2026年7月5日(日)時点での、必要証拠金再計算を、実施致しました。

 ◎『新みんなのリピート』口座

 ◯
口座残高1,021,065円 

 ◯オーストラリアドル円買いポジション14本✕1000通貨✕平均約定単価113.096円=1,583,344円

 ◯メキシコペソ円買いポジション6本✕10,000通貨✕平均約定単価9.270円=556,200円 

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高1,021,065円ー必要証拠金合計2,139,544円=1,118,479円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 2.09倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。前週同曜日比較で、実効レバレッジ低下致しました、改善致しました、明日以降、各ペア買いポジション数、現在の半分までに持って行きたいです。

 ◎『みんなのFX』口座 

 ◯口座残高 0円です。

 
 ◎『松井証券リピート注文自動売買』口座

 ◯口座残高139,660円  

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い 
 ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 
 ◯幅 1円⇒100銭 
 ◯取引単位1万通貨 
 ◯売買幅5銭 
 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)19本 
 ◯1回あたり決済時利益500円です。

 ◯設定本数19本 
 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯メキシコペソ円買いポジション3本✕10,000通貨✕平均約定単価9.276=278,280円です。

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高139,660円ー必要証拠金合計278,280円=138,620円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 1.99倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。したがいまして、現段階、何の問題もございません。

 ◯現在買いスワップポイント額476円です。

 さて、我が国日本、イラン産原油・天然ガス、輸入再開が成るとの事で、吉兆、吉兆でございます。ナフサ関連製品、まだ、日本国内で、買い占めしている輩がいるのであれば、早く、放出した方がよろしいですよ。今後、販売価格、大下落致しますよ。ついでに、2年前、3年前の、日本国内産米を買い占めている輩もです。持てば、持つほど価値が激減します。これは、天罰です。今年新米出回りシーズン前に、やはり放出する事です。ことほど左様に、日本国内、国賊が多すぎまして、辟易致します。

 ウクライナ・ロシア戦争の件です。ロシア、原油はあるのですが、いかんせん、石油精製施設を、ウクライナ軍のドローン攻撃で、破壊され尽くしています。我が国日本へ対して、ロシア、ジェット燃料供給要請をしたって、本当ですか。いよいよ、末期症状です、ロシアは。

 引き続き、ウクライナ軍におかれましては、モスクワと、サンクト・ペテルブルクをドローンにより、集中・飽和攻撃を実施いただきます。そして次の段階です。ロシア国内油田・ガス田そのものを、ドローン飽和攻撃で叩いていただきます。

 現段階での、懸念事項は、ベラルーシ、対ウクライナ参戦の件です。参戦でもしようものなら、現大統領、即刻弾劾実施、辞任とはなりますが、牽制の意味を込めまして、ウクライナ軍、「カリーニングラードへのドローン飽和攻撃」実施を献策申し上げます。ポーランドに、協力をいただきます。ベラルーシの背後を突き、「もしも対ウクライナ戦参加をしようものなら、判っているよな」との強いメッセージを行動で持って発信致します。これで、ベラルーシは黙ります。

 そして、「バルト海事実上の封鎖」です。カリーニングラード、サンクト・ペテルブルクへ出入港している船舶全てにつきまして、NATO軍による臨検を実施致します。第二段階です。上記2港への船舶の出入りを禁止致します。通過させません。この手段、方法につきましては伏せてさせていただきます。

 合わせまして、引き続きのクリミア半島、ロシア軍各拠点への、ドローン飽和攻撃を昼間、夜間を問わず実施致します。9月末には、ロシア軍各拠点、全て陥落する事でしょう。クリミア半島居住のロシア民間人は、ロシア国内に連れ去られた、ウクライナ民間人と、即刻交換致します。

 となりますと、10月末には、ロシア、すべからく立ち行かなく成りまして、ロシア軍、11月末には、ウクライナ領土から、全軍撤退となります。

 以降、ロシア国内、暴動、内乱、内戦が絶え間なく、繰り広げられ、国内経済は、「恐慌状態」となります。ロシア現政権も、上記11月末時点で、自国民から、相当な罵詈雑言を浴びます。政権は1秒たりとも持ちません。そして、年明け、静かになったところで、ウクライナ軍に攻めていただきます。モスクワと、サンクト・ペテルブルクを落とせば、あとの都市は、全てウクライナになびきます。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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