『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月17日(金)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月17日(金)5時近辺日足です。
高値9.3276 安値9.2936 始値9.3186 終値9.3196 (高安差0.034)
7月16日高値9円33銭から、だらだら下落、当日21時台安値9円29銭でようやく、底打ち致しました。以降、上昇、現在(05:26)9円31銭です。といいましても、1日、3銭しか動いていません。
日足です。十字架の形です。直近、相似形は、4月14日です。以降、急上昇致しました。今回も期待したいです。
週足です。願わくば、今週終値、6月22日週高値9円34銭で終わっていただきたいです。週明けの急上昇に弾みが付きます。
月足です。上記週足同様、先月6月高値9円34銭を目指しているところでございます。現在、下ヒゲの長い陽線です。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月17日(金)5時現在、6本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
◯オーストラリアドル円2026年7月17日(金)5時近辺日足です。 高値113.8786 安値113.2756 始値113.5396 終値113.5906 (高安差0.603)
当日11時台安値113円27銭で底打ち、23時台高値113円87銭を記録、以降、下落、現在(05:35)113円59銭です。
日足です。上ヒゲ、下ヒゲが長く、陽線実体が短い状態です。これをですね、下ヒゲが長く、上ヒゲ分を、陽線実体が覆う形で、今週末終わりますれば、週明け、114円台復活も確実となります。
週足です。きれいな大陽線です。上ヒゲが、114台近くまで伸びてきています。願わくば、今週中にも、114台タッチを、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
月足です。週足と同様でございます。下ヒゲも長くなって来ました。大きな上昇エネルギーが存在することを顕しています。これはもうですね、114台到達は、時間の問題でございます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月17日(金)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
さて、下記内容の検証です。7月17日(金)5時近辺、アメリカドル円高値162円54銭、安値161円98銭 始値162円12銭、終値162円39銭(高安差0.56)
少なくとも、7本の決済は獲れました。売買スプレッド考慮せずではありますが。未だ、運用は開始していません。
◯使用口座「松井証券自動売買口座」
◯取引ペア「アメリカドル円の売り」
◯売買通貨単位 1000通貨
◯上限〜下限幅 163円〜162円
◯幅1円=100銭
◯刻み値 10銭
◯最大ポジション数10本
◯最大ポジション数保有時必要証拠金10本✕上限値163円✕1000通貨=1,630,000円
◯決済1回あたり獲得利益100円
最近のアメリカドルの値動き、アメリカ各経済指標にダイレクトに反応しています。アメリカ各経済指標内容が悪ければ、上記「アメリカドル円の売り」運用が、かなり、有効になって参ります。
昨晩の、アメリカ各経済指標、フィラデルフィア連銀製造業景気指数7月は、良かったのですが、他は悪い、または市場予想範囲内でした。
でも、市場各位は、全体的に良い内容と判断されたのでしょう。明けて0時台、高値162円54銭記録です。でも、冷静に観てみるととなりまして、以降、下落、現在(05:55)162円37銭です。
4時間足で観まするに、7月13日8時以降、現在に至るまで、上限162円50銭〜下限162円00銭までに、レートがうまく納まってくれています。となりますと、売りでも買いでも、どちらでも稼げた事になります。
しかしながら、週足をご覧下さい。各足トップに、にトレンドラインを引いていただきますと、解りやすいです。今週含めましての3週、確実に下落傾向です。
月足です。「陰線のトンカチ」状態です。相似形は、直近では、2025年5月です。翌月、ずんと下落致しましたので、今回もそのパターンでは無いかと、考えます。
さて、この様に、「アメリカドル円の売り」運用、現在、相当に有効である事が、今週の検証で明らかになりました。後は実効あるのみです。今週末、準備致します。
ところで、トルコリラ円、日足です。本年5月1日以降、ジグザグ模様でして、多少の外れ値はございますが、上限3円48銭、下限3円40銭でのレート推移となっております。
では、今後どうなるのかとなりますが、ここも、まずは週足で、各足トップにトレンドラインを引いていただきます。下降トレンドです。特に7月6週からの沈みが効いています。
となりますと、今一段の下げがあるのかなとは考えますが、いきなりでは無いです。ゆるやかな下げです。何せ、トルコリラ、主要国では一番の高金利通貨(現在年利37%)です。少し下げますと、全世界から、一斉に買いが入ります。ですので、本来、急下落すべきところで、その下げがマイルドになります。
現在、3円43銭ですので、例え、急下落しても対した事は無いのですが、問題はですね、トルコ中央銀行が、「高金利政策、やーめた」となった場合です。おそらく、その発表はいきなりでしょうから、一気に値崩れが始まります。今後、この点、注視したいです。
今回は以上です。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント