2026年8月30日(日)時点での、必要証拠金再計算を致しました。

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
①買い指値変更日 2026年8月25日
 3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買い指値変更日 2026年8月30日
 3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻み、10本買い指値注文実効

◯今までの、買い指値注文内容
①3円30銭
②3円25銭
③3円20銭
④3円15銭
⑤3円10銭

 現在、1本も約定していません。したがいまして、以下のとおりに、買い指値を変更致します。
①3円35銭(逆指値です)
②3円30銭
③3円25銭
④3円20銭
⑤3円15銭
⑥3円10銭
⑦3円05銭
⑧3円00銭
⑨2円95銭
⑩2円90銭

 以上10本、ただいま、買い指値注文、実効致しました。週明け、何が何でも買わせていただきます。もしも、10本全て新規約定致しましたなら、同口座へ、即座に、追加入金を実施致します。

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 300,051円
①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限値 3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 1000通貨⇒2000通貨

◯現在の買いポジションと買いスワップポイント残高です。
①トルコリラ円    新規約定平均単価3.302✕2本✕2000通貨
=13,208円   27円
②メキシコペソ円   新規約定平均単価9.397✕3本✕3000通貨
=84,573円   10円
②南アフリカランド円 新規約定平均単価9.899✕2本✕2000通貨
=39,596円    2円

 レバレッジ1倍運用時、必要証拠金合計 137,377円です。

 現在のレバレッジ137,377円(必要証拠金合計)÷300,051円(口座残高)=0.45倍です。(小数点以下切り捨てです)超余裕です。何の問題もございません。

◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高100,000円

 以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容
①166円⇒2026年8月24日(月)09:41新規約定
②165円⇒2026年8月24日(月)10:12新規約定
③164円
④162円
⑤161円

 上記株式口座は、現物取引です。したがいまして、保有残高の計算は致しません。必要が有りません。次回買付金額が足りない場合は、追加入金するだけです。

 さて、「松井証券FX自動売買口座」です。オーストラリアドル円の自動売買設定を考えていますが、現在、高すぎです。ここから入ると、もしもの下落の場合、大変になります。ですので、これはこれで温めつつ、他に良いペアは無いものかと探しております。探してはいるのですが、「帯に短し、タスキに長し」でございまして、「これだっ」と言ったペアがございません。

 その中でも敢えて挙げろと言われましたならば、やはり、「アメリカドル円の売り」です。条件があります。明日以降の週明け、同ペア160円突破時に、為替介入が観測出来る事です。ここを確認してから、下限160円の自動売買設定を実効する。これが現段階では、有効な措置かとは考えます。その場合の、設定内容は以下のとおりです。

◯使用口座「松井証券FX自動売買口座」
◯対象ペア アメリカドル円の売り
◯上限値〜下限値 161円〜160円
 この上限値、下限値ですが、例えば、同ペアの場合、1円単位で設定した方が良いです。後々、どの設定枠で稼いでいるかが、同口座の「自動売買設定照会」で一目瞭然です。

◯設定枠幅   1円=100銭
◯刻み値    20銭
◯利確刻み値  20銭
◯決済時利益  200円
◯想定設定本数 5本
◯取引単位   1000通貨
◯レバレッジ1倍時必要証拠金 上記5本とも、新規約定した場合です。
上限値161円(計算が面倒ですので、上限値使用です)✕5本✕1000通貨=805,000円です。

 やはり、値が張ると言いますか、かさみます。現実的な取引では無いです。

 それとですね、来月9月が面倒なのは、常に為替介入の影に怯えつつ、日米政策金利引き上げの影響がどうなるかです。ここが見えてきません。

 まずは、9月16日アメリカ政策金利発表がございます。おそらく上げてくるのでしょう。これは、アメリカドル高要因です。

 そして、日本政策金利発表が、9月18日です。こちらも上げます。となりますと、円高要因になります。

 以上の要因で、アメリカドル高、円高、どちらにも振れます。しかも為替介入も十分に有り得ます。弾は、十分に有ります。ますます、今後の相場、読みにくいです。読みにくい⇒各ペアレート拮抗⇒ボラティリティの低下⇒意外と、凪相場となるのかも知れません。

 いずれに致しましてもですね、じっくり待って、安値で拾っていく、買って行く、これに限ります。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました