『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年8月04日(火)5時近辺、15本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①新規約定2026年8月3日(月)09:42⇒買い8.998
②新規約定2026年8月3日(月)09:39⇒買い9.025
③新規約定2026年8月3日(月)09:32⇒買い9.053
④新規約定2026年8月3日(月)09:28⇒買い9.081
⑤新規約定2026年8月3日(月)07:00⇒買い9.109
当日は、5本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯メキシコペソ円2026年8月04日(火)5時近辺の日足です。
高値9.1206 安値8.9616 始値9.0836 終値9.0716 (高安差0.159)
8時台に高値9円12銭を記録、戻り基調のところに、9時台に為替介入が有りまして、安値8円96銭を記録、以降、多少、もみもみしつつ、ゆるやかに上昇、現在(06:05)9円07銭です。
日足です。何せ、当日高安差約16銭もございます。異常に下ヒゲの長い、陰線実体が狭い足となっております。直近相似形存在致しません。この長い下ヒゲが、下落終焉を物語っています。
週足です。今週始まったばかりですので、日足と形は同じです。直近相似形は、2025年10月27日週になります。以降、爆上げでした。1日の高安差が段違いですので、どうかなとも思うのですが、当日は、週明けからいきなり、為替介入が有った点、割り引いて観ていただきたいです。
月足です。日足、週足と同じ形です。下ヒゲが長い=これから急上昇 ここに期待したいです。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年8月04日(火)5時近辺、22本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年8月4日(火)05:27⇒売り109.963
(439円)
②決済約定2026年8月4日(火)00:25⇒売り109.738
(436円)
③新規約定2026年8月3日(月)22:42⇒買い109.302
④新規約定2026年8月3日(月)22:19⇒買い109.524
⑤新規約定2026年8月3日(月)19:53⇒買い109.750
⑥決済約定2026年8月3日(月)15:25⇒売り110.196
(439円)
⑦決済約定2026年8月3日(月)10:03⇒売り109.962
(445円)
⑧新規約定2026年8月3日(月)10:02⇒買い109.517
⑨決済約定2026年8月3日(月)10:00⇒売り109.980
(443円)
⑩新規約定2026年8月3日(月)09:44⇒買い109.537
⑪新規約定2026年8月3日(月)09:41⇒買い109.757
⑫新規約定2026年8月3日(月)09:36⇒買い109.980
⑬新規約定2026年8月3日(月)09:33⇒買い110.203
⑭新規約定2026年8月3日(月)09:29⇒買い110.418
⑮新規約定2026年8月3日(月)09:28⇒買い110.647
⑯決済約定2026年8月3日(月)08:19⇒売り111.099
(444円)
⑰新規約定2026年8月3日(月)07:01⇒買い110.655
⑱新規約定2026年8月3日(月)07:00⇒買い110.877
当日は、6本の決済、12本の新規、合計、18本の約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年8月04日(火)5時近辺、日足です。 高値111.2006 安値109.2376 始値110.8526 終値110.0336 (高安差1.963)
当日は市場が開いて早々の、8時台、高値111円20銭を記録、これは相当に盛り返して、急上昇と思いきや、9時台為替介入で、下落、以降、だらだら下げまして、22時台安値109円23銭で底を打ち、急上昇、現在(06:20)110円02銭です。
日足、週足、月足、為替介入で荒らされましたので、ノイズだらけです。参考になりません。沈静化を願うのみです。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年8月04日(火)最終、8本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①新規約定2026年8月3日(月)09:35⇒買い9.025
②新規約定2026年8月3日(月)07:01⇒買い9.075
当日は、2本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
いやらしいですねー。週明け、市場が開いて早々に、為替介入を実施するものですから、先週末コテンパンにやられた、各ペアのレート、持ち直す機会も与えられませんでした。
アメリカドル円だけ、円高になってくれればよろしいのですが、クロス円、どうしても、アメリカドル円が絡みますので、そうもいかないです。
とにかくですね、早く落ち着いていただきたいです。私、アメリカドル円、せいぜい、160円台が上限ですと。これには、何の依存もございません。大賛成です。ですが、前述のとおりでして、クロス円が巻き添えを食いますので、ここ、今後、何とかならないかなと考える訳です。
私の買いポジションの、オーストラリアドル円、メキシコペソ円ですが、日本と、オーストラリア・メキシコとの交易は取引量、取引額ともに、多く、盛んでして、しかも歴史があります。ですので、両国とは、オーストラリアドル、メキシコペソ、そして、日本円でのダイレクトな外国為替市場が開設されますと、私、大変有り難い事だと考えています。何せ実需取引ですから、レートの安定が期待できます。ましてや、アメリカドル、ユーロに対しての様な、「為替介入」は、有り得ません。アメリカドル、ユーロ程の取引量は無いからです。ですので、考えにくいです。ここ、先般のインドルピー⇔日本円の直接取引市場開設検討の様に、今後のテーマとして、関係各位におかれましては、是非にもご検討いただきたいです。
さて、今後の相場展開ですが、いくらなんでも、本日以降は落ち着くでしょう。昨晩8月3日22:45〜23:00発表のアメリカ各経済指標3種、特に、7月ISMは、市場予想を越えて改善しております。
本日8月4日0時発表のメキシコ7月PMIも前回と同値でして、何の問題もございません。
昨日も申し上げましたとおりでございまして、先週からの主要各国、少なくとも、アメリカ、オーストラリア、メキシコ、の各経済指標、概ね良好です。各足も順調に推移しておりまして、為替介入さえなければ、今週は、すがすがしい、幕開けのはずでした。
したがいまして、本邦当局におかれましては、当分「様子見」でお願い致します。何ですか、為替介入による、「為替差益」を、来年以降の食料品消費税減税の原資に充てるなんて、噂も飛び交っています。だから、本年4月以降、これだけ、多頻度に、介入を仕掛けるんですねと、変に合点している、私ですが、まずは、歳出カット、ここに勤しむべと考えます。具体的な内容は、最前から申し上げておりますとおりでございます。割愛致します。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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