◎『新みんなのリピート』口座
◯口座残高1,017,137円
◯オーストラリアドル円買いポジション15本✕1000通貨✕平均約定単価112.982円=1,694,730円
◯メキシコペソ円買いポジション6本✕10,000通貨✕平均約定単価9.270円=556,200円
◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高1,017,137円ー必要証拠金合計2,250,930円=1,233,793円の不足です。
◯実効レバレッジ 2.21倍(必要証拠金÷口座残高)
自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。しかしながら、上記のとおりでして、少し逸脱しております。これはもうですね、週明け、決済約定祭りに期待するしかありません。
◎『みんなのFX』口座
◯口座残高 0円です。
◎『松井証券リピート注文自動売買』口座
◯口座残高139,062円
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 ◯幅 1円⇒100銭 ◯取引単位1万通貨 ◯売買幅5銭 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)19本 ◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯メキシコペソ円買いポジション3本✕10,000通貨✕平均約定単価9.276=278,280円です。
◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高139,062円ー必要証拠金合計278,280円=139,218円の不足です。
◯実効レバレッジ 2.00倍(必要証拠金÷口座残高)
自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。したがいまして、現段階、何の問題もございません。平均約定単価が、「新みんなのリピート口座」のそれと、イコールなのが、興味深いです。同じ価格域で、売買しているので、当然と言えば当然なのですが。でも売買タイミングの刻み値は違うのです。
◯現在買いスワップポイント額350円です。
とにかくですね、オーストラリアドル円、115円までの週明け回復、何卒、よろしくお願い申し上げます、市場関係各位。
それでですね、日本国民、知恵と勇気と勤勉さで、日々の生活向上に頑張っておられます。でもやはり限界があります。政治が、頑張ってくれないと、いけないのです。先の衆院選でも、当件、期待しつつ、日本国民、投票したのですが、まずは持って、与党内ド左翼議員、国賊党、野合党、そして、財務省が邪魔をします。したがいまして、国民運動と致しまして、超党派で、下記関連法成立を働きかけます。主眼は一にも二にも、日本国民の資産形成が成り、豊かな人生を送ることができる、すなわち、日本国民の誰もが、お金の心配をしなくて済む社会形成をここ10年で達成致します。以下、関連法案です。
①財務省解体⇒歳入庁発足 諸悪の根源、財務省は廃止です。日本国民から見た、公租公課納付窓口は、歳入庁に全て集約致します。以降、予算編成は、時の内閣が携わります。
②スパイ防止、いわゆる防諜法です。 極刑は「死刑」です。時効は存在しません。過去の犯罪まで遡ります。
③衆院定数一割削減 これは、現段階でも実現しそうですが、ダメ押しです。確認の意味も含めてです。働かない、少なくとも、日本国民のためには、働いていない衆院議員が多すぎです。
④消費税の廃止です。この税の存在が、過去37年間、日本国民を不幸にして来ました。しかも、消費税の規定するところの、社会保険給付に、2割も財源として使われていません。制度破綻の典型例です。つまり、平気で、政府が法律違反を犯しているのです。
⑤要らない省庁の廃止・解体です。上記①で、いの一番に「財務省解体」を挙げましたが、それだけでは無いです。経産省、環境省、農水省、こども家庭庁、消費者庁、各省庁にひっついている「外郭団体」の全てを解体です。この措置で、年間20兆円の経費が浮きます。
以上、まずは、5点です。上記内容、先の衆院選結果により、日本国民、相当期待しているのですが、叶いそうなのは、上記③だけです。これでは、政治の世界、全然仕事をしていませんとの評価が早晩、日本国民から審判が下されます。。ですので、本当の「国民会議」を立ち上げ、力ずくで、上記5法案、法制化、施行させるべく、日本国民が結集致しまして、事に当たらなければ行けません。「政治家は成るものではありません、使うものです。使い倒すものです」なのです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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