『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月28日(火)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月28日(火)5時近辺日足です。
高値9.3906 安値9.3576 始値9.3616 終値9.3826 (高安差0.033)
市場が開いた当日7時台、安値9円38銭から一気に、9円38銭まで上昇致しました。日が明けまして、1時台高値9円39銭を記録、現在(05:52)9円37銭です。
日足です。上ヒゲの長い大陽線です。これで、日足段階、上を遮るものが無くなりました。直近相似形は、7月13日になります。以降、急上昇致しました。今回も期待したいです。
週足です。未だ週始めではありますが、大陽線の予兆が出て参りました。吉兆、吉兆でございます。
月足です。下ヒゲの長い大陽線です。上昇エネルギーのものすごさが見て取れます。あとは、2024年5月高値9円45銭を、上に抜くだけでございます。今月末終値が、上記数値となります様、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
昨日21時発表のメキシコ6月貿易収支大幅改善でした。前回22.59億ドル、市場予想25.66億ドル、結果40.90億ドルでしたので、良い意味でのサプライズでした。
不思議なのは、発表時間の21時台に、メキシコペソ円、大幅上昇かと思いきや、なにがしかの時間差があったのでしょうか、日が明けて、1時台に急上昇となりました。これで、上記9円45銭到達に弾みがつきました。有り難いことでございます。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月28日(火)5時現在、2本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年7月27日(月)07:02⇒売り114.563
(781円)
当日は1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年7月28日(火)5時近辺日足です。 高値114.6606 安値114.3826 始値114.5096 終値114.4586 (高安差0.278)
当日15時台高値114円66銭を記録、日が明けまして、2時台安値114円38銭で底を打ち、現在(05:40)114円44銭です。
日足です。上ヒゲの長い陰線コマ足です。直近相似形ですが、1月7日になります。以降、急上昇致しましたので、今回もあやかりたいです。
週足です。6月1日週高値114円91銭到達あるのみです。
月足です。見事な大陽線です。しかも、下ヒゲが長いです。目標値は、週足と同様です。ここを越えますと、いよいよ青天井でございます。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月25日(土)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
昨日21:30発表の、アメリカ6月耐久財受注2種、結果は、市場予想から、下に外れました。当然ながら、この結果は、今後のアメリカ政策金利、利下げを連想させ、今後は163円台後半での滞在、難しいと判断されます。
アメリカドル円、昨日16時台、安値163円53銭を記録、以降、日が明けて3時台高値163円79銭を記録は致しましたが、以降、ジリジリ下げています。
私、注目したいのは、上記昨日3時台1時間足です。下ヒゲが異常に長い陽線コマ足でした。これは、本邦当局による、円の打診買いがあったのではないかと。そう勘ぐっています。
日中の取引で目立つ動きがありますと、その方向に「ちょうちん」がつくのは、外国為替市場でも、株式市場でも同じです。アメリカドル円、日中ちょい下げの兆候が観られた瞬間、一気に円買い仕掛けは、確かに有効です。一撃離脱です。大量の弾を打つ必要もございません。瞬間、瞬間で、円買いを仕掛けて行きますならば、市場関係各位、「本邦当局こりゃ本気だな」となりまして、円売りの手を休めることとなります。以降、161円を中心に、上下2円の変動で、今年が終わりますれば、とりあえず、安泰です。日本国内物価も落ち着きます。その前に、中東情勢が、落ち着くことが、大前提ではありますが。
そして、7月31日、日本政策金利発表があります。ご多分に漏れず、今回もオールドメディアが、「据え置き」との事前報道をしておりまして、日銀も、相変わらず、脇が甘いなと思うわけです。海外主要国で、この内容、事前に漏れる事はありません。どの道、今回は、先月6月16日に1%へ引き上げたばかりですので、「様子見」は、誰しもが予想できる事ではありましたが。
問題は、7月29日発表のアメリカ政策金利でして、現段階での観測ですと、7割据え置き、3割利上げです。トランプ大統領は、本日も改めて、「利下げ」示唆発言をされました。
一旦の円安収束を狙うのであれば、「利下げ」がありがたいのですが、新FRB議長、どう出るのか、全く読めません。でも、トランプ大統領とは盟友なんですよね。
ところで、九州のある県議会、現在、相当に、揉めていますね。刑事事件になる事は必須です。こんな感じで、国政、地方政治、中央官庁の悪事を「内部告発」でどんどん、暴いて、刑事事件にして行きましょう。当事者には罪を償っていただきます。
特に、財務省ですね。裏金を相当溜め込んでいます。しかも海外に逃がしています。これらを全部、取り戻して、日本国内の減税原資と致します。ですので、「消費税廃止」なんて、いとも簡単に実施できるのですよ。財務省の若手職員各位、何卒、よろしくお願い致します。内部告発です。
そして、財務省は廃止です。全廃です。諸悪の元凶です。「財務省廃止発表」、これだけで、日本国内株式、さらに爆上がりです。
ところで、私の記憶に間違いが無ければですが、今から20年ほど前までは、この時期、日◯経◯新◯に、中央省庁ならびに、主な地方自治体(東京都、大阪府等です)のP/L、B/Sが掲載されていたはずです。
そこで、本当の日本財務省のP/L、B/Sを緊急に作成致します。日本国民有志でです。結果は、「何でこんなに、お金を溜め込んでいるんだよー」と、日本国民が、相当に激怒すること、間違いございません。
したがいまして、日本国民へ対する、減税措置は、いくらでも可能な訳でして、少なくとも、今現在、「消費税の全廃」は可能だったのです。相続税、贈与税の廃止もセットで可能です。
これらの措置を全て邪魔してくれているのが、財務省でして、日本国民の皆さん、これは、相当に怒らなければ行けません。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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