『みんなのFX』口座
◎現在の、買いポジションです。
◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。
◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。
◎現在の、買い指値注文内容です。
◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
◯トルコリラ円の買い ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。
当日は、新規約定、ございませんでした。
『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション 2026年6月18日(木)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年6月18日(水)5時近辺日足です。
高値9.3276 安値9.2186 始値9.3146 終値9.2756 (高安差0.109)
明けて本日4時台、安値9円21銭を記録、5時台は、急激に回復、現在9円27銭です。ひと頃の、「早朝トルコリラ円激下げ」を彷彿とさせます。ちなみに、トルコリラ円に、現在段階、激下げはございません。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション 2026年6月18日(木)5時現在、10本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年6月18日(水)04:38⇒買い112.502
②新規約定2026年6月18日(水)04:21⇒買い112.736
③新規約定2026年6月18日(水)03:33⇒買い112.962
オーストラリアドル円、当日は、新規3本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年6月18日(木)5時近辺日足です。 高値113.4316 安値112.4596 始値113.3556 終値112.7116 (高安差0.972)
明けて、本日、2時台と、3時台の間、下方向へ窓が空きました。2時台安値113円27銭、3時台高値113円24銭ですからして、その差、3銭です。この窓埋まるかと思いきや、以降、急落、先程、4時台安値112円45銭で底打ち、現在、112円69銭まで回復しています。
どうやらFRB、FOMCで、「今後は、据え置きではなく利上げ示唆表明」のニュースが影響している様です。FRB利上げ⇒アメリカ国内株式下落⇒クロス円下げの連想です。
どうも、このところ、早朝、荒い値動きが発生しております。少なくとも、オーストラリアドル円、メキシコペソ円はです。しかしながら、明らかに行き過ぎです。早朝、取引の薄い時間ですので、なおさらです。本日午前中は、かなり戻す事でしょう。
ところで、、アメリカドル円は爆上げなんですよね。今後利上げの可能性が出て来たからです。本日3時台安値160円18銭から、4時台高値160円79銭を記録致しました。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯当日取引実績です。
①決済約定2026年6月18日(木)05:01⇒売指値9.275
(500円)
②新規約定2026年6月18日(木)04:30⇒買指値9.225
③新規約定2026年6月18日(木)04:17⇒買指値9.275
早々に、決済1本、新規2本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
祝お初の決済約定でございます。同口座、取引単位を、1000通貨から、1万通貨に変更してからのです。理想的には、新規2本、決済2本、1日合計4本の約定がございますと、必ず、1日あたり、1000円の利益をいただける訳でして、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
さて、となりますと、次回アメリカ政策金利発表日が、来月29日です。ここで、0.25%引き上げとなりますと、アメリカドル円買いポジションをお持ちの方々は、一ヶ月遅れで、買いスワップポイント額が回復する事となります。
私は、オーストラリアドル円、メキシコペソ円の買いポジションを保有しております。オーストラリア政策金利次回発表日は、来月は無しで、8月11日です。メキシコ政策金利発表日も、来月は無く、8月6日です。この間、買いスワップポイント額は目減りいたしますので、よろしくはありません。また、上記二カ国、次回発表日で、利上げするかどうかも定かではございません。
ですので、「新みんなのリピート口座」、「松井証券自動売買口座」には、大いに稼いでいただかねばなりません。
さて、「イラン復興計画」の内容です。イラン産原油、天然ガス輸出解禁、すなわち、自由主義諸国が、イラン産のそれらを輸入再開できる。これ、相当に素晴らしいです。
現在、関係各位、奔走され、中東以外からの、原油・天然ガス輸入ルートを開拓、確立いただきました。加えて、上記のとおりでございます。イラン産原油、天然ガス輸入再開が叶いますれば、国際原油価格は、確実に下落致します。中東以外の原油、天然ガス産地との「産地間価格競争」も発生致しますので、消費国にとりましては有り難い事でございます。
となりますと、自然、様々な産品、製品、情報、サービス価格の下落が予測されます。であれば、政策金利引き上げは各国、必要なかったのでは無いかとなります。
急激な国際エネルギー価格の下落⇒様々な価格の下落⇒インフレの沈静化となります。これらは、本年11月アメリカ中間選挙結果、現政権に有利となります。ですので、来月8月中にも、国際原油価格1バーレル50ドル迄に、何としてもって行く事です。イラン危機が無ければ、本来そうなっていた水準でございます。
と同時に、今後、我が国日本におきましては、引き続きの、原油・天然ガス調達先の多角化、代替エネルギーの、日本国内での生産、中東原油、天南ガスにおきましては、「ホルムズ海峡」を通過しなくて済む、原油・並びに天然ガスパイプライン敷設に関しまして、中東産油国各国と協力する事が大切です。
連動いたしまして、日本国内での、原油ならびに天然ガスの備蓄をより強化致します。今回の「イラン情勢」に鑑みまして、日本国内需要3年間分を、国および民間で備蓄致します。
合わせて、各種金属原料の備蓄です。レアアースの含みます。元素記号表どおりにきれいに備蓄致します。
日本の各地方、広大な遊休地がたーくさんあります。ここに上記産品を備蓄致します。高値になったところで、一部を売りさばき、利益を得ます。
返す返すもですね、上記施策、日本が、超円高の時代に実施すべき、施策でした。であれば、今頃、大儲けしていました。次回円高時には、よろしくお願い致します。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント