2026年6月19日(金)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション2026年6月20日(土)5時現在、4本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日は、一切の取引、ございませんでした。

 ◯メキシコペソ円2026年6月19日(金)5時近辺日足です。
 高値9.3156 安値9.2746 始値9.2846 終値9.3076 (高安差0.041)

 メキシコペソ円、現在、目まぐるしく、小数点以下で、変化しております。上下振幅が激しいのではありますが、徐々に、上昇しております。小数点以下とは申しましたが、本日5時台、高値9円31銭、安値9円29銭の間で、振幅が激しいです。これはどう考えましても、機械的な動きでして、ちなみに、同時間、アメリカドル円、オーストラリアドル円、この様な振幅の激しさは認められません。もうすぐ取引終了のこの時間にです。今週は、取引終了直前時間帯で、振幅が激しくなりました。全く持って不思議です。しかも、現在、メキシコペソ円スプレッドが、1.5pipsでして、この条件で、多頻度売買して儲かるのでしょうか。私には、さっぱり解りません。ちりも積もれば何とやらなんでしょうが。
 
 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション2026年6月20日(土)5時現在、8本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
 ◯当日は、一切の取引、ございませんでした。

 ◯オーストラリアドル円2026年6月20日(土)5時近辺日足です。 高値113.2656 安値112.8066 始値113.2296 終値113.0736 (高安差0.459)

 当日2時台安値112円80銭を記録、ここで底打ちでした。18時台に、高値113円24銭となり、以降調整、現在、113円07銭です。

 とにかくですね、まずは、114円台に、早急にお戻りいただきたい、それだけです。上値は切り上がってきております。何の問題もございません。


 『松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。

 ◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯当日取引実績は、ございませんでした。

 さて、昨日、日本5月CPI発表がありました。前年同月比1.8%〜1.4%でした。海外主要諸国のそれらは、直近でも4%〜3%ですので、半分以下ですね、日本の場合は。つまり、海外主要諸国と比べましても物価は落ち着いているのです。円安にも関わらずです。何故に落ち着いているかなのですが、それは、日本国内企業の「企業努力」この四文字に他なりません。オールドメディアが騒いでいるだけなのです。

 であれば、日銀金利引き上げも必要無かったのではないかとなります。全く持ってそのとおりでございます。ましてや、イラン情勢も落ち着きました。これから、国際エネルギー価格は確実に下落致します。しかも、イラン原油、天然ガスの輸入も、日本を含めました自由主義諸国、再開ができます。

 なおさら、何で、この様なタイミングで、利上げしたの、となります。何せ、この32年間、日本経済は全然、成長しませんでした。でも、その間、公租公課負担は増大、日本国民の生活は苦しくなる一方でして、資産形成がままなりませんでした。資産形成により、利子・配当所得と言った副収入で、生活を豊かにする事が叶いませんでした。

 ですので、これから、急ピッチで上記窮状を改善し、2036年には、国民一人ひとりが(世帯合計ではありません)金融純資産で最低1億円を形成するところまで持って行く必要があります。でないと、全然、人生を楽しめません。

 ではどうするかですが、日本国内景気の好循環を、未来永劫実現、持続する必要があります。まずは減税です。消費税は全廃です。日本国民におかれましては、もっと働いていただきます。本業+副業、そこに減税です。可処分所得が増えますので、どんどん、投資に回していただきます。そして、10年後、2036年には、上記のとおりでして、金融純資産で、最低1億円を保有していただきます。

 さて、問題はですね、財務省です。日本経済の拡大、発展を快しと致しません。ですので、早急にこの役所解体の必要があるのです。今すぐにでも解体可能であれば、何の問題も無いのですが、今少し時間がかかります。この間、きゃつら、邪魔をしますので、その都度、財務省解体デモを全国津々浦々で開催致します。財務省へは、毎週デモを仕掛けます。

 財務省、どんな邪魔をするかと申しますと、さらなる利上げですね。これは、現内閣で何としても阻止して下さい。そして、昨日も申し上げましたとおりでして、金融庁経由で、民間銀行へ「民間企業へあまり融資しないでね」文書の発信も有りえます。これは、健全な内部告発で、公にしていただきましょう。

 これで、皆さん、よーくお解りですね。法案審議、最優先は、「財務省全廃・解体」と「歳入庁発足」これは、セットです。これらの法制化実施だけでも、日本ならびに、日本経済はよみがえります。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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