『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月15日(水)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月15日(水)00:13⇒売り9.300
(750円)
当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯メキシコペソ円2026年7月15日(水)5時近辺日足です。
高値9.3106 安値9.2516 始値9.2606 終値9.3076 (高安差0.059)
17時台安値9円25銭を記録、21時台も同値でして、ここから、一気に急上昇、明けて、0時台高値9円31銭を記録、現在、9円30銭です。
日足です。きれいな大陽線です。次なる目標は、7月6日、7日高値の9円32銭です。本日中にも達成する事でしょう。
週足です。こちらも見事な大陽線です。次なる目標は、6月22日週の他高値9円34銭です。こちらも本日中の達成は容易い事でしょう。
月足です。陽線のトンカチです。上昇エネルギーが旺盛である事を物語っています。今月含めまして4ヶ月連続の大陽線継続です。前回大陽線連続は6ヶ月でした。2026年2月〜2025年9月です。この段で行きますと、2026年9月までは急上昇継続となります。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月15日(水)5時現在、8本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月14日(火)00:03⇒売り113.186(577円)
②決済約定2026年7月14日(火)22:35⇒売り112.956
(576円)
③決済約定2026年7月14日(火)18:11⇒売り112.728
(461円)
当日は、3本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月15日(水)5時近辺日足です。 高値113.2366 安値112.2666 始値112.3526 終値113.1106 (高安差0.97)
当日、9時台安値112円26銭を記録、ここから、急上昇致しまして、明けて0時台、高値113円23銭を記録、以降、調整が入り、現在113円12銭です(05:52現在です)
日足です。見事なきれいな大陽線となりました。これはもうですね、6月16日高値113円54銭に向かわれているものと推測致します。つぎなる目標は、6月5日高値の114円22銭となります。
週足です。これまた、きれいな大陽線です。一挙に、6月1日週高値114円91銭を狙います。
月足です。長い下ヒゲが出来上がりました。そして、大陽線実体の下半分が出来上がりつつあります。したがいまして、先月6月陰線実体を覆う準備は整いました。こうなってきますと、今月末、終値114円91銭(先月6月最高値です)以上の可能性も十分に出て参りました。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
現在、中東情勢緊迫化していますので、アメリカドル円の上昇が予測されます。したがいまして、下記内容の運用は、当面見合わせてはおりますが、実績との答え合わせは、毎日実施致します。
新テーマ「みんなのFX口座、アメリカドル円売り」運用方法とマイルールです。
◯取り扱い口座「みんなのFX口座」
◯取り扱いテーマ 「アメリカドル円売り」
◯当初口座入金額100,000円です。
◯取引通貨単位 1000通貨 習熟するまで、1000通貨運用です。
◯取引通貨単位切り替えタイミング
過去10営業日通算8勝2敗達成の場合、1万通貨取引へ切り替えます。後、過去10営業日通算8勝2敗割れ時に、即刻、1000通貨へ切り替えます。
◯売り指値内容です。
市場が開いてすぐに、下記内容にて売り指値注文を実施致します。
①前日(1日前)高値で売り指値注文実施
②前々日(2日前)高値で売り指値注文実施
③前々々日(3日前)高値で売り指値注文実施
以上3本です。
◯決済実施タイミングです。
儲かっていようが、いまいが、早朝6時(現在、サマータイムですので) までに、つまり市場が閉まるまでには、有無を言わさず、必ず決済致します。
①オーバーナイトは絶対に致しません。売りマイナススワップポイントは1銭たりとも払いたくありません。
②指値注文も、同時刻に全てキャンセル致します。
さて、答え合わせです。売り指値注文内容です。
①2026年7月14日高値162円48銭⇒約定せず
②2026年7月10日高値162円42銭⇒約定2026年7月14日(火)9時台新規約定
③2026円7月09日高値162円61銭⇒約定せず
◯アメリカドル円2026年7月14日(火)日足です。
高値162円48銭 安値161円59銭 始値162円41銭 終値162円24銭 (高安差0.9)
結果
新規約定2026年7月14日9時台⇒売り162円42銭
(162円42銭✕1000通貨=162,420円①)
決済約定2026年7月15日終値⇒買い162円24銭
(162円24銭✕1000通貨=162,240円②)
①ー②=180円 18銭差でした。1万通貨でしたら、1,800円でした。なかなかよろしいです。私の思惑に相当近づいて来た感じがございます。
しかもです。当日21時台161円59銭が最安値ですので、ここで決済が出来ましたならば、83銭獲れました。つまり、830円いただけました。1万通貨なら8,300円です。計算、合っていますでしょうか。
現在の中東情勢緊迫化の折り、アメリカドル円上昇基調の環境下で、これだけ利食えるのが素晴らしいです。
ここで、課題が一つ生まれました。利食いのタイミングですね。何せ、私、年寄りでして、就寝時間が早いのです。でも、ダイナミックに相場が動きますのは、夜以降ですと。上記アメリカドル円昨日最安値時間が、21時台でして、お若い方々には信じられないでしょうが、私、完全に寝ていました。
ここで、思い出しましたのですが、市場のボラティリティ拡大が、日本時間の夜以降であると。であれば、ニューヨーク時間のプレイヤーの生活パターンに合わせて寝起きしましょうと。その様な日本人プレイヤーも存在している事を思い出しました。いわゆる「夜勤」でございます。
結論です。やはり当運用方法も、「自動売買」で実施すべきと考えます。しかしながら、完全自動運用ですと、何せ、売りから入りますので、売りマイナススワップポイント支払いが辛いです。そこで、「上限、下限設定型の半自動売買運用システム」にお任せすべきとの結論に至りました。つまり、現在、「メキシコペソ円の買い」でお世話になっております、「松井証券自動売買口座」にての運用を、これから、準備致します。具体的には、以下内容で考えております。
◯使用口座「松井証券自動売買口座」
◯取引ペア「アメリカドル円の売り」
◯売買通貨単位 1000通貨
◯上限〜下限幅 163円〜162円
◯幅1円=100銭
◯刻み値 10銭
◯最大ポジション数10本
◯最大ポジション数保有時必要証拠金10本✕上限値163円✕1000通貨=1,630,000円
◯決済1回あたり獲得利益100円
以上です。何せ10銭刻みですので、少なく見積もっても、1日10回以上は、決済約定する事でしょう。当然、売りポジション、オーバーナイト発生も有りえます。その場合は、同口座、メキシコペソ円の買いポジション保有で、いただいております、買いスワップポイント額で潤します。
では、同口座へ、いくら、追加入金するかです。これから、計算致します。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月11日(土)5時現在、3本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は一切ございませんでした。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント