『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月24日(金)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引です。
①新規約定2026年7月23日(木)06:10⇒買い9.402
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯メキシコペソ円2026年7月24日(金)5時近辺日足です。
高値9.3826 安値9.3406 始値9.3626 終値9.3456 (高安差0.042)
当日は、11時台、13時台と、高値9円38銭を記録、以降、下落、日が明けて4時台安値9円34銭で底打ち、現在(05:47)9円35銭です。
日足です。上ヒゲの長い陰線です。直近相似形は存在しません。一旦調整なのでしょう。10円台を目指しましての小休止です。
週足です。上ヒゲが少し長くなってきた大陽線です。直近相似形は2025年11月10日週になります。以降、急上昇となりましたので、今回も期待したいです。
月足です。下ヒゲの長い陽線です。直近相似形は見当たりませんが、上昇エネルギー満タンであるのが見て取れます。いよいよですね、2024年5月高値9円45銭到達が見えてまいりました。願わくば、この地点への到達、今月末には達成したいです。ワンタッチでも構いません。その意義は大きいです。市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月24日(金)5時現在、3本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
◯オーストラリアドル円2026年7月24日(金)5時近辺日足です。 高値114.4816 安値113.9476 始値114.0906 終値114.1436 (高安差0.534)
当日10時30分オーストラリア各掲載指標2種発表、特に、6月新規雇用者数結果、7.63万人でして、予想の1.50万人を大きく上回りました。前回実績が、4.03万人です。こちらとの比較でも、大きく上回りました。はっきり申し上げまして、「サプライズ」です。
当日7時台安値113円94銭を記録、上記各経済指標、発表前段階で、内容が悪かったのが、市場関係各位、察知されたのかなと思いきや、結果は上記のとおり、全くの真逆でして、当日の10時台1時間足、ほれぼれとする程の、大陽線でして、以降、ぐんぐんと上昇、13時台高値114円48銭を記録致しました。
ここから、下落が始まりました。アメリカドル円、上記13時台、上昇の兆しが見えて参りました。以降、オーストラリアドル円と、入れ替わりの様に、急上昇、23時台にとうとう、高値163円98銭を記録致しました。
オーストラリアドル円は、日が明けて、4時台安値114円06銭で底を打ち、現在(05:39)114円16銭です。
日足です。上ヒゲの長い陽線です。直近相似形は、7月13日です。以降、急上昇致しましたので、今回もあやかりたいです。
週足です。4週連続大陽線となりました。吉兆、吉兆でございます。次なる目標は、6月1日週高値114円91銭です。
月足です。あと、少しで、前月陰線実体を、今月陽線実体が覆いつつ有ります。これが完成いたしますれば、いよいよ青天井でございます。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月24日(金)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
先日10時台、オーストラリアドル円の大陽線、見ていて気持ちが良かったですね。東京時間でもこんなにドラスティックな値動きをするペアは見た事がございません、私。まるで、ニューヨーク時間の様でした。
それに致しましても、アメリカドル円、とうとう、当日23時台に、高値163円98銭を記録致しまして、何せ、昨日21時30分発表のアメリカ経済指標2種、市場予想以上の結果が改善となりまして、こちらは、事前に結果が漏れていたのでしょうか、16時台から、同ペア急上昇致しておりました。
さて、こうなりますと、短期的な、円安ドル高対応が必要となって参ります。その前に、おさらいも兼ねまして中長期的な対応、対策は、以下のとおりとなります。
①日本国内投資案件を倍増させる。消えもののイベント事対象には投資致しません。日本国内エネルギーおよび、食糧100%以上自給達成のための投資案件に、日本国民、日本企業、どんどん、投資していただきます。
②日本へのさらなる、製造拠点回帰です。およそ、製造業は、全て国内回帰です。日本国内で、製造、円安の追い風に乗って、輸出でどんどん稼ぎます。
③政府、地方自治体の組織簡素化、はっきり言ってリストラです。自分らの年間運営費は、自分らで稼いでいただきます。プライマリーバランスなんてものは当然、毎年達成です。これだけでも、協力な円高要因となります。現在でも大なたをふるえば、いつでも達成できます。
以上3点です。
では、短期的な対応です。以下内容となります。
①貿易決済通貨の日本円割合を増やします。貿易相手国、今までは、日本円を保有していても、金利がつかなかったのですが、現在は違います。ですので、我が国日本との貿易決済通貨、日本円を多く使っていただく様、働きかけます。
② ①に関連致しまして、原油・天然ガス輸入決済通貨に、日本円を加えていただく様、生産国に働きかけます。当然、事前にアメリカ政府とは、打ち合わせを致します。
③ 日本企業、日本国民、日銀が、日本国債を購入致します。増やします。日本円の内外供給量を絞り、円高誘導を狙います。
以上3点です。このままでは、早期に、アメリカドル円、170円に到達してしまいます。165円〜155円が、現段階では居心地の良い価格帯です。行くと致しましても、ゆっくりが望ましいです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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