『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月16日(木)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月16日(木)5時近辺日足です。
高値9.3326 安値9.2996 始値9.3026 終値9.3286 (高安差0.033)
7月14日21時台安値9円25銭から、以降、継続して、上昇致しまして、先程4時台高値9円33銭を記録、現在(05:30です)、9円32銭です。
日足です。見事なまでの大陽線です。次なる目標は、6月22日高値9円34銭です。本日中での突破は容易い事でしょう。週足も同様です。
月足です。完全に陽線転換致しました。そして、満を持しましての、2024年5月高値9円45銭へのトライです。いくらなんでも、今月末達成は可能でしょう。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月16日(木)5時現在、6本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月16日(木)02:46⇒売り113.644(676円)
②決済約定2026年7月16日(木)17:11⇒売り113.414
(590円)
当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月15日(水)5時近辺日足です。 高値113.6846 安値113.0206 始値113.1176 終値113.6556 (高安差0.664)
先ほど、4時台高値113円68銭を記録致しました。現在(05:36です)113円66銭です。日足です。これまた、見事な大陽線でして、次なる目標は、6月5日高値114円22銭です。
週足です。こちらも、きれいな大陽線です。次なる目標は、6月1日週高値114円91銭です。ここを上へ突破いたしますれば、いよいよ青天井です。遮るものがございません。
月足です。週足と同様です。長い下ヒゲ、陽線実体も、もう少しで、前月陰線を覆い隠すところです。上昇エネルギーの力強さが感じられます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月16日(木)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月15日(水)21:30⇒売り9.325
(604円)
当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
さて、下記内容の検証です。7月15日、アメリカドル円高値162円42銭、安値161円89銭 始値162円18銭、終値162円19銭(高安差0.53)
最低でも、10本の決済は獲れました。売買スプレッド考慮せずではありますが。未だ、運用は開始していません。
◯使用口座「松井証券自動売買口座」
◯取引ペア「アメリカドル円の売り」
◯売買通貨単位 1000通貨
◯上限〜下限幅 163円〜162円
◯幅1円=100銭
◯刻み値 10銭
◯最大ポジション数10本
◯最大ポジション数保有時必要証拠金10本✕上限値163円✕1000通貨=1,630,000円
◯決済1回あたり獲得利益100円
つまりですね、昨晩、アメリカPPI、おしなべて良くありませんでした。つまり、落ちついて来ました。となりますと、今後の利上げ後退⇒アメリカ国内株式爆上げ⇒各クロス円上昇です。実際、当日、メキシコペソ円、オーストラリアドル円、急上昇致しました。
ですので、今後、トランプ大統領が言われるとおり、アメリカ年内利下げとなりますと、今後とも、上記傾向が著しく顕在化して参ります。
最近のアメリカドルの値動き、アメリカ各経済指標にダイレクトに反応しています。アメリカ各経済指標内容が悪ければ、上記「アメリカドル円の売り」運用が、かなり、有効になって参ります。
これから、今週末にかけまして、アメリカ各経済指標発表、てんこ盛りでございます。これらの内容を確認してから行動致したく、考えます。上記各経済指標、内容が今後も悪い、その様なトレンドが継続するのでありましたなら、円安傾向もようやく終焉となります。
そして、今月7月29日は、アメリカ政策金利発表がございます。先手を打ってFRB、利下げ実施も、大いに考えられます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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