『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月21日(火)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月21日(火)5時近辺日足です。
高値9.3326 安値9.2516 始値9.2566 終値9.3226 (高安差0.081)
取引開始の7時台で、安値9円25銭を記録、以降、急上昇、明けて1時台、高値9円33銭を記録致しました。
日足です。前日陰線実体を、当日陽線実体が、完全に覆いました。今後、急上昇あるのみです。まずは、6月22日高値9円34銭を狙っていただきます。本日中にも達成する事でしょう。週足も同様です。
月足です。2024年5月高値9円45銭が射程距離内に入って参りました。ここが、今月終値となりますれば、10円台到達はあっと言うまでしょう。上を遮る目標が皆無となります。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月21日(火)5時現在、5本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月20日(月)22:57⇒売り113.875
(709円)
②決済約定2026年7月20日(月)16:33⇒売り113.652
(460円)
当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月21日(火)5時近辺日足です。 高値114.0116 安値113.1096 始値113.1306 終値113.7246 (高安差0.902)
取引開始そうそう、下方向に窓が空きまして、7時台安値113円10銭で、底を打ち、以降、急上昇、23時台に高値114円01銭を記録致しました。114円台への到達、この意義は大きいです。6月5日以来の、114円台復活です。当日、日足の陽線実体、前週7月17日の陰線実体を完璧に、覆っています。上昇エネルギー、相当に溜まっています。本日以降、114円台を常座としていただきたく、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。週足も同様です。
月足です。先月月足の陰線実体を、今月陽線実体が覆いつつ有ります。これはもうですね、先月高値114円91銭を狙っています。この高値=今月の終値としていただけます様、これまた、何卒、市場関係各位、よろしくお願い申し上げます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月17日(金)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月21日(火)01:12⇒売り9.325
(500円)
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
(アメリカドル円の売り運用をした場合の検証です)
7月18日(土)5時近辺、アメリカドル円高値162.5962、安値162.1902 始値162.4092、終値162.5212(高安差0.406)
20時台、安値162円42銭を記録、明けて1時台、高値162円59銭から、以降下落、現在(05:57)162円55銭です。
日足です。当日含めまして、大陽線ではありませんが、4日連続陽線です。ですが、7月2日以降、高原状態でして、いつストンと落ちてもおかしくはありません。今にして思えば、7月1日高値162円84銭がピークだったのかなと。そう思わずにはいられません。週足も同様です。
月足です。とうとう、「塔婆」となってしまいました。高原状態での、「塔婆の出現」は、直近ではございませず、考えますに、これはやはり「調整」ではないかと。
何せ、同ペア、先週後半から顕著なのは、1日あたりの高安差、オーストラリアドル円よりもございません。当日もそうです。この足踏み状態は、いずれ、ひずみとして、表に現れます。急落では無く、「じりじり下げ」では無いかと。そう考えます。
◯使用口座「松井証券自動売買口座」
◯取引ペア「アメリカドル円の売り」
◯売買通貨単位 1000通貨
◯上限〜下限幅 163円〜162円
◯幅1円=100銭
◯刻み値 10銭
◯最大ポジション数10本
◯最大ポジション数保有時必要証拠金10本✕上限値163円✕1000通貨=1,630,000円
◯決済1回あたり獲得利益100円
少なくとも、4本の決済約定は獲れました。売買スプレッド考慮せずではありますが。未だ、運用は開始していません。
先ほど、市場が開きました。オーストラリアドル円、メキシコペソ円、アメリカドル円、3ペアとも、下方向へ窓が空きました。したがいまして、いずれも、本日、上昇となりますが、アメリカドル円に関しましては、東京時間、3連休明けの円転が予測されますので、162円後半の到達は、難しそうです。小刻みな取引はありますが、1日あたりの高安差は、本日も狭いのでは無いかと、そう考えます。
さて、アメリカの、中東における、軍事作戦なのですが、現在の概要が全く判りません。2月末の勃発時とは違い、大規模で無いのは、確認できてはいますが、今後の展開も読めません。ですので、アメリカドル円相場にも、市場関係各位の、懐疑的思惑が見え隠れするのです。したがいまして、ボラティリティは縮小するばかりです。同ペアの場合です。
この様な状況下ですので、我が国日本は、引き続き、原油ならびに天然ガス調達多角化推進を継続、実行する事です。ところで、メキシコ産原油を積んだタンカー、四日市港に入港完了したのですね。全く持って、メキシコへは足を向けては、寝れません。
並行致しまして、日本国内での、エネルギー・食糧の調達です。100%以上の自給を、2026年までには完了致します。余剰産品は、輸出に回します。円安ですので、高値で海外へ販売できます。
特にですね、手っ取り早いところでの、国内調達エネルギー原料の大生産です。油糧種子です。ずばり大豆です。大豆を絞って、バイオディーゼル燃料を造ります。絞り粕は、エタノール製造原料、家畜飼料に回します。
一にも二にも、国内物流は、最重要です。バス・トラック燃料の軽油が国内から、無くなりますれば、日本経済、一発アウトです。
ではどうやって、大増産していくかですが、人口減少地域の市町村、まるごと、買い上げます。ここ、官民ファンドが仕事を致します。住民の方々には、暮らしに便利な近隣市に、移住していただきます。当然、官民ファンドが全て費用を負担致します。最低でも、2万k㎡(ほぼ、四国全域面積です)を買取り、大農場を造成致します。
限界集落中心にはなります。となりますと、該当市町村運営維持のためのコストがゼロとなります。人口が少ないところでの、上下水道、電力供給、ゴミの収集等の費用が無くなります。
昨日の話の繰り返しには、なりますが、ある程度の人口を、基礎自治体は確保致しませんと、運営コストがかさみ、自然、住民税、社会保険料の引き上げにつながるのです。
であれば、市町村まるごと、大農場にしてしまいましょうと、そう言う事です。繰り返しになります。地方の基礎自治体の、非効率な運営コストがゼロになります。
話を戻します。大農場、造成後、完全な機械化、自動化、ロボット化で、運営致します。素晴らしい諸々の機械が、既に欧米では活躍しています。当然、日本メーカーでも製造しています。
問題はですね、これらの大事業をやりきる、政治家は、現在、日本には存在していません。やはり、パイロットプラントは、民間で立ち上げるしか無さそうです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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