2026年6月9日(火)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年6月09日(火)5時現在、2本です。

 ◯当日の取引実績は、ございませんでした。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション 2026年6月09日(火)5時現在、10本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ①新規約定2026年6月10日(水)01:38⇒買い112.506

 当日は決済1本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
 
松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年6月10日(水)5時近辺日足です。 高値9.2186 安値9.1626 始値9.1726 終値9.1936 (高安差0.056)

 ◯当日、取引実績は、ございませんでした。

 22時高値9円21銭に到達致しました。この意義は大きいです。ものすごい回復力の現れです。後は、6月5日高値9円26銭まで進みますと、例によりまして、日足、週足段階では、上を遮るものがありません。月足です。今後は、2024年5月高値9円45銭到達が目標となります。  

◯オーストラリアドル円2026年6月10日(水)5時近辺日足です。 高値113.1786 安値112.3936 始値112.7836 終値112.6996 (高安差0.785)

 15時台高値113円17銭を記録、これは急回復だなーと思いきや、22時台から下降開始、明けて1時台安値112円39銭で底打ち、現在、112円69銭まで回復致しました。この安値112円39銭が当面の安値と観たいですね。願望も含まれています。

 さて、またまた消費税の話で恐縮です。識者各位ご指摘のとおりでして、「社会保険の財源に税金、具体的には消費税を充てる国は、日本以外に存在しない」です。

 ましてや、消費税の使い道、2割も社会保険給付に充てられていません。つまり、既に制度破綻しているのです。

 そもそもです。消費税導入時政府の、国民向け説明は、「今後、高齢化に伴う年金給付増大に備え、年金掛け金徴収以外の財源が必要である」でありました。日本国民、この説明に納得致しまして、3%だったらいいかと思っていたところ、気が付きましたら、現在、10%の税率になっていました。しかも前述のとおり、社会保険給付に、消費税徴収額が使われていません。2割だけです。

 日本は、GPIFが、厚生年金、国民年金を資金運用しています。本来ならば、GPIFの稼ぎで、日本国民全体の基礎年金つまり1階部分の国民年金は、全て賄う位の気概で臨めば、そもそも、消費税の導入も必要ありませんでした。この点一つ取りましても、過去、日本国民が幸せになれる施策を行って来なかったのです。時の政府はです。

 であれば、今後どうするかですが、GPIFとは別の政府系ファンドを立ち上げ、1000兆円程度の原資を運用させる事です。競争させます。そして、もっと、積極的に稼がせます。是非、「ノルウェイ投資庁」に、日本政府関係各位、出向させまして、大いに勉強して来ましょう。

 まとめます。消費税廃止⇒政府系ファンド新規立ち上げ⇒基礎年金部分は、政府が稼ぎます。つまり国民負担は有りません⇒日本国内景気の好循環が回り始めます。

 以降、日本国民は、1階部分の基礎年金の負担の心配が無くなりますので、2階部分、厚生年金と言いますか、基礎年金プレミアム部分を、今後は、歳入庁へ納付致します。そして3階部分は、個人年金となります。ここは、日本国内運用機関と個別に契約、月々の掛け金を納付いただきます。

 10年後、私の想像です。日本国民一人あたり年金給付モデルです。

 ◯1階部分 基礎年金 1ヶ月あたり15万給付です。この部分、上記のとおりでございます。GPIFならびに、上記政府系ファンドが稼いだ金を充てます。つまり、日本国民負担ゼロです。しかも、この部分は日本国民60歳の誕生日から自動支給となります。つまり、煩雑な支給申請が全て無くなります。したがいまして、日本国民、各々、60歳の誕生日以降、生活保護支給は全廃となります。

 ◯2階部分 勤労者は「厚生年金」の名称です。自営業、フリーランスの方々向け名称は「基礎年金プレミアム」です。この部分、個々人によりまして、条件がかなり異なりますので、一概に、給付額の平均額算出は難しくなりますが、敢えて申し上げますと、上記1階部分と同額の月額給付15万円となります。

 ③3階部分 既にiDeCoが存在いたしますので、この仕組みを最大限活用いただき、節税しつつ、将来の月額年金給付の増額を狙います。これまた、条件が異なりますので、一概には言えませんが、やはり、①、②と同額の月額15万円給付を目指します。

 以上です。つまり、国民一人あたり、各々月額給付15万円✕合計3階建て=月額45万円給付となります。でも、今後のインフレ率を推測致しまするに、果たして安心かと、考えずにはおれません。

 ですので、一にも二にも、日本国内で、産品、製品、情報、サービスを作り出し、国内で廉価に消費、そして、どんどん、輸出、さらに、外貨を稼ぐことです。日本国内で内製=インフレの抑制です。今後の日本経済の行く末はこの1点にかかっています。
 
 海外諸国はものすごいインフレに見舞われ、国が無くなるところも出てきます。でも、日本はむやみに助けない事です。まずは内政が重要です。海外、落ち着いたところで、ちょっかいを出しても遅くはありません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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