◎『新みんなのリピート』口座
◯口座残高1,025,389円
◯オーストラリアドル円買いポジション11本✕1000通貨✕平均約定単価113.441円=1,247,851円
◯メキシコペソ円買いポジション5本✕10,000通貨✕平均約定単価9.284円=464,200円
◯合計1,721,051円
◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高1,025,389円ー必要証拠金合計1,721,051円=686,662円の不足です。
◯実効レバレッジ 1.67倍(必要証拠金÷口座残高)
自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。前週同曜日比較で、実効レバレッジ、またまた、低下致しました、改善致しました。明日以降はより一層、実効レバレッジを改善致したく、各ペア買いポジション数、現在の半分までに持って行きたいです。市場関係各位、何卒、当件、よろしくお取り計らいの段、よろしくお願い申し上げます。
◎『みんなのFX』口座
◯口座残高 0円です。
◎『松井証券リピート注文自動売買』口座
◯口座残高140,862円
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位1万通貨
◯売買幅5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)19本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本
◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯メキシコペソ円買いポジション3本✕10,000通貨✕平均約定単価9.276=278,280円です。
◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高140,862円ー必要証拠金合計278,280円=137,418円の不足です。
◯実効レバレッジ 1.97倍(必要証拠金÷口座残高)
自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。したがいまして、現段階、何の問題もございません。
◯現在買いスワップポイント額508円です。
さて、私の次なるテーマは、「みんなのFX口座、アメリカドル円の売り」と、「マネックス証券NISA口座、NTT株買い」の2本です。
未だ、マネックス証券から、「重要事項説明書」が、私の手元に到着していませんので、上記テーマ、「みんなのFX口座、アメリカドル円の売り」を週明け、先行開始となります。今まで、私、つらつら考えました、マイルールは以下のとおりでございます。
◯取り扱い口座「みんなのFX口座」です。
◯取り扱いテーマ 「アメリカドル円の売り」です。
◯当初口座入金額100,000円です。
◯取引通貨単位 1000通貨 習熟するまで、1000通貨運用です。習熟後、1万通貨に切り替えます。習熟の見極めですが、直近1ヶ月で、8割勝利を達成した場合です。この水準が崩れましたならば、また、1000通貨取引へ戻します。
◯具体的な取引内容です。
①日足です。直近最高値で売り指値致します。(例)7月8日最高値162円70銭です。
②日足です。上記以前の最高値で売り指値致します。(例)7月1日最高値162円84銭です。
③日足です。前日最高値で売り指値致します。(例)7月10日最高値162円42銭です。
◯決済実施タイミングです。儲かっていようが、いまいが、早朝6時(現在、サマータイムですので)までに、つまり市場が閉まる直前に、有無を言わさず決済致します。オーバーナイトは絶対に致しません。売りマイナススワップポイントは1銭たりとも払いたくありません。指値注文も、同時刻に全てキャンセル致します。そして、6時以降、チャートを観ながら、新規指値注文を実効致します。
以上、3本の売り指値注文を実施致します。現在、レンジ相場ですので、逆張り設定となります。トレンド相場になりましたなら、逆指値も使います。その時々で修正して参ります。でも、機械的に取引を実施して参ります。
所詮、FXの世界は4とおりの取引しかございません。
①買いの順張り ②買いの逆張り ③売りの順張り ④売りの逆張り です。今回、①、②の取引は、実施いたしませんので、上記③、④の2とおりしかありません。しかも、相場は、時間軸的に申し上げますと。8割は、レンジ相場です。レンジ相場=逆張りです。迷うこともございません。
以上の内容で、上記取引を週明けから実行予定です。
今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。

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