『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年6月30日(火)5時現在、6本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年6月30日(火)5時近辺日足です。
高値9.2756 安値9.2166 始値9.2166 終値9.2686 (高安差0.059)
本日4時台高値9円27銭を記録致しました。上に行くき満々です。日足も大陽線となりました。上ヒゲが少しある、下ヒゲの無い、大陽線です。直近での相似形は、5月11日の日足になります。以降、当日含めまして、5日連続大陽線となりましたので、今後、大いに期待したいです。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年6月30日(火)5時現在、15本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯オーストラリアドル円2026年6月30日(火)5時近辺日足です。 高値111.7126 安値111.3126 始値111.4196 終値111.5776 (高安差0.4)
本日日足、大陽線で終わります。となりますと、底は、先週末6月26日であったとなります。ここからは、早急に、115円への上昇、到達、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
今後は「裁量取引」専門口座と致します。当面は、前々から目論んでおりました、「アメリカドル円の売り」がテーマです。外れ値を、指値しておいて、適当なところで、決済致します。現在、当取引にあたり、マイルールを策定中です。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年6月30日(火)5時現在、3本です。
◯当日取引実績です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
アメリカドル円です。本日3時台、高値161円98銭を記録致しました。あと、2銭で、162円ですが、以降、調整が入り、5:42現在、161円95銭です。2024年7月、月足高値161円98銭を末尾差ではありますが、上記高値、確実に越えましたので、これは、やはり、一旦、本日午前中にでも、162円をタッチ、達成感を見届けて、後は、ゆるやかな下降を想定致しております。本邦企業・団体の月末円転行為も、本日、相当数ございましょう。アメリカドル、高値で売れて良かったですね。皆さん、臨時ボーナスが支給されるかも知れません。
何せ、この様な状況ですからして、「みんなのFX口座」で、「アメリカドル円の売り」取引を、私、画策していたのですが、危なっかしくて、とてもでは無いですが、実効できません。162円からの、ゆるやかな下降状態を見届けてからの参入になる事でしょう。
さて、本日で、6月も終了です。オーストラリアドル円、月足で観ます。残念ながら、陰線で終わります。5月陽線実体を今月陰線実体で覆っていますので、一旦調整である事は十分承知でございます。6月高値114円91銭です。安値が、111円24銭ですので、その差、3円67銭①です。6月営業日数は、22日②でした。②÷①=16銭 1日平均16銭動きました。現在値111円46銭③ですからして、6月高値114円91銭④に戻っていただくためには、その差④−③=3円45銭⑤ですので、⑤÷1日平均値動き16銭=21.5625日 小数点切り上げで、あと22日となります。
来月7月の営業日数は、23日です。ですので、7月30日(木)には、上記6月高値114円91銭達成は可能との計算になります。前提条件と致しましては、先週末日足が底であったと言う事です。ですので、気長に待ちます。外野がなんやかなと、うるさい話でして、がたがた言う暇があったら、もっと、「新みんなのリピート口座」へ入金しろよと。そう言う事です。完全自動運用口座なのですから。
メキシコペソ円です。先般計算致しましたとおりでございまして、2024年5月高値9円45銭到達は、七夕様の7月7日に到達との観方に変更はございません。以降はいよいよ、大天井でして、10円到達も、いくらなんでも8月末には達成と観ています。
アメリカドル円です。何せ、実需のアメリカドル円です。市場参加各位の思惑とは違いまして、機械的に、「円買い、ドル売り」、または、「円売り、ドル買い」が、企業・団体の経済行動として、日々、頻繁に行われています。特に日中の東京時間はです。ですので、日中は売り買い拮抗致しまして、実際の取引量はものすごいのではありますが、各時間足で観ますと、全然、目立った動きが無いのです。夕方以降のロンドン時間、夜のニューヨーク時間で、様々な思惑が発動、ようやく大きく動きます。
結局ですね、構図はこうです。東京時間⇔ロンドン・ニューヨーク時間の対決です。でも言っておきますけど、東京時間の市場参加各位は、海外勢への対決姿勢なんて、これっぽっちも持っていません。何せ、上記のとおりです。実需での取引を行っているだけですから。
したがいまして、ロンドン・ニューヨーク時間で、レートが大きく逸脱致しましても、日が明けての東京時間で、補正、修正する。この繰り返しです。ですので、今晩、162円まで行くのかも知れませんが、明けて昼間また下落。当分こうなるのではないかと推測致します。何か転変地異が起きれば、話は、別ですが。
そうこうしている内にアメリカドル円も落ち着いて来るでしょう。なぜならば、アメリカ国内株式市場爆上がりです。日本国内株式市場も同様です。したがいまして、アメリカへ、世界の余剰資金が流入中ではありますが、これまた、日本も同様でして、何せ、日本国内株式、円転していただかないと、買えません。ですから、これは、円高要因になります。となりますと、当分は、アメリカドル円、162円〜158円での推移になるのではないかと考えます。これ以上の円安は考えにくいです。直近、日本国内経済指標結果は概ね良好です。経常収支も改善しています。貿易収支は、もっとテコ入れしなければいけませんが。でも投資は、自己責任、自己判断でお願い致します。
とにかくですね、世界の余剰資金、アメリカと、日本にしか行くところがないのですよ。いや、有望なフロンティア市場はたくさんありますが、未だまだ未成熟でして、つまり、パイと致しましては、小さく、膨大な資金の受け入れは叶わないのです。
なにせ、ウクライナ・ロシア戦争、中国大陸自由言論弾圧で、今まで、ロシアと、中国大陸へ投資していた全世界の資金が、総引き揚げとなりまして、当然、巨大なアメリカ金融市場へ流れたのですが、その一部は、日本金融市場へも流れた格好です。昨今の株高要因でもあります。
となりますと、投資資金総引き揚げのロシア、中国大陸はどうなったのとなりますが、推して知るべしでございまして、経済破綻、財政破綻の憂き目にあっています。この状況なるべくしてなったものでございまして、彼らの政治体制が続くかぎり、ずっと、低迷いたしますし、破綻致します。あの2カ国で、自由主義政権発足はあり得ないでしょう。放っておきましょう。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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