『みんなのFX』口座
◎現在の、買いポジションです。
◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。
◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。
◎現在の、買い指値注文内容です。
◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
◯トルコリラ円の買い ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。
当日は、新規約定、ございませんでした。
『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年6月23日(火)5時現在、3本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①決済約定2026年6月22日(月)21:30⇒売り9.329
(1,060円)
当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。何せ、上記決済、新規約定成立が、2026年6月16日22:38です。6日も寝かしますと、売買差益+買いスワップポイントで、決済時利益が、1,060円となる訳です。素晴らしい利益獲得力です。ありがとうございます。
◯メキシコペソ円2026年6月23日(火)5時近辺日足です。
高値9.3406 安値9.2906 始値9.2926 終値9.3016 (高安差0.05)
当日22時台、高値9円34銭を記録、以降下落、本日、3時台安値9円29銭で底打ち致しました。現在、9円30銭です。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年6月23日(火)5時現在、8本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年6月22日(月)23:51⇒買い112.962
②決済約定2026年6月22日(月)21:30⇒売り113.394
(488円)
当日は、新規1本、決済1本、合計2本の約定をいただきました。市場家関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年6月23日(火)5時近辺日足です。 高値113.4416 安値112.9046 始値113.0646 終値113.1186 (高安差0.537)
当日22時台高値113円44銭、本日0時台安値112円97銭でした。ここで底打ち、回復、現在、113円12銭です。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯当日取引実績です。カッコ内は決済時利益です。
①決済約定2026年6月22日14:43⇒売り9.325
(528円)
当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
昨晩、本邦財務大臣と、アメリカ財務大臣とのオンライン会談があったとかで、それだけで、各レート下落となりました。本日早朝には、すべからく、回復していますので、ほっと一息です。
何せ、アメリカドル円、先日6月22日(月)23時台に高値161円92銭を記録、今月最高値を更新致しました。日足、週足で、上をさえぎるものが無くなった状態です。月足です。2024年7月最高値161円95銭に先日高値、迫っています。この勢いですと、本日中にも到達の可能性が出てきました。となりますと、今世紀の月足には、これ以上の記録がありませず、いよいよ、異次元の世界へ突入となります。
アメリカドルは、国際基軸通貨ですので、その価値自体が上昇するのは、信任・信用の意味でも、喜ばしい事なのですが、問題は、それこそ、前世紀より、識者各位が指摘されておられる「ドルの信任・信用に対する疑念」でございます。
連邦政府の簿外債務問題、または、果たしてアメリカ金準備高は公表数値どおりなのか、はたまた、恒常的な経常収支ならびに貿易収支の赤字、そして何より、世界一の債務国である事です。
上記指摘、特に、2011年近辺で、相当、国際的に議論となった記憶がございます。でも、現在はこれだけのアメリカドル高です。アメリカドルを買う人々が存在するからこそ、高くなっているのです。
それでは、2011年当時と、今年2026年では何が違うのかですが、それは、「軍事作戦の実施頻度」です。
2011年当時、主要国が介在する軍事作戦は無かったです。今年は、アメリカ軍による、対ベネゼエラ作戦、その他対中南米作戦、そして、今年2月末勃発の対イラン軍事作戦です。イスラエルとの共同作戦ではありますが。
ここまで申し上げまするに、現在、アメリカドルの信任・信用の裏付けにあるもの、つまり基礎と為すものは、一にも二にも、圧倒的な、「世界第一位の軍事力」これに尽きるのでは無いかなと言う事です。
つまりです、世界第一位の軍事力の保持、そして、それを、適時に、確実に行使して行く。この状態が保持される限りは、問題ないとの結論です。
もっと、簡潔に申し上げますれば、アメリカの世界第一位の軍事力は、アメリカにとって、最後の砦となります。
いよいよ、最後の砦と言われない様にするためにはどうるかですが、1970年代から、行われてきた、対中国大陸投資を、一斉に、引き上げる事です。そして、現在、中国大陸の熾烈なダンピング輸出を食い止めるために、さらなる、中国大陸産品、製品輸入関税の引き上げです。
そして、アメリカ国内一次エネルギー産品(原油、天然ガス、石炭等)の輸出増大です。今でもそうですが、さらに、増産です。官民ともども関連投資額を増やし、国内油田、天然ガス田、炭田の開発促進です。付随致しまして、新たな金鉱も発見されます。
さらに、連邦政府、州政府、無駄な支出の総点検です。最終、ロシア・中国大陸に、アメリカ国民の血税が流れていないか、徹底的に点検、確認、是正致します。
これらの発表だけで、またまた、アメリカドル円、爆上がりです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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