2026年8月2日(日)時点での、必要証拠金再計算を実施致しました。

 ◎『新みんなのリピート』口座

 ◯
口座残高1,044,602円 

 ◯オーストラリアドル円買いポジション16本✕1000通貨✕平均約定単価112.843円=1,805,488円

 ◯メキシコペソ円買いポジション10本✕10,000通貨✕平均約定単価9.269円=926,900円

 ◯合計2,732,388円 

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高1,044,602円ー必要証拠金合計2,732,388円=1,687,786円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 2.61倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。

 週明け、各ペア現在本数の半分以上は、決済約定し、消化したいです。先週同曜日の、実効レバレッジ1倍割れ状況とは、風景が一変致しました。オーストラリアドルは115円、メキシコペソ円は10円への到達、何卒、市場関係各位、よろしくお願い申し上げます。

 ◎『みんなのFX』口座 

 ◯口座残高 0円です。

 
 ◎『松井証券リピート注文自動売買』口座

 ◯口座残高144,000円  

 ◯取扱ペア メキシコペソ円の買い 
 ◯設定幅 10円00銭〜9円00銭 
 ◯幅 1円⇒100銭 
 ◯取引単位1万通貨 
 ◯売買幅5銭 
 ◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)19本 
 ◯1回あたり決済時利益500円です。
 ◯設定本数19本 
 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025

 ◯メキシコペソ円買いポジション6本✕10,000通貨✕平均約定単価9.250=555,000円です。

 ◯レバレッジ1倍運用時再計算結果 口座残高144,000円ー必要証拠金合計555,000円=411,000円の不足です。

 ◯実効レバレッジ 3.85倍(必要証拠金÷口座残高)

 自動売買口座の場合、投下資金効率を高めるため、実効レバレッジ2倍以下での運用と致しております。しかしながら、現在実効レバレッジ倍数、大きく、上へ逸脱しておりまして、これはもう、明日以降、是が非でも、何としてでも、メキシコペソ円、10円台へ、到達していただきます。市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 ◯現在買いスワップポイント額273円です。

 ファンダメンタルズ面です。7月27日週のオーストラリアおよび、メキシコの各経済指標、概ね良好でした。為替介入が無ければ、各ペアとも、爆上げで、7月を終えるところでした。現在値いくら何でも下げ過ぎです。明日以降は、爆上げ、すなわち、繰り返しにはなりますが、オーストラリアドル円は115円、メキシコペソ円は10円を目指して、ひたすら上昇となります。

 テクニカル面です。チャートと言いますか、各足を観ても、現在、参考にならないのですよ。為替介入で、荒らされましたので。通常の分析が出来ません。

 トランプ大統領、新たなイラン攻撃を自軍に命令したとの事で、つきなみではございますが、これは、「有事のドル買い」につながります。ましてや、明日、月初でございます。東京時間で、実需のアメリカドル買いが始まります。先月末、円転の反動です。ましてや、為替介入の影響で、アメリカドルがお買い得です。買いが、買いを呼びます。お盆前に、手元外貨残高を増やされる企業も多いことでしょうし。

 ですので、明日中にも、アメリカドル円160円までの回復は容易いと考えます。日米協調為替介入に関しましては、昨日、申し述べましたとおりでございます。気にしなくて良いと考えます。

 ところで、ようやくですね、食料品消費税減税が決定しそうなのですが、まずは、与党内ド左翼議員+オールドメディア+表にはでないけど、裏で糸引く財務省が、「財源を示せー」と、かまびすしいのですが、「おまえらを首にするんだよー、それが財源だよー 」と、総理、言ってやって下さい。

 まずは、与党内ド左翼議員どもです。首です。少なくとも、党外へ出て下さい。与党には必要ありません。議員辞職でもいいですよ。いいですか、先の衆院選における、与党の政権公約、選挙公約だったのです。食料品消費税減税はです。今頃になって、減税反対なんて言っている様では、与党議員の資格はありません。

 そして、オールドメディアです。お小遣いをくれる財務省におもんばかって、「財源がー」と、連日騒がしいのですが、では、省庁の新設時、あんたがた、「財源がー」と、騒ぎましたか。世論喚起致しましたか。していないでしょう。今後、政府から、オールドメディアへは、餌(つまりお金です)は、財務省分も含めまして、一切与えませんので、これだけで、十分な、減税原資となるのですよ。解りましたか?それとですね、在京、在阪キーステーション地デジ1局あたり、年間電波使用料1兆円と致します。日本放◯協◯も含みます。実績年の12月31日までに、総務省銀行口座へ振り込んで下さい。これでまた、減税原資が出来あがりました。新聞、雑誌の消費税は、特例で100%にして差し上げます。良かったですね。

 最後に財務省です。今後解体される省庁です。今、暴れていますが、一切無視です。今からどんどん解体していきましょう。現段階から、人的リストラをどんどん実施致します。

 こんな感じで、要らない役所は、次々に潰して参ります。そして、給付金・補助金の類は一切禁止です。それでも、どうしても、給付金・補助金が必要な分野は、一般ならびに特別会計から外します。「基金方式」を採用致します。

 毎度、毎度の呪文の様になっています。財務省、経産省、環境省、農水省、こども家庭庁、消費者庁、そして、一切の外郭団体を廃止です。

 となりますと、食品消費税のみならず、消費税全体の減税が可能となります。といいますか、消費税の全廃が叶います。是非、来年の今頃までには実施致しましょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 
 

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