『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月18日(土)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月18日(土)5時近辺日足です。
高値9.3236 安値9.2466 始値9.3056 終値9.2646 (高安差0.077)
当日9時台高値9円32銭を記録、以降、「だらだら下落」致しまして、22時台安値9円24銭で、底を打ち、現在(05:32)、9円26銭です。
日足です。陰線です。2日連続ですが、陰線の場合、直近、2日連続で終了しています。ですので、週明けは、陽線転換となるでしょう。
週足です。上ヒゲの長い陽線です。しかも、今週含めまして、3週連続、同じ形の陽線です。これは、上昇エネルギーがものすごい事を顕しています。
月足です。陰線のコマ足です。これからの上昇を物語っています。今月末終値、前月高値9円34銭以上で終わりますれば、何の問題もございません。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月18日(土)5時現在、7本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①新規約定2026年7月17日(金)18:02⇒買い113.192
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月18日(土)5時近辺日足です。 高値113.7146 安値113.1056 始値113.5746 終値113.3916 (高安差0.6096)
当日10時台高値113円71銭を記録、以降、「だらだら下げ」が続きまして、20時台安値113円10銭で底を打ち、現在(05:41)113円36銭です。
日足です。直近相似形は、5月27日です。以降、114円91銭まで急上昇致しましたので、これにあやかりたいです。
週足です。上ヒゲの長い大陽線です。相似形は、3月2日週です。以降、急上昇致しました。週明け、大いに期待したいです。
月足です。下ヒゲが長い大陽線です。上ヒゲも、下ヒゲの三分の一はあります。相似形は、2025年7月です。以降、急上昇致しております。願わくば、先月6月高値114円91銭以上を、今月7月終値としたいです。となりますと、安心感が違ってきます。
『みんなのFX』口座
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月17日(金)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①新規約定2026年7月17日21:48⇒買い9.275
当日は、1本の新規約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
(アメリカドル円の売り運用をした場合の検証です)
7月18日(土)5時近辺、アメリカドル円高値162.5182、安値162.1302 始値162.3932、終値162.4462(高安差0.388)
15時台安値162円13銭で底打ち、以降、明けて1時台高値162円51銭を記録致しました。日足、週足、月足を観まするに、「コツコツ感」、「足踏み感」が感じられます。162円50銭ライン、相当に厚い壁になって来ているのではないでしょうか。
昨晩のアメリカ各経済指標、サプライズはございませんでした。全体的には、「まあまあ」でした。内容、特段、良くもなければ、悪くもありません。玉虫色です。それが、証拠に、同ペア、1日の高安差38銭です。50銭も行きませんでした。オーストラリアドル円よりも動いていません。
このボラティリティの無さ、7月9日以来でして、これはどう考えましても頭打ちと観てよろしいでしょう。
◯使用口座「松井証券自動売買口座」
◯取引ペア「アメリカドル円の売り」
◯売買通貨単位 1000通貨
◯上限〜下限幅 163円〜162円
◯幅1円=100銭
◯刻み値 10銭
◯最大ポジション数10本
◯最大ポジション数保有時必要証拠金10本✕上限値163円✕1000通貨=1,630,000円
◯決済1回あたり獲得利益100円
少なくとも、3本の決済約定は獲れました。売買スプレッド考慮せずではありますが。未だ、運用は開始していません。
上記運用、環境的には、申し分ございません。しかしながら、「中東情勢」の問題です。これが、上記取引の思惑から外れてしまう要因となりまして、ここをもう少し見極めたいです。これ以上、中東情勢悪化するのかしないのかです。悪化⇒アメリカドル円上昇、収束ないしは、様子見⇒アメリカドル円下落となります。
ところで、またぞろ、小難しい給付金制度を、政府が、裏では財務省が考えているらしいのですが、なぜに、補助金、給付金の類が、無駄であるのか、私、以下、日本国民の皆様に、ご説明申し上げます。
①現在の、肥大化した官僚組織を抱えたままの政府が、日本国民からいただきました血税の内、10兆円を確保、新しい補助金・給付金制度の原資としました。
②政府は、10兆円の内、5兆円を、財務省子飼いの「広告代理店」もしくは、「オールドメディア関連企業」へ、事務手数料と致しまして、支払います。あいつら、平気で半分の金額を持っていってしまいます。今に始まった事でも無いです。
③しかも、補助金、給付金です。日本国民全てに還付される訳でもございません。飽くまでも対象の日本国民です。
以上3点です。上記金額、まるまる減税原資に使えば、そもそも「経費」は発生しません。10兆円が5兆円に減るわけでも無いです。しかし、「補助金・給付金」へ切り替えますと、半分は、事務手数料に持っていかれます。しかも、補助金・給付金対象から、外れる日本国民が大勢となります。
ですので、余計な小細工はせずに、初めっから。減税措置を取ればよろしいのですが、やりません。何故でしょうか。とにかくですね、政府(裏政府は財務省です)は、子飼いの子分どもに餌を与えたくて仕方が無いのですよ。餌を与えて、食わせてやっているからこそ、「親分、親分」と崇め奉られるのです。それが快感なのでしょう。
だからですね、日本国民から、選ばれてもいない、木っ端役人が勝手な事をするなという事です。ではどうするか。「財務省解体」一択です。これしかありません。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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