『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
今後は「裁量取引」専門口座と致します。当面は、前々から目論んでおりました、「アメリカドル円の売り」がテーマです。外れ値を、指値しておいて、適当なところで、決済致します。現在、当取引にあたり、マイルールを策定中です。
『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年6月27日(土)5時現在、6本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年6月27日(土)5時近辺日足です。
高値9.2696 安値9.2036 始値9.2366 終値9.2416 (高安差0.066)
週末です。もう日足で観ますね。上ヒゲ、下ヒゲとも長い、実体が短い陽線で本日日足は終わります。この日足の形、直近では、やはり、今年2月19日のそれと、相似形です。この時は、以降、一旦調整は入りましたものの、急上昇致しました。週明け大いに期待したいです。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年6月27日(土)5時現在、15本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
①新規約定2026年6月26日(金)11:19⇒買い111.381
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年6月27日(土)5時近辺日足です。 高値111.8506 安値111.2456 始値111.7736 終値111.5256 (高安差0.605)
本日日足は、下ヒゲの長い陰線で終わります。形が似ているのは、直近では、5月22日日足となります。この時も以降、急上昇致しまして、6月2日高値114円91銭(高値更新です)まで急上昇致しました。ですので、週明け、この最高値を目指して、回復、急上昇となります。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯当日取引実績です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
アメリカドル円です。日足です。6月25日高値161円95銭を上限と致しまして、「こつこつ感」が出て参りました。上記高値の殻を破るのは難しそうです。昨今の目論見どおりです、アメリカドル円上昇エネルギーの減衰⇒同ペア、ゆるやかな下落⇒各クロス円ペアの上昇となります。
週足です。特に先週週足、異常に上へ突出しています。「出る杭は打たれる」ですので、週明け、160円台までの下落と観ています。
月足です。2024年7月高値161円95銭がかなり、意識されます。今月、既に上記数値を微妙に更新しております。したがいまして、この数値越えは、危険水域となりますので、いずれに致しましても、週明け下落致します。
結局、5月、6月の本邦当局為替介入は、何の効果もありませんでしたと。単なる円転でした。為替差益が、確実に獲得できたかどうか、至急確認したいです。日本国民にとりましては当然の「知る権利」です。
そして、6月16日、日銀利上げ以降、日米の株式市場、下落傾向です。原因は、円キャリートレードが減ってしまったと。ここに尽きます。
ですので、財務省、日銀、あいも変わらず、日本経済ならびに日本株式市場どころか、アメリカ経済ならびにアメリカ株式市場の成長を阻む仕事をやらかしておりまして、この傾向、全然治りません。
日銀総裁は、時の内閣総理大臣が、選出するのですから、内閣総理大臣の意に適った人物が、任命されなけば行けません。それでですね、現在の日厳総裁は、現内閣総理大臣が任命していません。ですので、新規蒔き直しで、現内閣総理大臣の経済政策を尊重する人物を据える必要があります。この段階での利上げは、私、今までも申し上げて来ましたとおりでございます。日本経済、今後の発展、拡大の、手枷、足かせになります。ここ、どうしたって、方々理解できませんから(財務省・日銀の事です)何せ、実体経済に携わった事がありません。触れたことがありません。すなわち汗水流して、モノを作る、または一生懸命営業をする等です。肌感覚で、実体経済を経験していないので、平気でこの段階で利上げをするのです。
いいですか、前回、日本政策金利が1%だったのは、1995年です。2年後の1997年は、国際的な、特にアジア金融危機に見舞われました。日本国内でも、都市銀行、大手証券会社が潰れました。その手前で日銀、あわてて、政策金利を下げていますからね。今回も、そんな事にならなければ良いなとは考えています。前述のとおりでございます。日本円は、国際基軸通貨の一つであります。今回の利上げの影響は大です。日本国内経済だけに対応するものでもありません。世界経済を見据えて対処する必要があるのです。
以上の観点から、今回の利上げ、裏で画策した財務省は即刻廃止、この一択しかありません。そして、日銀総裁、任期途中ではございますが、交代していただきます。現総理の意に適った人物を据える事です。願わくば、実業家、つまり民間人でお願い致します。日本国民のために百戦錬磨の働きをしていただきます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント