2026年6月15日(月)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年6月16日(火)5時現在、3本です。

 ◯当日の取引実績は、ございませんでした。

 ◯メキシコペソ円2026年6月16日(火)5時近辺日足です。
 高値9.3256 安値9.2966 始値9.3016 終値9.3126 (高安差0.029)

 当日11時台、15時台と、高値9円32銭を記録しております。ダブルヘッダーです。勢いがすごいです。以降、もみもみ状態が続いておりまして、様子見モードとなっています。

 日足です。先週末6月12日高値と、当日高値はほとんど同値の9円32銭でして、上ヒゲも長く、本日以降、急上昇と観ています。日足段階で上を遮るものはございません。週足も同様です。

 月足です。次なる目標は、2024年5月高値の9円45銭です。同値到達日数は、昨日、計算致しましたとおりでございます。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション 2026年6月16日(火)5時現在、7本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①決済約定2026年6月15日(月)23:54⇒売り113.415
 (495円)
 ②決済約定2026年6月15日(月)07:05⇒売り113.184
 (491円)

 ◯オーストラリアドル円2026年6月16日(火)5時近辺日足です。 高値113.5126 安値113.0926 始値113.1806 終値113.3576 (高安差0.42)

 オーストラリアドル円、当日は、決済2本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

 7時、取引開始早々に、オーストラリアドル円、上方向に窓が開きました。113円09銭〜112円89銭、2銭の窓でした。教科書的には、以降、レートは下方向へ窓を埋めに行くのですが、当日、その様な兆候は微塵もございませず、急上昇、明けて0時台高値113円51銭を記録、以降、若干の調整が入りまして、現在値113円36銭です。

 日足です。まずは、6月5日高値114円22銭が次なる目標でございまして、本日中の到達、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。今後、114円台を絶対に割らない、そして、早急に115円台をクリアしていただくに限ります。

 週足です。3月30日週の陽線、4月6日週の大陽線、この2本の形が、先週6月8日週と、今週週足の組み合わせと相似形です。「一旦、身をかがめて、大きくジャンプ」です。

 月足です。6月も折り返し地点でして、今月月足、陰線実線が、急激に縮小しています。下ヒゲが長いですが、上ヒゲも長くなって来ています。おそらく、今月大陽線で終わりますからして、115円台到達は、今月末にも達成可能です。

 ところで、アメリカドル円も、当日、取引開始直後から、今度は、下方向に窓が空きました。オーストラリアドル円とは正反対の動きでした。でも、この窓、アメリカドル円、早急に埋めて行きました。興味深い2ペアの動きでしたので、備忘録兼ね兼ね、記述致しました。

 
 『松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益50円です。

 上記内容を、本日夕方、日本政策金利発表後、相場波乱の有無を確認後、運用開始を致します。

 さて、ようやく、イラン情勢も落ちつきました。次なる世界政治経済テーマは、いよいよ、ウクライナ・ロシア戦争の終結です。

 当戦争、2022年2月24日に勃発後、まだ終結していません。以降、少なくとも、我が国日本は、インフレ経済へ移行致しました。当戦争勃発による国際エネルギー価格の高騰によってです。

 であれば、終戦となりますれば、元のデフレ経済下に戻らずとも、少なくとも、インフレ状態は、かなり緩やかになるのではないかとの、推測はできます。イラン情勢も落ちつきましたし、なおさらです。

 ところで、アメリカ・イラン和平合意文書調印がなったこの段階で、日銀、本日、本当に利上げするのでしょうか。ちょいと間抜けの感がございます。

 2月末勃発のイラン危機以降、ここまで国内外、本当に大変でした。原油、天然ガスのありがたみ、身にしみました。さて、ここから、景気を上向かせようとの最中、利上げですか。ですので、当初は、利上げを目論んではいましたが、何せ、日本の場合、過去32年間にも渡って、経済成長が無かった国です。今年以降、景気のアクセルを吹かし続けて、この32年間を取り戻さなければいけないのにです。そう致しませんと、いつまでたっても、日本国民一人ひとりの資産形成ができません。いつまで経っても暮らしが楽にならないのです。それなのに、利上げですか。イラン情勢落ちつきましたのニュースに、「ああ、そうですか」では、日銀幹部、感度悪すぎです。であれば、現内閣、任期途中ではありますが、日銀総裁の首をすげ替えるべきと、存じ奉ります。

 私、常々思うのですが、およそ、国の重要ポストは、日本国民から選ばれた国会議員で構成すべきと考えています。ましてや、多額の国費を扱う、財務省、日銀の、各幹部ポストは、国会議員が就任すべきです。

 特に、今後、財務省は、解体一択なのですが、現在の木っ端役人どもでは、国会で、「財務省解体法」が法制定されましても動きません。ですので、局長以上は、全て、国会議員で、構成、下々の木っ端役人を使い、財務省解体を早急に実施致します。

 そしてです、財務省解体で、年間10兆円の費用が浮きます。この10兆円を、上記、ウクライナ・ロシア戦争遂行中のウクライナ支援、および、今後、千島列島、樺太全島を日本へ割譲いただくための原資と致します。

 この10兆円、ウクライナ支援と、千島列島、樺太全島を日本への割譲とセットです。セット金額です。

 今後、プーチン政権は、早晩瓦解致します。本人の健康問題もあります。となりますと、カリスマのある後任人物は皆無でして、自動的に、ロシア崩壊となります。ソ連崩壊が、1991年12月25日でした。ロシア崩壊は、今年2026年9月30日(水)と致しまして、前述のとおりでございます。無政府状態です。後継政権が存在致しません。新生ロシア、35年も持ちませんでした。

 日本政府は、上記のとおりでございます。ウクライナへ対する10兆円の支援で、今から、千島列島全島、樺太全島の日本への割譲打ち合わせをウクライナ政府と進める事です。

 では、今後、ロシア崩壊後、日本を含めた自由主義諸国、どの様に旧ロシアを処分していくかですが、以下のとおりでございます。

 旧ロシアの後継政権は、現ウクライナ政権です。当面は、ウラル山脈以西を重点的に統治いたしますが、まずは一にもに二もウクライナ本土の復興を優先致します⇒旧ロシア国内に存在する「核弾頭」を国際査察団が回収、処分致します⇒ウクライナの復興を、自由主義諸国が、よってたかって実施致します。支援致します。旧ロシアはそのままです。放っておきます⇒旧ロシア国内で内戦、内乱、暴動が頻発いたしますが、放っておきます⇒おとなしくなったところで、ウクライナ主導で、地下資源開発を開始致します。この利益の一部を、今まで支援していただいた自由主義諸国へ、還元致します。

 以上です。そして、いよいよ、世界平和の敵は、中国大陸だけとなります。ウクライナ政府、ウクライナ軍におかれましては、我が国日本との防衛強力を引き続き、よろしく、お願い申し上げます。

 以上です。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

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