邦貨換算で、6兆円も預けません。そんな危なっかしい事をしているのは、本邦当局だけです。そもそも、アメリカ国民から、「何で、そこまで、日本に肩入れしなくてはいけないの?」との世論形成が、出来ようものなら、それこそ、11月中間選挙、現政権、現与党に不利となる材料とはなります。

 そして、これだけ、またまた、相場を荒らしてしまいまして、市場関係各位、大激怒でございます。私、最前から申し上げておりますとおりでして、外国為替市場、市場参加各位は、ロックな方々、反骨精神旺盛な方々が多いです。機関投資家も、個人投資家も、その傾向に変わりは、ありません。

 怒りに打ち震えまして、週明け、円売り、ドル買いに奔走される事でしょう。目に見える様です。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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