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自分年金、月間10万円を目指します。

2026年6月19日(金)取引実績です。

ではどうするかですが、日本国内景気の好循環を、未来永劫実現、持続する必要があります。まずは減税です。消費税は全廃です。日本国民におかれましては、もっと働いていただきます。本業+副業、そこに減税です。可処分所得が増えますので、どんどん、投資に回していただきます。そして、10年後、2036年には、上記のとおりでして、金融純資産で、最低1億円を保有していただきます。
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2026年6月18日(木)取引実績です。

ですので、中央銀行ができる事は限られておりまして、そして、昔ほど、有効ではありません。まずは、ここを、日本政府、日本国民、認識すべきです。金融政策で、この円安は回避出来ません。
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2026年6月17日(水)取引実績です。

返す返すもですね、上記施策、日本が、超円高の時代に実施すべき、施策でした。であれば、今頃、大儲けしていました。次回円高時には、よろしくお願い致します。
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2026年6月16日(火)取引実績です。

はい、上記2名言い逃れはできません。来月の今頃は、衆院、参院の補選が始まる事でしょう。とにかくですね、無駄な奴ら、働かない奴らは、どんどん処分して行きましょう。こんな奴らに日本国民の血税を投入していたかと思うと、私、ますます、納税したく無くなります。
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2026年6月15日(月)取引実績です。

旧ロシアの後継政権は、現ウクライナ政権です。当面は、ウラル山脈以西を重点的に統治いたしますが、まずは一にもに二もウクライナ本土の復興を優先致します⇒旧ロシア国内に存在する「核弾頭」を国際査察団が回収、処分致します⇒ウクライナの復興を、自由主義諸国が、よってたかって実施致します。支援致します。旧ロシアはそのままです。放っておきます⇒旧ロシア国内で内戦、内乱、暴動が頻発いたしますが、放っておきます⇒おとなしくなったところで、ウクライナ主導で、地下資源開発を開始致します。この利益の一部を、今まで支援していただいた自由主義諸国へ、還元致します。
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6月15日週、相場の行方です。

この論理、財務省の木っ端役人どもは、どう逆立ちしたって理解できないので、だから、財務省を解体しろと、心ある日本国民各位が、叫んでいるのです。行動しているのです。こんな状況です。いつまでも、野放しにしておいていい、役所でもありません。今回の「捏造動画」もですね、財務省の匂いがぷんぷん致します。例の週刊誌発行会社ともダチ公だったのですね。やはり、オールドメディアは、すべからく、財務省の子分だったのです。
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2026年6月14日(日)時点での、必要証拠金再計算を実施致しました。

国内景気の好循環を維持するために必要なのは、一にも二にも、政策金利が低い事です。今回の各国政策金利引き上げで、この好循環が途絶えたと致しまして、また、再び、好循環に持っていくのには、大変な労力が必要になってくるのです。景気刺激策としての財政出動です。であるならば、前述のとおりでございまして、政策金利は低いに越した事はないとなる訳です。でも、スワップ派の私と致しましては有り難いことではございます。
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2026年6月12日(金)取引実績です。

さて、6月16日午後に、日本政策金利発表がございます。来週前半、相場が荒れる要素は、これだけです。市場予想どおりの1%か、はたまた据え置きかです。おそらく二択です。来週火曜日は目が離せません。
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2026年6月11日(木)取引実績です。

そしてですね、現総理が、現日銀総裁を選んだ訳でもございません。任期途中ではございますが、交代できるものならさせたいですね。なぜならば、我が国日本の経済はそれこそ、過去34年間に渡りまして、停滞して参りました。全然、成長しなかったのです。ですので、この34年間を取り戻すべく、今年以降、どんどん、アクセルを吹かし、景気を良くして行かなければなりません。そして、物価上昇には、当分、目をつぶる必要があります。
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2026年6月10日(水)取引実績です。

話が変わります。例の捏造動画の件です。ド左翼野党の輩が、「総理には説明責任を果たしていただきたい」とほざいていますが、捏造された動画ですよ。総理におかれましては、説明のしようもございません。そもそも、総理に対して、大変に失礼です。人格否定発言です。言葉は、よくよく選んで使った方がよろしいです。これ一つとってもこやつら、日本人のメンタルではありません。やはり帰化人だったんだなと。私、今頃になりまして、得心する次第です。