2026年6月1日(月)取引実績です。

『みんなのFX』口座

 ◎現在の、買いポジションです。
 
 ◯メキシコペソ円 買い1000通貨 買いポジション 9円28銭〜7円00銭迄の、以上32本です。

 ◯ノルウェイクローネ円 買い1000通貨 買いポジション 17円00銭、16円90銭の以上2本です。

 ◎現在の、買い指値注文内容です。
 ◯メキシコペソ円の買い ◯1000通貨 ◯8円90銭、8円80銭の以上2本です。
 ◯トルコリラ円の買い  ◯1000通貨 ◯3円00銭、2円00銭、1円00銭の以上3本です。

 当日は、新規約定、ございませんでした。

『新みんなのリピート』口座
 
◎ストラテジー メキシコペソ円買い ◯売買単位 1万通貨
 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
 ◯買いポジション 2026年6月02日(月)5時現在、3本です。

 ◎ストラテジー オーストラリアドル円買い ◯売買単位1000通貨
 ◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
 ◯買いポジション 2026年6月02日(月)5時現在、1本です。

 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。
 ①新規約定2026年6月1日(月)22:12⇒買い114.108
 
 オーストラリアドル円買い、新規1本、約定いただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

松井証券 リピート注文自動売買』口座 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年6月2日(月)5時近辺日足です。 高値9.2106 安値9.1746 始値9.1766 終値9.1966 (高安差0.036)

 ◯当日、取引実績は、一切ございませんでした。

 メキシコペソ円、動きません。ここのところ、高値9円21銭までには必ず到達するのですが、持続致しません。したがいまして、9円21銭が、厚い壁となっていまして、ここを上へ突破しないかぎり、次なる目標、すなわち、4月17日高値9円25銭へ到達も致しません。

 本日6月02日(火)0時に、メキシコ5月PMI発表がございました。結果49.6、前回47.7でして、すこぶる良好です。これ一つ取りましても、メキシコペソ円上昇の大きな材料となるはずなのですが、市場は反応薄でした。しかしながら、同ペア、日足下値部分、トレンドラインを引いてみますと、明らかに上昇傾向ではあります。下値は確実に切り上がっています。したがいまして、そろそろ、次なる目標9円25銭目指しが始まるものと推測しております。

 ◯オーストラリアドル円2026年6月01日(月)5時近辺日足です。 高値114.6556 安値113.9646 始値114.3426 終値114.3306 (高安差0.691)

 当日、オーストラリアドル円、日足の形です。とんぼさんと言いますか、十字架です。相場の転換点または、小休止を表していますが、1日だけの日足で、その様な判断も出来ません。6月1日(月)14時台高値114円65銭から、一気に、23時台安値113円96銭まで下落致しました。以降、現在114円33銭まで回復しております。本日は、再び、5月13日高値114円73銭を目指すのでしょう。明日、午前中に、オーストラリア4月住宅建設許可件数(前月比)、第1四半期GDP前期比、前年同期比の発表がございます。これらの内容如何で、上げもすれば下げもします。明日午前中、注視する事と致します。

 ところで、日本国内、インフレ経済が、完全に定着致しました。このまま放っておきますと、どの様な問題が発生するかと申しますと、日本国民、さらなる可処分所得の低減です。

 これは、国民一人一人の購買力低減に直結いたしますので、最終的には、日本経済さらなる低迷、すなわち、年間GDPゼロどころか、再びのマイナス成長へ突入の危惧も、現在、拭えない状況です。一番有効な対策は減税です。まずは、消費税です。ゼロにしろとは申しません。全ての品目5%まで引き下げます。未来永劫です。さらに下げる分には構いません。また、所得税はこのままで良しといたしまして、厚生年金、国民年金、健康保険料等の、社会保険料徴収の低減、これが喫緊の課題なのです。なのですが、現状の国会審議内容を鑑みますと、望み薄です。ましてや、食品だけ、消費税引き下げ、しかも時限的では、効果は、つまり、GDP増大には、到底つながりません。

 ではどうするかですが、これは国民一人あたりの年収を増加させる。これしかありません。現在、賃上げ効果もありまして、日本国民一人あたりの公租公課徴収前、つまり大元の年収が500万円と致します。これを、1000万円に増やせば、当面のインフレには対処できます。以下、具体的な策です。

 国民平均一人あたり年収1000万円(公租公課徴収前大元の年収です)獲得のための方法、手段、方策です。

 ①現在の本業における平均年収500万円

 ②副業年収250万円

 ③投資年収250万円

 以上3点です。まず、②です。本業は、デスクワークなので、副業は、実際に、体を動かす仕事にするなど、各個人で、調整致します。③です。元本1000万円で、投資で、年間250万円を稼ぎます。しかも自動運用です。②も③も、投資で稼ぐと言う方々もおられるでしょう。それでも構いません。その場合、2000万円を元本で用意するか、さもなくば、ある程度のレバレッジを効かせての運用となります。

 これらの方法で当座のインフレを凌ぎます。凌げるのではありますが、前述のとおりでございまして、公租公課徴収の存在と言いますか、問題です。年収トータルで、1000万円稼げたと致しましても、現在の税制、および、公租公課徴収体系では、半分、つまり、500万円以上、国、および地方自治体へもっていかれます。この状況と言いますか、この現状、日本国民の勤労意欲を大いに削いでいるのですよ。

 そもそも、日本国内、インフレ経済下ですからして、黙っていても税収は増えるのですよ。実際そうですし。ですので、増収分は、減税して行きましょうと。そうならなければ、国内経済が拡大しないのです。つまり、ストックがいつまでたっても増えない、はっきり申し上げまして、国民生活、その日暮らし状態が、ここ30年以上続いているのです。年収の増大⇒ストックの増大⇒投資だけで生活ができる世界。日本国民は、今後、ここを目指さなければ行けません。後半の人生を大いに楽しむためにも重要かつ必要です。でないと、日本国内、日本国民、いつまでたっても「本当のお金持ち」が出現いたしません。「本当のお金持ち」の定義ですが、投資生活を終了、元本取り崩し生活を始めても、一生、豊かな生活ができる、つまり、一生涯、元本ゼロにはならない、その前に、あの世からお迎えが来る方々の事です。

 ですので、現行の国民公租公課負担率を現在の五公五民から、二公八民へ、大緊急で、低減させる必要があります。大丈夫です。公租公課徴収額も増大致します。インフレ経済下ですし、ようやく日本国内景気の好循環が回りだします。つまり、自然、国民一人あたりの購買力も増大致しますので。

 だからですね、毎度毎度の締め文句でございます。大緊急で与党内ド左翼議員を党外へ追い出します。全員です。そして、与党+連立党+あの超優秀な方々おられる保守政党で、強大な政権を樹立致します。そして二公八民の実施です。並行して、まずは財務省を、完璧に潰します。そして、歳入庁を発足、内閣直轄組織と致します。早くここまで持って行きましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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